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生物 高校生

学校で生物の先生は8の字ダンスに関する太陽の向きとかについて質問だしますと言われましたが、図とか参考を見ても意味がわかんないです 図のイメージとかどんな質問が出る可能性があるよか教えれば、助かります🙇

あり (情 て 一方、えさ場が巣から遠い場合には, 8の字ダンスとよばれる行動を示す。 このとき 動力とは反対の方向)とダンスの直進部分の方向とのなす角度に相当する(図55)。 箱から見て太陽の方向とえさ場の方向とがなす角度が、8の字ダンスでの鉛直上方 また, 直進部分の移動時間が短いとえさ場が近いことを意味し、長ければえさ場が遠 いことを意味する。 「8の字ダンス 鉛直上方 a link] アメーション Webサイト 太陽と同じ方角 太陽 α=0° α=120° 10 垂直の巣板 尾部を振りな がら直進する 15 巣箱の中に垂直 に立てられてい る巣板の面上で ダンスを行う 120° 60° 巣箱 180° α=60° 太陽とは α=180° 0図55 8の字ダンス 参考 8の字ダンスと学習 反対方向 9243 セイヨウミツバチとトウヨウミツバチはともに8の字ダンスを行うが、別種であるため, 8の字ダンスの直進部分の移動時間と蜜源までの距離の関係も両種で異なっている。 実験 的に,トウヨウミツバチのコロニーに,セイヨウミ ツバチのはたらきバチを数千匹ほど混ぜてコロニー を維持すると,トウヨウミツバチは,セイヨウミツ バチの8の字ダンスの直進時間と蜜源までの距離の 関係を学習して、正確にえさ場へ向かうようになる。 このように、ミツバチの8の字ダンスは,遺伝的な プログラムによる生得的行動だけでなく,学習によ る可変的な行動が組み合わさって起こる。 ►p.270 ①図 I セイヨウミツバチ(左)とト ウヨウミツバチ (右) コフェロモン ink 4 269 第5章 動物の反応と行動

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生物 高校生

5、6の解説をお願いします。🙇🏻‍♀️

39万 035 タンパク ⅣV. 次の文を読み、またコドン表を参考にしながら、 下記の設問1~6に答えよ。 解答は解 答用紙の所定欄にしるせ。 図1は, 345アミノ酸残基からなる大腸菌のタンパク質を指定するmRNA (長さ1110 ヌクレオチド)を示す。 なお, 下線部は、このmRNAの内部の連続した50 ヌクレ オチドの配列である UGADASUAO 1 5′A--//--AUGア --//-- 100 1110 1035 75 ATG 3 そ ATG 5' 35 5' 3 _G 5' TAC E 5' 5' 3' CUACUUGCAAGGGCGGAAGO 30コ 21Q 5' UUUCAUCGUGUCAUAGCCAGUCCU/AACAUG--/ 50(1時 ACÁUG--//--AA--//--U3 1110 3 図1 45 Fab 1.開始コドン AUGのAはmRNAの5'端から数えて31番目のヌクレオチドである。 終 止コドン UAA の UはmRNAの5'端から数えて何番目のヌクレオチドか。 その数をし あるせ。なお、開始コドンが指定するアミノ酸は生じたポリペプチドから切り離されない とする。 作者の1066 香 2. 鋳型となるDNAからこのmRNAが作られている様子を表す図として適切なものは どれか。 次のa〜hから1つ選び、その記号をしるせ。 なお、図には DNA 上の開始コ ドンの位置を示してあり, mRNAは点線で表されている。 AAAAAG $850* UC124 買 (d) 10 Q Q a гo à a Q Q 9 TS(E CGU,CGC, CGACGG ATG 5° ATG 5' 00 ADO Daol NERAN MA A30 ATGUDA 4 ATG 3 5' 5' 5 ASA 35 DDA JAD 200 ADD 055 A DADI 3 g ATG 5' 3' ATG 5' 3' CUBI NID SYCHONP+ a 3. 翻訳はmRNAに結合したリボソームで行われる。 リボソームを構成する物質として 正しいものを、次の a 〜e からすべて選び、その記号をし Aa DNA ONA リン脂質 d. 多糖タンパク質 4.NAはmRNA上のコドンと相補的な塩基配列を持つアンチコドンを含んでいる。 コドンとアンチコドンが結合するときは、2つのRNAの方向は互いに逆向きである。 tRNAの3'端にはアミノ酸が結合しており、 コドン表に従ったアミノ酸がリボソーム に運ばれる。 図1に示す mRNAを翻訳中のリボソームにおいて,アの位置に図2 に示すアンチコドンを持つtRNAが結合した。 この tRNAが運んだアミノ酸の名をし E るせ。 イソロイシン 無料 を、 Cb生16- 5.酵素X は,ポリペプチドに含まれるアルギニンまたはシンとその次のアミノ酸の間 の鋳型になっている のペプチド結合を切断する。 図1のmRNA が指定するポリペプチドを酵素Xで処理す ると複数本のポリペプチドの断片が生じた。 図1中の下線部」 DNAに変異が生じて, mRNA 上で1つのウラシルがアデニンに変化した結果, 酵素X - Cb生17- さされ

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生物 高校生

i,ii,iiiが分からないです。(iiはたまたま当たってしまっただけです)どういうことをしているのか、どのように考えたらいいか教えて頂きたいです🙇🏻‍♀️ 解説がないので、よろしくお願いします。 (ちなみに立教2025の問題です)

Eco RI Mfel Sall ApaLl Xhol Pst1 ↓ J 1 Y I 0 100 200 300 400 500 600 500 700 800 900 1000 塩基対 1 ☆ Apa LIIG EcoRI 106. GTGCAC GAATTC CACGTIG Sal I AND M GTCGAC CAGC TIG CTTAAG PstI CTGCAjG GIA C GTC 図 4 US で Mfel CAATTG GTTA AC XhoI CTCGAGO GAGCTIC 01 DNA 1000 を Eco RIと反応させた後にDNAを精製した。 それらのDNAをDNA リ ガーゼと反応させた。 このとき形成されうる DNA分子の長さ (塩基対) をすべてし 文(す) 分子の長さ(塩基材)を るせ。 200,1000, 1800 100,900)画 GOES ii. DNA 1000 を2種類の制限酵素と反応させた後, DNA を精製し, DNAリガーゼと反 応させた。 反応液からDNAを再び精製し, 最後にその2種類の制限酵素と反応させ た。その結果、環状のDNAと直鎖状のDNAが生じた。 このような結果となる制限 酵素の組み合わせは何種類あるか,もっとも適当なものを、次の af から1つ選び, その記号をマークせよ。 a. 1種類 ⑥2種類 c. 3種類 d. 4種類 e. 5種類 f. 6種類 開 iと同様の手順で実験を行い、その結果得られた DNA分子について, 長さ(塩基 - Cb 生 6- 対の数)を測定すると約200塩基対, 約400塩基対, 約600塩基対・・・のようにほぼ 200の倍数に近い値となった。 また1000 塩基対よりも長い DNA分子も検出された。 この反応に用いた制限酵素の名称として適当なものを次のa~fから2つ選び、その 記号をしるせ。 pal Q Ecoの Amo. Mfel Sal e. PstI Q. XhoI 9. ミトコンドリアと葉緑体は原始的な真核生物と原核生物との細胞内共生によって誕生 したと考えられる。 最近、ある種の海洋性藻類 (以降、藻類Aと呼ぶ)がニトロプラス サトと呼ばれる窒素固定を行う新たな細胞小器官を持つことが示された。ニトロプラスト が細胞内共生によって誕生したことを支持する説明としてもっとも適当なものを、次の a~fから1つ選び、 その記号をマークせよ。 MOST A Aは光合成ができる。意 b. 藻類A は呼吸ができる。 c. 藻類Aは鞭毛を持つ。 ニトロプラストはDNAを持つ。 ニトロプラストは細胞に1つしかない。足下自分 f. ニトロプラストは膜構造を持つ。 10. 細胞内には様々な酵素が存在し, それぞれの酵素に特有の反応を行っている。 酵素の 働き方としてもっとも適当なものを,次のae から1つ選び、その記号をマークせよ。 酵素の活性部位に基質が結合することで化学反応が起きやすくなるが, 酵素も同時 に化学変化を起こし壊れてしまう。 酵素の活性部位にはその形状にあった基質しか結合できないため, 特異性のある化 学反応が起きる。 c. 酵素は基質に活性化エネルギーを与えることで化学反応が起こりやすくする d. 酵素は反応温度が高ければ高いほど反応速度が大きくなる。 e. すべての酵素は自身を構成するタンパク質のみで機能することができる。 Cb生7 -

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生物 高校生

⑷どなたか教えてください。 答えはア カです

8.遺伝子の本体について調べるための、 次の実験についての説明を読み, あとの問い 大腸菌に感染するバクテリオファージは,タンパク質からなる殻と, 頭部の中に含まれる DNA からなる。 感染時には, DNAだけが大腸菌の中に侵入し, タンパク質の殻は大腸菌の表面に残ることが知られている。 は、 このバクテリオファージを用いて、以下のような実験を行った。 なお, 大腸菌の表面に付着したファージは、必ず大腸菌に 感染するものとする。 [実験1] タンパク質に含まれる(①)を標識したファージを、大腸菌を含む培養液に添加した。 添加して、 大腸菌にファ ージを感染させた後,遠心分離を行い,上澄みを捨てて沈殿を回収した。回収した沈殿に、 新しい培養液を加えてミキ サーで激しく撹拌して大腸菌に付着したファージを引き離し、 再び遠心分離を行った。2回目の遠心分離で得られた 上澄みと沈殿の(①) 標識物の量を測定した。 [実験2] DNA に含まれる(②)を標識したファージを,大腸菌を含む培養液に添加した。 添加して、 大腸菌にファージ を感染させた後, 遠心分離を行い, 上澄みを捨てて沈殿を回収した。 回収した沈殿に、 新しい培養液を加えてミキサ ーで激しく撹拌して大腸菌に付着したファージを引き離し、 再び遠心分離を行った。2回目の遠心分離で得られた上 澄みと沈殿の(②) 標識物の量を測定した。 なお,この [実験1] および [実験2] では,最終的に得られた沈殿に新しい培養液を加えて懸濁して培養すると,子ファ ージが生じることが確認された。 Ho (1)下表を参考にして、文中の(①)および(②)に当てはまる元素の元素記号を答えよ。 当てはまるものが複数考え られる場合は, そのすべてを答えること。 T 物質 タンパク質 核酸 含まれる元素 C, H, O, N, S C, H, O, N, P A COHERE (2) [実験1] および [実験2] のそれぞれについて, 2 回目の遠心分離で得られた上澄みおよび沈殿において, 標識物か OHRE 確認されるものは○, ほとんどまたは全く確認されないものには×と答えよ。 (3)[実験1] および [実験2] のそれぞれについて, 下線部の子ファージを調べた結果として正しいものを以下から選 記号で答えよ。 ア すべての子ファージから標識物が確認された イ一部の子ファージから標識物が確認された ウ すべての子ファージから標識物が確認されなかった (4)この実験から、何が確認できるか。 正しいものをすべて選び, 記号で答えよ。 【完答2点】 ア遺伝情報は DNA 上に存在する。 遺伝情報はタンパク質上に存在する。 ウ 下線部の子ファージのDNAのヌクレオチドは,すべて感染したウイルスが運んできたものである。 下線部の子ファージのDNAのヌクレオチドは,すべて大腸菌内に存在していたものである。 オ 下線部の子ファージのタンパク質に含まれるアミノ酸すべて感染したウイルスが運んできたものである。 カ 下線部の子ファージのタンパク質に含まれるアミノ酸は,すべて大腸菌内に存在していたものである。

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