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現代社会 高校生

5.6.7教えて欲しいです!お願いします

【7】次の文章を読んで、下記の問いに答えなさい。 流通している貨幣を通貨といい、[ 2 ] と預金通貨がある。[ 2 ] には、日本銀行が発行する紙幣 (日本銀行券)と、 政府が発行する硬貨がある。預金通貨には、普通預金や当座預金などがある。普通預金 当座預金は、現金通貨と同様に料金の支払い(決済)に利用され、また、預金者の要求に応じて払い戻さ れることから、要求払預金(流動性預金) ともいわれる。 ーれに対して、定期性預金は、 決済に利用したり、預けてから一定期間引き出したりすることができない ため、[ ] ともいわれる。 組行は、顧客からの預金や、 他の市中金融機関や日本銀行から調達した資金を、企業や家計に貸し出して いるこのような預金として資金を預かる [ 5 ] や、受けいれた預金をもとにして、 貸し付けや手形割 日をおこなう [ 6 ] のほか、振り込みや振り替えによる送金や、手形 小切手を使った支払いなどによ て資金の決済をおこなう [ 7 ] がある。そして、預金金利と[ 8 ]の差額(利ざや)や、振り ミ入みや振り替えの [ 9 ] が、 銀行のおもな収益となっている。 また、銀行が預金の受け入れと貸し出し を繰り返すことによって、 預金通貨を増加させることを [ 10 ] という。

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現代社会 高校生

この本文で自分の意見とその理由を言わないといけないんですけど200文字でかくならどうしますか?

本文表示 つ検索一覧画面へ戻る 総件数:2695件 印刷 No. 発行日 朝夕刊 面名 ページ 文字数 00006 2021年09月20日 朝刊 愛知·1地方 021 01284文字 バリアフリー、絵本で世界に発信 愛知淑徳大生発案、3カ国語に翻訳 /愛知県 心のバリアフリーについて学べる絵本を、世界の子どもたちに届けた い。そんな思いから、県内の大学生が、コロナ禍でも海外にできる支援を 考え、つくった本が完成した。計130冊を製本し、3カ国語に翻訳して ネットでも公開した。コロナ禍で、中心となった3人は本が仕上がってか 23っコ える ら初めて直接顔を合わせた。 バリアンリー 絵本で世界に発局 「みんなはこまっているひとがいたらたすけることができますか? しかするとみんながしらないところでこまっているひとがいるかもしれま も せん」 絵本はこんな文で始まっている。タイトルは「こまっているひとがいたらどうする?」。見開き1 3ページで、バリアフリーについて学べる。高いところに届かない背の低い「ねずみくん」と、 背の 高い「きりんさん」 などが登場し、互いに助け合う様子が描かれている。 中心となったのは愛知淑徳大学の大学生3人で、発案したのは文学部の野々山綾乃さん(21)。 企業と連携して学生がグループで企画を考える「企画立案」の授業がきっかけだった。NPO法人 「アジア車いす交流センター」 (WAFCA)が担当したコマで、 「海外の車いすの子どもにコロナ 禍でできる支援」をテーマに考えた。 絵を描くのが好きな野々山さんが「バリアフリーについて学べる本をつくり、国内外の子どもに届 ける」という案を出した。授業の後に「企画だけで終わらせず、本当につくりたい」と考え、活動を 絵本のイラストも担当した。児童書を参考にしながら「文字が読めなくても絵だけで理解できるよ うに」と意識し、シンプルな絵を描くようにした。 ストーリーや文章を考えたのは人間情報学部の大野真凍さん (20)。アルバイト先の歯科医院で 待合室にいる子どもの様子を観察していると、「なんで、なんで」とたずねる子が多いことに気づい た。子どもの好奇心旺盛さを生かそうと考え、 「みんなならどうする?」という問いかけを、繰り返 し使った。子どもが理解しやすいよう、 動物を主人公にした。 交流文化学部の山本羽奈さん (20) は翻訳できる人を探した。友人に手伝いを頼み、日本語のほ か、英語、タイ語、 インドネシア語に訳した。 コロナ禍で大学で集まることができず、活動はすべてオンラインだった。週1回のミーティング以 外にも、LINEで進み具合を報告し合い、 作業を進めた。3人は、完成するまで直接顔を合わせた 始めた。 school asahi.com/topic/t-detail.php

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