古文 高校生 約5年前 またまたすみません🙇♀️💦 鴻門之会の小タイトル(?)の(四)と(五) の現代語訳を教えていただけると助かります🙇♀️ よろしくお願いします!🙇♀️🙏 四浦公、車騎を置きて脱す 未解決 回答数: 1
古文 高校生 約5年前 古文の「さ」は前の文のことではなく後の文のこと指すんですか? いる。 ェ ほんにありがたい様子であったことよ。 問4 指示語 線O「いかでさすらむ。」の「さ」は、何をすることを指し てこそ候はめ』とて、 な結果になったか ているか。適切なものを次から一つ選び、記号で答えよ。 ァ 人いとおほく見さわぐ ィいとあかき稲の本ぞ青きを持たりて刈る。 ゥ なににかあらんして本を切る。 間5|省略の補充 ||線「庵のさまなど。」のあとに文章中の言葉を補一 か。 b…あ…た 工 穂をうち敷きて並みをる。 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 約5年前 高校1年古典の問題です! ()内の用言を、適当な活用形に活用させよ。 (1)世を(試みる)つる心地して、 (2)母君は、忍びますらんも(心苦し)むとて、 (3)ふりさげたる火の光(ほのかなり)して、 (4)このわたりにや隠れ居て(侍り)む。 ... 続きを読む 未解決 回答数: 1
古文 高校生 約5年前 書き下し文がわからないです。 教えてください。 平, よろこK シカラ Jpへ 自」遠 Sくへ 子 日「学 而 時習い之、不」亦 説」乎。有二 いき どほラ ナラ シカラ シト 方 来不亦 楽乎。人 不,知 而不,艦、不」亦 君 子」 予」 (ず動) ハク 5 すなはチ くら、 子 日「学 而 不,思、則 岡。思 而 不,学、則 殆」 (梅政) ハク われ 子 且吾 嘗終 日 不,食、終 夜 不寝、以思。無 益。不如」学 也」 (衛霊公) 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 約5年前 なぜ、この省略のところが ありけん なんていうふうになるのでしょうか。。。。 解説読んでも理解できませんお願いします🙏🙏🙏 公 文の 鳥羽僧正の絵 ト品 ば そ う じょう ウサギやカエルを、人間が暮らすのと同じような姿に描 (の) 源とされています。本文に登場する鳥羽僧正はその作者と ゑかき *ほ ば そう じゃう 鳥羽僧 正 は近き世にはならびなき絵書なり。 省略 いつほどの事にか、供米の不法の事ありける時、 まい 寺院への上納米 つつせ の俵を多く吹き上げたるが、塵 灰のごとくに空に ぢんくわい 文中の提雨の話 未解決 回答数: 2
古文 高校生 約5年前 「あそばす」の「す」は助動詞の「す」と書いてありますが、「す」は下二段活用なのになぜ「あそばす」は四段活用なのでしょうか? サ変の複合動詞と同じように考えたのですが。 Point Key かんげん (音楽の)演奏をな 「詩歌管絃の遊びをす る」「する」 さO° (詩歌を) お詠みに あそばす なる。 四段動詞「遊ぶ」に奈良時代 の尊敬の助動詞「す」が付い てできた語で、「詩歌管絃の遊 びをなさる」が基本の意です。 2身分の高い人の行為 【遊ばす】 [サ行四段] 一般に敬意を表して〕 ~ (を)なさる。 未解決 回答数: 1
古文 高校生 約5年前 少しでも教えて頂けたらありがたいです! 宜しくお願いします🙏 (吹き出し)に省略されている言 竹取物語〈伝奇物語》- 10 〈各1点) 「 誕図 おちて巣にも上り来ず 中納言いかがすべきと思しわづ な p6条たり 竹取物 語 「o」「さす」 「しむ」 燕の子安貝 【眉津麻呂「たばかり申さむ」 ① 「人〇 魚 を荒識に 乗せ据ゑて、鳥の、子産まむ間に、 子安貝を取らせ給はむなむ、よか るべき」 「燕、子産まむとする時は、尾 をささげての[子母のめぐ りてなむ、産み落とすめる」 女中納言は、かぐや姫と結婚するため、めったに手に入らない「燕の子安貝」を探し求めていた。 殿より使、ひまなくたまはせて、「子安の貝取りたるか」と問はせ給ふ。燕も人のあまた上りゐたるにお ちて、巣にも上り来ず。かかるよしの返事を申したれば、聞き給ひて、いかがすべきと思しわづらふに、か 解く の寮の官人、倉津麻呂と申す翁申すやう、「子安貝取らむと思しめさば、たばかり申さむ」とて、御前に参 りたれば、中納言、額を合はせて向かひ給へり。倉津麻呂が申すやう、「この燕の子安貝は、悪しくたばか りて取らせ給ふなり。さてはえ取らせ給はじ。あななひにおどろおどろしく二十人の人の上りて侍れば、あ 中納言 喜び給ひて、夜を昼にな して取ら 給ふ しりぞ れて寄りまうで来ず。ぜさせ給ふべきやうは、このあななひをこほちて、人皆退きて、まめならむ人一人を 荒龍に乗せ据系て、綱をかまへて、鳥の、子産まむ間に、綱をつり上げさせて、ふと子安貝を取らせ給はむ 【古典常識平安時代の物語 「竹取物語』は、現存する日本最 古の物語である。本文の「燕の子 安貝」などの不思議なものが登場 する「竹取物語」は、伝奇物語と もいわれる。平安時代の物語文学 にはもう一つ、「伊勢物語」のよ うな和歌を中心とする歌物語の流 れがあった。 なむ、よかるべき」と申す。中納言のたまふやう、「いとよき事なり」とて、あななひをこぼち、人皆帰り まうで来ぬ。中納言、倉津麻呂にのたまはく、「燕は、いかなる時にか子産むと知りて、人をば上ぐべき」 とのたまふ。倉津麻呂申すやう、「燕、子産まむとする時は、尾をささげて七度めぐりてなむ、産み落とす める。さて、七度めぐらむ折引き上げて、その折子安貝は取らせ給へ」と申す。中納言、喜び給ひて、よろ づの人にも知らせ給はで、みそかに寮にいまして、男どもの中にまじりて、夜を昼になして取ら 回伝奇物語と歌物語を集大戒 たのが紫式部の記した「「ゴ を 」である。 一給ふ く1点) 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 約5年前 「受く・もらふ」の謙譲語【給はる】と 尊敬の「給ふ」未然形【給は】+受身・可能・自発・尊敬の助動詞「る」の連体形【る】 の見分け方はありますか? 教えてください🙇♂️ 回答募集中 回答数: 0