古文 高校生 1年以上前 むの意味判別についてです。 春の深山路 飛鳥井雅有 中世の日記作品の一部です。 よろしき事こそ筆にいひなすこともはべれ、これは言の葉も心も及びがたければ、昔の紫式部ならでは、ただの人の心地及びがたからむかし。ただ打ち籠めて心にいひ合わせて、行末も思い出でむかし。 ... 続きを読む 未解決 回答数: 0
古文 高校生 1年以上前 ここの「いと理なりつるは」のつるはどうして連体形ですか? るほどに、 思ふに、憂くて、開けさせねば、例の家とおぼしきところにものしたり ことわり 8 とめて、なほもあらじと思ひて、 なげきつつひとり寝る夜のあくる間はいかに久しきものとかは知る と、例よりはひきつくろひて書きて、移ろひたる菊にさしたり。返り事、「あ 9めしつかひ くるまでもこころみむとしつれど、とみなる召使の来あひたりつればなむ。 いと理なりつるは。 まき こと げにやげに冬の夜ならぬ真木の戸もおそくあくるはわびしかりけり」 さても、いとあやしかりつるほどに事なしびたり。しばしは忍びたるさま 5 「さ」とは 8なほもあらじ くまい。 だいじょうか 9召使 太政宿 事する。 1いと理なりつ ことについて 未解決 回答数: 1
古文 高校生 1年以上前 上の問題で例えば1番なら、ざらんではなくざるで文章がおわっているので疑問でとったのですが、反語が正解でした。 これは文脈判断ということでしょうか? 解説お願いします🙏 [6 実践 太字部分に注意して、傍線部を口語訳しなさい。 ル サまつりごと 子奚不為政。 <論語・為政> なんぢガ (2 問罪 幾。 <史記・范雎蔡沢列伝> クンゾ 3 ハバ ※遠…遠い昔のこと ロン 若 問遠焉、其焉能知 知 <孔子家語> トモ ル 縦我不往、子寧不 <詩経・子衿> ズシモ テセン (5 其, ルニ 君之得地豈必以兵哉。 士民又悪甲兵之事 ※甲兵之事・戦争 <史記・仲尼弟子列伝> <史記・穰侯列伝> 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 1年以上前 助動詞「べし」についてです。 打ち消しは可能になりだが べからずのべからは命令になるのもあるそうです。 ゆめゆめ違ふべからず。のべからは命令 羽なければ、空をも飛ぶべからず。のべからはなぜ可能になるのでしょうか。同じべからなのになぜ命令と可能で違うのですか? 未解決 回答数: 1
古文 高校生 1年以上前 言文の授業であづま下りを勉強しているのですが、 和歌の前後の文章(地の文)は、どのような役割を果たしているか。本文を具体的に示しつつ説明しよう。 この問が分からないので教えていただきたいです。 和歌の前後の文どちらかを抜き出して説明してほしいです。 また、歌物語とはどの... 続きを読む 【評価】 二回目の考察 和歌の前後の文章(地の文)は、どのような役割を果たしているか、本文を具体に示しつつ説明しよう。 一回目の考察 歌物語とはどのような作品群を指すといえるか。総括してみよう。 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 1年以上前 物語の題名は羅生門です 空欄の⑨⑩の答え教えてください ※「夕冷えのする京都は、もう火桶がほしいほどの寒さである。」 季節:9 から (10) あたり。 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 1年以上前 古典助動詞です! この文の訳し方がわかりません。 「む」の判別方法は知っているのですが、一人称や二人称の見分け方?が分かりません。 この文においての人称の見分け方を教えて欲しいです! コツなども教えてください🙇♀️ 訳 INCID 次の――線部を口語訳せよ。 「第一の人にまた思はれむとこそ思はめ」と仰せらるる (中宮に) 愛する " 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 1年以上前 大問4と5全部教えて欲しいです🙇♀️ (3) 次の傍線部の、謙譲の意味を取り去った動詞にあたるものを基本形で示せ。また、傍線部の直後の波線部を含め 口語訳せよ。<2点×6〉 まかでて聞けば、・・・。(枕草子) 1訳 つく きじ 2 梅の造り枝に雉をつけてたてまつる。(伊勢物語) 作りものの梅の枝に雉をつけて( 訳差し上げる つか 3 翁仕うまつれり。(伊勢物語) 翁が ③訳いたっ ふつうの表現 手ぶ (3) 五次の傍線部の、丁寧の意味を取り去ったふつうの動詞にあたるものを基本形で示せ。また、傍線部の直後の波線 部を含めて口語訳せよ。<2点×6> うぶぎぬ はべく 1 産衣に書きおきて侍りける、...。 (大鏡) 産着に書き置きして ( )、・・・。 やまざと W ある山里にたづね入ること侍りしに・・・。(徒然草) ある山里に(人を)訪ねて分け入ることが が、..... 希有のことのさぶらひしなり。(宇治拾遺物語) 不思議なことが ふつうの表現 (2) 訳 訳 訳 (3) 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 1年以上前 たれきけと声高砂にさをしかのながながしよをひとりなくらん 「さをしかの」までってなんて訳すのが正しいですか。 「ながながしよを...」のとこは前の牡鹿を持ってきて「その牡鹿のように長い夜を1人で泣くのだろうか。」になるかなって考えたんですけど合ってますかね。 回答募集中 回答数: 0