27 (1) 2cos の両辺に”を掛けると
r2=x2+y2, rcosex を代入すると
すなわち (x-1)2+y²=1
よって,円Cの中心の直交座標は (1,0), 半径は 1
(2) 線分 OBは円Cの直径であるから
y
OA⊥AB
よって、直線l は, 点 A を通り OAに垂
直な直線である。
ゆえに,直線ℓ上の点Pの極座標を
(r, 0) とすると, OA = OPcos ∠POA
4+5 √2=rcos | 0-4 |
から
したがって、 直線lの極方程式は
(3) 円 D上の点Qの極座標を(r, 0) とする。
AB=OA=√2であるから, 極座標が
(22
4)
三角形OQR において
OQ=ORcos ∠QOR
したがって, 円 D の極方程式は
r= 2√2 cos (0-4)
r2=2rcoso
である点をRとすると,直角
x2+y2=2x
rcoso
l
P
七現に直す)
0
os (0 - 1) = √2
4
0
A
70
4
e
A
T
4
√2
2
C
B
-|- -|
R
2√2
x
D
C
B x
ke
ke
な
ke
F
key