I 座標平面上の2点P(2-t,t), Q(1-t, 2-t) をとる。 ただし, tは実数である。 11
(1) t=0 のとき, 線分 PQ の長さは
(2) 線分 PQ の長さが V37 となるtの値は全部
ア
である。 o (
イ
個あり,これらの
もの値のうち,正正であるものは
線分 PQ を1:2に内分する点をRとする。Rのa座標が1であるとき,
ウ
である。
カ
である。このとき, Rのy座標は
エ
である。 ()
t=
オ
キ
ク
のとき
ケ
(4
直線 PQ のy切片が最小となるのは, 直線 PQ の傾きが
コ
であり,このときの y 切片は
である。
サ
ia ()
放物線 y= ar2+ bx+cがあり, すべてのtについて直線 PQ がこの放物
線と接するとき
シス
ソ
チ
b=
C=
a=
セ
タ
ツ
である。