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数学 高校生

この解き方、考え方が分からないです どなたか解説お願いします!

263 <<< 基本例題 148★ 147 ・ある。 例題 149 ヒストグラムと箱ひげ図 141-3のヒストグラムに対応しているのを、~から1つずつ 度合いが べ。 (1) 5 10 15 20 25 30 35 40 (2) 6+ 5+ 4+ 3+ Qの ( 0510152025303540 0510152025303540 ヒストグラムで、階級は 20以上5未満,5以上 10 未満, … のように 5 10 15 20 0 25 30 35 40 とっている。 CHART -上組- 0000 52, 581 89, 96 + ータの範囲 -42), -55) に注目しても, 〇方が散らば O GUIDE ヒストグラムと箱ひげ図 最小値, Q1 Q2, Q3, 最大値を読みとる ①~③の箱ひげ図から、3つのデータのそれぞれの最小値と最大値は等しいことが読み とれる。 そこで,Q1 ~ Q3 を比較する。 3つのデータの大きさはどれも20で, それぞれの最大値と最 小値は一致する。 (1)ヒストグラムから, Q1 は5以上10未満の階級にある。 これを満たす箱ひげ図は ③ (2)ヒストグラムから, Q3 は 25以上30未満の階級にある。 これを満たす箱ひげ図は ① (3)ヒストグラムから, Q は 10 以上15未満の階級にあり, Q3 は 20以上 25未満の階級にある。 これを満たす箱ひげ図は② Q:下から5番目と6番 目の値の平均 Q3:上から5番目と6番 目の値の平均 大きいこと 合いが大き TRAINING 149 ② 下の①~③から選べ。 右のヒストグラムに対応する箱ひげ図を 10- 18 240-00 6+ ① 4- ② 2- 0 150155160 165 170 175 180cm 150 155 160 165 170 175 180cm 155cm以上 160cm未満, 階級は150cm以上155cm未満, のようにとっている。 8 23 3 データの散らばりと四分位数

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数学 高校生

なんでこんなめんどくさい事するのか教えてください

> デスク1 42 互いに素であることの証明問題 (1) 基礎例題 86 (1) a き, a +9 は 21 の倍数であることを証明せよ。 は自然数とする。 α+2 が7の倍数であり, α+3 が3の倍数であると 基礎例題 80 発展例題 97 000 (2) 自然数αに対し, a とα+1は互いに素であることを証明せよ。 CHART 答 GUIDE 重要な性質 aとbが互いに素αともの最大公約数が1 a,b,c は整数で, a, b は互いに素であるとする。 1. ac がもの倍数であるときは6の倍数である。 2.αの倍数であり,bの倍数でもある整数は ab の倍数である。 (1) k, lを自然数として a+2=7k, a+3=31 と表すことからスタート。 ② a+9 を a+9= (a+2)+7, a+9= (a+3) +6 と2通りに表す。 (2) 3 α+9 は7かつ3の倍数となるから, 2. を用いて 7・3の倍数とする。 aとα+1の最大公約数をgとして,g=1 となることを示す。 +2, a +3 は自然数k, lを用いて a+2=7k, a+3=3l と表される。 ← 「αは自然数」でな 00 整数」の場合 様に成り立つ。 α+9= (a+2)+7=7k+7=7(k+1) ① a+9= (a+3)+6=3+6=3(+2) の倍数なら =k(kは整 ① より a+ 倍数であり,②より α+9 は 3 でも" こす に素であるから, α+9 は 73 。 )=3(1+2) 性質2.を利用 ←α+9 を消去。 であるが, いに素で性質1.を利用 整数)と表 k+1が3の

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数学 高校生

白チャートです (2)の90°-θの三角比の公式から で 答えがbとaになることはわかります 180°-θの三角比の公式から で 答えがbと-aになっていますが、なぜそうなるか分からないです! 90°のはcos10°だからb、sin10°だからaだとわかりますが180... 続きを読む

基例題 本 118 鋭角の三角比で表す 発展 (1) 三角比の表を用いて, 110°の正弦、余弦,正接の値を求めよ。 (2) sin10°=a, cos 10°=6 とする。次の ~エ ~ に適するものを、 -a, b, -6 の中から選べ。 ただし, 同じものを繰り返し選んでもよい。 sin80°=| cos 80°=1, sin 100°=7, cos 100°= CHART & GUIDE 180°の三角比の公式 sin(180°-0)=sind, cos(180°-0)=-cose, tan (180°-0)=tan0 鈍角の三角比は,0°~90° の三角比に直すと三角比の表で値を求めることができる。 (1) 110°を180°-70° ととらえて考える。 解答 円を (1) 180°の三角比の公式から (0 sin110°=sin(180°-70°)=sin70°=0.9397 cos110°=cos(180°-70°)=-cos70°=-0.3420 Vとする ■180°-0 の公式では tan110°=tan(180°-70°)=-tan70°=-2.7475 cos と tanの符号に注意 I 200 (2)90°0の三角比の公式から sin80°=sin(90°-10°)=cos10°=Pb ■sin(90°-9)=cost cos80°=cos(90°-10°)=sin10°=イα 180°-0の三角比の公式から sin100°=sin(180°-80°)=sin80°=ウ cos100°=cos(180°-80°)=-cos80°=エーα 参考 (2) の計算をまとめると、次のようになる。 ← cos(90°-0)=sin0 90 ま sin100°=sin80°=cos 10° cos100°=-cos80°=-sin10° sin100°=cos10°, cos 100°-sin10°は,900 の三角比の公式から導くこと ができる。 右の「STEP into ここで解説」参照。 CHRE =0Quiz .008 Infe

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数学 高校生

(3)のVベクトルと、OPベクトルが垂直なことの証明は理解できたのですが、加速度がOPベクトルと平行であることの証明がよく分かりません。 なぜ、-π^2をOPベクトルに掛け算して加速度が出てくるのでしょうか、、。 この問題のポイント、解き方を教えてください。よろしくお願... 続きを読む

題 89 表される た,加速 RAHO 基 例題 等速円運動 点Pは,原点Oを中心とする半径rの円周上を等速円運動している。 点Pが点 A(r, [①] 0) を出発してt秒後の位置の座標を (x, y), そのときの動径 OP と x軸 とのなす角をtとする。 (1) x, y をt で表せ。 (3) (2)Pの速度,加速度とそれらの大きさを求めよ。 Pの速度はOP と垂直, 加速度はOP と平行であることを示せ。 CHART GUIDE 等速円運動 円周上を運動する点Pの速さが一定である円運動。 右の図において, 動径 OP が毎秒 (ラジアン)だけ 回転するとき, 時刻 t におけるPの位置の座標を (x,y), OP がx軸の正の向きとのなす角を とすると x=rcose,y=rsin0, 0=wt 本間は、 の場合である。 2 y T P(x,y) wt A 0 TX 155 召 答 (1)x=rcosat, y=rsinat dx (2)(1) から == arsinat, dt =πrcos πt dt (2)位置(x,y) d²x また == mrcosat, d²y h= dx 速度 dy dt2 -=-π²rsinлt dt dt dt2 よって 5章 18 速度と加速度 速度=(-πrsinzt, arcosat)(加速度 加速度 a=(-arcosat, πrsinnt) |v|=√(-πrsinzt)2+(πrcoszt)' =πr 速度の大きさ 加速度の大きさ =√rcosat)+(-πrsinnt)'='r (3) OP= (rcosπt,rsinxt) で, TOP = 0 から OP YA ひ したがって,速度は OP と垂直で ある。また, 0 a=-²(rcosлt, rsinлt) =-л²OP 100g -r から,加速度àは OP と平行である。 081 t P(x,y) dxdy dt² dt² (3) a=(a1, a2), (by, b2)のとき a±à·b=0 a ba=kb を利用する。 atyat A r (kは実数) 加速度αは原点Oに向か うベクトルであり,大きさ は線分 OP の長さに比例す る。 nia-Tanie (S)

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数学 高校生

数学IIIの、微分の【速度と加速度】の単元です。 この問題のPの速度と加速度、そしてそれらの大きさを求める所まではスムーズに出来たのですが、 最後の、加速度の大きさが最小になる時のPの位置の求め方が分かりません。。 求め方を解説して頂きたいです、、よろしくお願いします<(... 続きを読む

154 基 例題 本 90 平面上の点の運動 <<< 基本例題 89 とき, t=5 におけるPの速度, 加速度とそれらの大きさを求めよ。 また,加速 度の大きさが最小となるとき,Pの位置を求めよ。 1 x=. -t²-t, y= 1 ť²+4 2 3 THARI CHART solua 平面上を動く点の速度・加速度 & GUIDE 座標平面上を運動する点Pの速度 加速度は, x成分,y 成分の組で表される。 時刻 t の関数 x, yの関係式 そのままtで微分 O 位置 速度 加速度 微分 微分 (x,y) (x', y') (x", y") =30-IV-12=3(+1) (1-2)。 解答 dx dt dt ゆえに,速度は dy =t-1, =-t2+2t (S-=-= v=(t-1, -t+2t) dx dy v= dt dt d²x d'y -=1, == -2t+2 dt2 dt2 = 2 d²x d2y よって, 加速度は t=5 を代入すると 速度 =(1, -2t+2) <-α= dt² dt² (S) =(2-3)(1+1) 33 0= v=(5-1, -52+25)=(4,15) 点Pの運動のようす (t≥0) 速度の大きさ ||=√42+(-15)=√241<\ YA 加速度 加速度の大きさ d=(1, -2・5+2)=(1, -8) |¢|=√12+(-8)"=√65 (t=3のとき) P 4 また ||=√1°+(-2t+2)²=√4(t-1)^+1 したがって,t=1 のとき,||は最小となる。 0 14 ---------32 V x 01 そのときのPの位置は P 20 3 基 本

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