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数学 高校生

(2)でなぜひし形とわかるんですか?? 4辺が全て同じではいけなくないですか??

となる実数 =k' とおくと 表される。 =d,BC=1, -OĆ とりで分割。 +□Q Teb 5+AD とりで分割。 -Q う(差の形 てもよい。 (S) ab のとき この連立方程式を解くと s-2t=-5, 3s+t=-1 ka+16=ma+no ⇔k=m, l=n 01-1)(2+12) 0-8-19-12 EX 平面上に1辺の長さが1の正五角形があり、その頂点を順にA,B,C,D,E とする。 次の問い に答えよ。 (1)辺BCと線分 AD は平行であることを示せ。 (2) 線分 AC と線分BD の交点をFとする。 四角形 AFDE はどのような形であるか、その名称 と理由を答えよ。 (3) 線分 AF と線分 CF の長さの比を求めよ。 (4) AB=a, BC=6とするとき,CDをaとで表せ。 [鳥取大] (1) 正五角形の外接円を考える。 AB=CD から、円周角の定理により ∠ACB=∠CAD B E したがって, 錯角が等しいから, 辺 BCと線分 AD は平行である。 (2) (1)と同様に考えると 20 =(3~AB=DE から BD // AE □ ∠AEB=∠DBE AE=CD から AC // ED Q ∠ACE=∠CED d5+DE=x6 よって、 四角形 AFDE は平行四辺形 である。 また, AE=ED であるから, 四角形 AFDE はひし形である。 (3) CF=x とする。 (2) の結果から AFAE=1 よって AD=AC=AF+FC=1+x コ (1) から (I)の結果を用いると ABCFO ADAF ∠ACB=∠CAD ゆえに AF : CF = AD:CB また ∠BFC=∠DFA 1:x=(1+x):1 06 s=-1,t=2 A --0

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数学 高校生

⑵がわかりません! 青線のとこはどうして満たさないときっぱり言えるのか分かりません!

さ 基本例題 53 命題と反例 i (1) 次の(1)~(土)が、命題「x<1=|x|<2] が偽であることを示すための反例 (エ) x=3 であるかどうか, それぞれ答えよ。 (2) 16:4 (ア) x=-3 (ウ) x=1 (イ) x=-1 ADALA (2) αを整数とする。 命題 「a<x<a+4⇒ x≦5-2α」 が偽で, x=3がこの命 基本 52 お金を 題の反例であるとき, α の値を求めよ。 指針 ある x が条件を満たし,かつ条件g を満たさないとき,そのxは命題「bg」が 偽であることを示すための反例であるといえる。 (1)(ア)~(エ) のそれぞれの値が,x<1を満たし、かつ|x|<2を満たさないかどうかを 調べる。 (2) x=3が「a<x<a +4」 を満たし,かつ 「x≦5-2a」 を満たさないような整数aを 求める。 (1)(ア) x= -3 は x<1を満たすが, |-3|=3より |x|<2 ***<1 |x|<2を満たさないから,反例である。 (イ)x=-1 は x<1を満たすが, |-1|=1 より |x|<2 も満たすから、反例ではない。 (ウ) x=1は x<1 を満たさないから, 反例ではない。 (エ)x=3 は x<1を満たさないから,反例ではない。 (2) x=3が,命題 「a<x<a+4 ⇒ x≦5-2a」が偽であ ることを示すための反例であるとき, 次の [1], [2] が成 り立つ。 [1] x=3はa < x <a +4 を満たす [2]x=3x≦5-2a を満たさない [1] から a <3 <a+4 すなわち -1<a<3 ① [2] から 3>5-2a すなわち a>1 ① ② の共通範囲は αは整数であるから 解答 1 <a <3 ② a=2 -3-1 反例となる範囲 x: (C) 7-2 きれい baad 123X 108 751 <3 <a +4 から -1 <a これと, a <3 より - 1<a<3 また、[2]を言い換える と, 「x=3は x>52a を満たす」 となる。

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数学 高校生

1番最後の式なのですが、R1R2=CR2-CR1 =PR-QRと置き換えることが出来るのはなんでですか? 時間がある方差し支えなければよろしくお願い致します

(2) PQ=CF であるから, 点Pは辺 CF上をすべて動き得る. R P X 18 B ∠FBC = β, <FCB = y とする. 点Pが点F, 点Cのどちらとも重ならないとき, APRQ ABCFより, ∠PRQ=∠BCF (=y) がつねに成り立 つから, 4点 P, C, Q, R は同一円周上にある.すなわち、点C は APQR の外接円上にある。(点B, 点Fは, APQR の外接円 上にはない . ) また、点Pが点Fと重なるとき, 点Cは点Qと重なるので, 点Cは△PQR の外接円上にある. さらに、点Pが点Cと重なるとき, 点Cは△PQR の外接円上 にある. 以上より, 線分PQがどの位置にあっても, 点Cは△PQRの 外接円上にある。 ① ここで,点Pが点F, 点Cのどちらとも重ならないとき、円周 角の定理より、 90 OH ONCE ∠RCQ=∠RPQ (=β), すなわち ∠RCX = β. また, 点Pが点Fと重なるとき, 右の (図1)で ∠BFC = ∠FCR より BF // CR であるから, ∠RCX = β. さらに,点Pが点Cと重なるときも、 右の(図2) で 38 ∠RCX =∠CBF=β. 34 ・8 以上より, 線分PQがどの位置にあっても ∠RCX = β である から,点R は, 点Cを通り辺BF に平行な直線上を動く. F R2 R R1 P B B C -X 点Pが,点F, 点Cと重なるときの点R を,それぞれ R1,R2 とすると, 点 R のえがく図形は線分 R, R2 であり, その長さは, R1R2=CR2-CR1 =PR-QR. 10. CO DA 180° -0 ex いつの内角が,その対角の外角に しいとき,四角形は円に内接する。 点Pが点Fと重なるとき F(P) R B (図1) 点Pが点Cと重なるとき 8 F R 4708B B B C(P) Q (図2) O e B C(Q) し HA HADA DIDA 15 in (図1)と(図2) より.

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