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数学 高校生

青枠で囲ったように求められない理由が分からないです。よろしくお願いします!(2)は分かりました!(3)がまだ分からないです。

右の図において, P地点からQ 地点に達する最短経路 について考えよう。 (1) P地点から, A地点を通り, Q 地点に達する最短 B. A 経路はアイウ 通りある。 (2)P地点から, B地点を通り, Q 地点に達する最短 経路はエオ通りある。 P (3) P地点からQ 地点に達する最短経路は全部で カキク 通りある。 (解説) 右下の図のように, 点 B', B", C, D, E を定める。 5! (1) P地点からA地点に達する最短経路は =5 (通り) E 4!1! 6! C B B A地点からQ 地点に達する最短経路は =20 (通り) 3!3! B A よって, P地点から, A地点を通り, Q地点に達する最短 経路は 5×20=100 (通り) P D (2) P地点からB' 地点に達する最短経路は 4! 3!1! =4 (通り) B'地点からB地点, B地点からB" 地点に達する最短経路はそれぞれ 5! B地点から Q 地点に達する最短経路は -=10(通り) 3!2! よって, P地点から, B地点を通り, Q 地点に達する最短経路は 4x1x1x10=40 (通り) (3) P地点から, C地点を通り, Q 地点に達する最短経路は 4! 7! × =28(通り) 1!3! 6!1! 通り 6! P地点から, D地点を通り, Q 地点に達する最短経路は =15(通り) P地点から, E地点を通り, Q地点に達する最短経路は ゆえに, P地点からQ 地点に達する最短経路は全部で 100 +40 +28 +15+1=184 (通り) 2!4! 通り 0 0 (2) なぜ、 (5/3 ! x2 !)x6 ! /4! x2 ! ではないのですか? (3) なぜ、 解説にあるような場合分けになるのですか?

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数学 高校生

なぜ、分散を求めるのに、紫のマーカーのように求めるのですか?よろしくお願いします!

「数上級プラン120 (共通テスト対策) 問題29] 右の散布図は、2012年における 47都道府県別の, 人 口あたりの耕地面積 (ha/千人) を変量xとして横軸に り、食料自給率(%) を変量yとして縦軸にとったも のである。 (%) 200 1)変量と変量yの相関係数を とすると は を満たすものと考えられる。 100円... [A][B] [C] 正 正 正 0 TE DE 駅 正 (2) ПE 3 TE 銀 訳 (4) 眼 E 正 W 100 =U √X√Y V100 よって 11 (1) の解答群 |100 200 (ha/千人) 誤 正 正 ⑦ 誤 -1575-0.7 0-0.555-0.3 ②20.30.5 0.7≤1 出典 『農林水産統計』 『都道府県別食料自給率の推移」 (農林水産省), 『人口推計 (総務省統計局)により作成 2) 散布図から読み取ることができる内容として正しいものは である。 の解答群 FER 食料自給率が150%以上である都道府県はすべて, 人口あたりの耕地面積が 200 ha/千人以上である。 ①人口あたりの耕地面積が100ha/千人以下であり, かつ食料自給率が100%を 超える都道府県がある。 ② 変量xのデータの中央値は100ha/千人と150 ha/千人の間にある。 (3)面積の単位をha から km² に変更したとき、人口あたりの耕地面積(km²/千人) を変 量 xとする。 100ha1km²であるから, 変量xの分散をX, 変量の分散をX' とすると, はウになる。 また, 変量と変量yの共分散をZ,変量x' と (1) 散布図から、変量と変量yの間には強い正の相関関係が見られる。 よって, 0.71 を満たすと考えられる。 (1) (2) 散布図から, 食料自給率が150%以上である都道府県のうち、人口あたりの耕 地面積が200 ha/千人未満の都道府県があることが読み取れる。 よって, 正しくない。 ① 散布図から,人口あたりの耕地面積が100ha/千人以下である都道府県のうち、 食料自給率が100%を超える都道府県があることが読み取れる。 よって、正しい。 ② 散布図から,変量x (人口あたりの耕地面積)のデータの中央値は, 0ha/千人と 100 ha/千人の間にあることが読み取れる。 よって、 正しくない。 yの共分散をW とすると, ーはエになる。さらに,変量xと変量yの相B (3) 変量xの各値を2... 変量の各値を'x's......ズ』で表す。 〔参考〕 相関係数は単位の取り方によらないから、 1=1となる。 (4) [A) (3) から V=U (1)から xyの間には強い正の相関関係があるから,との間にも強い正の相 関関係がある。 このとき、 散布図の点は右上がりの直線に沿って分布する傾向が強くなるから, 正し くない。 参考xyの散布図はxとyの散布図の横軸の目盛りの取り方を変えたもので ある。 [B] 相関係数は単位の取り方によらないから,x” とyの相関係数はひと等しくなる。 よって、 正しい。 [C] 1ha=10000m²であるから,x=10xの関係がある。 X"=10X ゆえに また、②より、 よって、正しくない。 したがって ⑤ よって X=10 =10°であるから XXX との間にはx'= 1 100 ①の関係がある。 係数をU,変量x' と変量yの相関係数をVとすると, は オになる。 ウオ の解答群 (同じものを繰り返し選んでもよい。) このとき,xx'の分散を X, X' で表すと X'= 1 100 X' 1 よって = X 10000 (⑨) -1 ① 1 -100 ③ 100 4-10000 変量xx'の平均値をそれぞれx, x, 変量の各値を... 平均値を ⑤ 10000 ⑥ ⑦ 100 1 100 ⑧ -1000000 1 10000 と表す。 [4) 次の [A]~[C] の説明について, 正誤の組合せとして正しいものはカである。 カに当てはまるものを、下の 〜⑦のうちから1つ選べ。 ただし、変量 x', 分散 X'は (3) と同じものとし、 面積の単位をha からm² に変更したときの人口あた りの耕地面積(m²/千人)を変量x" とする。 [A] (3)から,xとyの散布図の点は右下がりの直線に沿って分布する傾向にある。 [B] xとyの相関係数はひと等しい。 [C] x”の分散をX" とすると, は 1/1より小さい。 100 - 1100(X) +1200 (チューヌ Xメューア)+…+100(メローズXメローマ) ・100・17((xXyューテ)+(キューヌXyューテ)+・・・+(キャーズXy-y)} 1002 W ゆえに / 11 (1) Z 100 変量yの分散をY と表すと, ② から

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数学 高校生

tanθのθ=180のときは傾きあるのですか?

以上の考え方により、三角比の値は00°≦0≦180°という範囲にある ときに限らず、すべての実数 0に対して定義されます.つまり, y= sind,y=coso, y=tand と書いてあげれば,yを0の関数と見ることができるわけです。この関数を三 角関数と呼びます。 180とかは? コメント どんな 0でも三角関数の値が定義されると 書きましたが、厳密にいえばtanについて はすべての0について値が定義されるわけで はありません. 1P. tan 0の値は 「存在しない」」 -1 0 IC 0=±90° ±270° ±450° (一般には, 90°+180°×n(nは整数)) -1 P 3 のときは,点Pが単位円周上の (01) や + 135° (0,1) にあるので,直線OP は傾きをもちません。 このときは,tan母の値 は存在しないことになります. 関数に対して、その値が定義される0の値の範囲を定義域といいます。三角 関数の定義域をまとめると sino cose の定義域は すべての実数 90°+180°×n (n は整数)を除くすべての実数 tan の定義域は となります. 注意 sin, cos, tan を関数として扱うときに, 通常 の関数と同様に変数にxを用いて y=sinz とい こう書き方をすることも多くなります。角を表す変 xと 「点のx座標」というときのとの混同 を避けるために,本書では単位円周上の点Pの座 標をいうときは、X座標, Y座標のように, 大文 字の YA 1 P(cosx, sinx) 1X

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数学 高校生

確率の問題です。 (3)の解答に(A∧B)という表記がありますが、この状態がイマイチ想像できないので図に起こして欲しいです。 また、A∧Bをどのように求めたのかも知りたです。 よろしくお願いします🙇🏻‍♀️

な確率 ④4 初めに赤球2個と白球2個が入った袋がある。 その袋に対して次の試行を繰り返す。 (i) まず同時に2個の球を取り出す。 (i)その2個の球が同色であればそのまま袋に戻し, 色違いであれば赤球2個を袋に入れる。 () 最後に白球1個を袋に追加してかき混ぜ、 1回の試行を終える。 n回目の試行が終わった時点での袋の中の赤球の個数を Xn とする。 (1) X1 = 3 となる確率を求めよ。 (2)X2 = 3 となる確率を求めよ。 (3) X2 = 3 であったとき, X1 = 3 である条件付き確率を求めよ。 1回の試行において,取り出した2個の球が同色の場合は白球が1個増 える。 色違いの場合は赤球が1個増える。 (北海道大) 色違いの場合,取り出し (1) X1 = 3 となるのは1回目の試行で色違いの場合であるから, 確率たのは赤球1個,白球1 は CX,C 4C2 = 2 3 (2) (ア) 1回目の試行で色違い 2回目の試行で同色のとき 2 3 x3C2+2C2 5C2 4 = 15 (イ) 1回目の試行で同色 2回目の試行で色違いのとき 280 290 個である。 その2個の代 わりに赤球2個を入れ, さらに白球1個を入れる ため、結果的に赤球が1 個増える。 1回目の試行が終わった 時点で袋の中には赤球3 個,白球2個が入ってい る。 387

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