180 第3編■波
351 ニュートンリング■ 図のように, 平面ガラス板の
上に球面の半径が R [m] の平凸レンズを置き, その上方か
ら波長à [m] の単色光を当てる。 反射光を上から観察する
しま
と,同心円の縞模様が見える。 ガラス板と平凸レンズの接点
0から [m]の位置Pでの空気層の厚さをd〔m〕 とする。
(1) 位置Pが暗く見えるときの2dを入, m(m=0, 1,2,…)
を用いて表せ。
(2) 点0付近は明るく見えるか,暗く見えるか。
(3) 同心円の中心からm番目の暗環の半径r を入, R, m(m=0,1, 2, ….) を用いて表
づ明された空のさけ
Dに比べて十八小
2
2
リード D
!!!!
0
Id
P