問2 次の文章中の空欄
AJU
それぞれの直後の
SAUSAR EST
重力加速度の大きさをgとする。
2
図2(a)のように,ばね定数がんの軽いばねの一端を壁に固定し、他端に質
量mの小物体を取り付け, あらい水平面上に置く。ばねを自然長からdだけ
伸ばした点Pで小物体を静かに放すと左向きに動き出し, 図2 (b)のように,
ばねが自然長から d' 縮んだ点 Q で小物体はいったん静止した。これより,小
k(d — d')
2mg
①
物体と水平面の間の動摩擦係数は 2
ZE O
(a)
3 |に入れる式と数値として正しいものを,
で囲んだ選択肢のうちから一つずつ選べ。 ただし,
振動の周期の 3 ②
(b)
.
80000
mmmmmmmmm
k(d+d')
2mg
かる。また,点Pから点 Q までの運動は単振動の一部であり, その時間は単
01/2
①
8
1
4
1
2
自然長
倍である。
ES.0
Q
図 2
k(d— d')
mg
第3回
d
10000000000
880
であることが分
$1.00
P