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物理 高校生

何も分からない状態で申し訳ないのですが、 (1)の合成派の波形をかけという問題は、実線と破線をそれぞれ通って?書けばいいってことでしょうか? そして、(3)の問題はどうして1/8λという数字が出せたのでしょうか。(3)に関してはもうほんっとーーによく分からないんです🥲‎ お... 続きを読む

基本例題 52 定在波(定常波) 274,275 解説動画 x軸上を要素の等しい2つの正弦波 a, b が,互いに逆向きに進んで重 なりあい,定在波が生じている。図には, 波 a, 波 b が単独で存在したときの, 時刻 t=0s における波a (実線) と波b (破線) が示してある。 波の速さは2.0cm/sである。 (1) 図の瞬間 (t=0s) の合成波の波形をかけ。 (2) 定在波の腹の位置 x を 0≦x≦4.0(cm) の範囲ですべて求めよ。 2 0 (3) t=0s の後,腹の位置の変位の大きさが1 [ty [cm] 2 a b → 13 x[cm] 最大になる最初の時刻を求めよ。 10-2 指定在波では,まったく振動しない所(節)と大きく振動する所 (腹) が交互に並ぶ。 解答 波 a, 波bの波長 入 =4.0cm Vety[cm] 合成波 2 周期 T= 入_4.0 a b = -=2.0s 2.0 1 (1) 波の重ねあわせによって図1 0 13 x(cm) (2) 図1の合成波の波形で, 変位の大きさが最大 1 となる位置が腹の位置。 -2 図1 (t=0) x=1.5cm, 3.5cm ↑y[cm] 合成波 (3) t=0s(図1の状態)の後, 波, 波b が 1/12 2 1 ずつ進むと、図2のように, 山と山 (谷と谷) が重なり、腹の位置での変位の大きさは最大 になる。 進む時間はTだから 12 0 13 4 [cm] -1 -2 ==½T= = 0.25s 2.0 8 図2(t=1/27)

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物理 高校生

⑵の問題です 式②と③の立て方を教えてください! 特に、②はマイナスで、③はプラスなのがよく分かりましせん。

問題 496 発展例題42 コンデンサーを含む複雑な回路 物理 L B 解説動画 発展問題 499 AUR₁ R2 B 図の回路において, Eは内部抵抗が無視できる起電力 9.0 V の電池, R1, R2 はそれぞれ2.0kΩ, 3.0kΩの抵抗, C1, C2, C3 はそれぞれ 1.0μF, 2.0μF, 3.0μF のコンデンサーである。 はじめ、各コンデンサーに電荷はなかったものとする。 (1) 十分に時間が経過したとき, R, を流れる電流は何mAか。 (2) 各コンデンサーのD側の極板の電荷は何μC か。 A C D C2 指針 オー (1) コンデンサーが充電を完了し ており、抵抗には定常電流が流れる。 1.8mA 2.0kΩ C 3.0kΩ 1.0V きさ (2) 電気量保存の法則から,各コンデンサーに おけるD側の極板の電荷の和は0である。 +43 3.0 µF 解説 (1) R1, R2 を流れる定常電流を 。 B 93 9.0 +a -Q2 とすると, I= =1.8mA 2.0+3.0 元値の 1.0μF -91 +g22.0μF (Iの計算では, V/kΩ=mA となる) D 琉 りつ流 り (2) 図のように, 各コンデンサーの極板の電荷 91 Q3 Q1, 92,93〔μC] とする。 はじめ各コンデンサ 2.0×1.8 1.0 一の電荷は0なので、 電気量保存の法則から、 +92-93=0 ...2 式②③は、 3.0 C Q3 92 3.0×1.8= + HF 3.0 2.0 となる。」 R」 の両端の電圧は, C1, C の電圧の和に等し く, R2 の両端の電圧は, C3, C2 の電圧の和に 等しい。 したがって, 式① ② ③ から, Q=4.8μC, g2=8.4μC, Q3=3.6μC C: -4.8C, C28.4μC, C3 : -3.6μC 発展問題 第7章 電気

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