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数学 高校生

🟥(2)また からの問題が分からないので教えてください 解説の🟥が分からないです

3 ある貯水池の今日の貯水量を測ったところ,50gmであった。 この貯水池に入ってく る1日あたりの水の量を 「流入量」, 貯水池から出ていく水の量を「放流量」とし,今日を 1日目として、貯水池への水の出入りを以下の2つの方式で管理する。 ただし, aは正の定 数とする。 a= 2a+ 100 200 → <方式ア> 流入量はα(m3/日)で, 放流量は2a (m3/日) とする。 とする 140 <方式> 流入量はα(m3/日)で, 放流量は2a (m/日) の 70%とする。 1 104: 5. aa ・流量 ただし、貯水量の測定記録および水の出入りの管理方式の選択は毎日午前0時に一回だけ 行われるものとし, 貯水池に降る雨・蒸発など他の要因は考えないものとする。 例えば, <方式>では, 1日に減少する貯水量は 2a-a=a(m²) であり, 2日目の午前0時に記 録される貯水量は50a-a=49a (m) である。 20 a Za-za za 15 (1)く方式ア> で管理する場合, 貯水量が初めて0m² と記録されるのは今日から何日後か を求めよ。また,〈方式>で管理する場合, 貯水量が初めて0mと記録されるのは今 日から何日後かを求めよ。 20 2a+100 -a va (2)は自然数とする。 今日からのn日間はく方式ア>で管理し, (n+1) 日目以降はく方 式イ>で管理することにする。 (n+1)日目の午前0時に記録される貯水量をn, a を用い て表せ。 また, 貯水量が初めて0m² と記録されるまでの日数が80日以上100日以下と なるようなnの値の範囲を求めよ。 ただし, (n+1) 日目の午前0時までに貯水量が0に なることはないものとする。 Fax 25,0 5 243 48. 5124 2 (3) 貯水池の管理の方式を以下の<方式ウ>に変える。 ただし, x は整数で 0≦x≦100 と する。 <方式ウ > 295 + a_ 125 ・今日からの20日間は,流入量をα (m3/日)からx%増加させ, 放流量を2g(m²/日) とする。 ・21日目以降は,流入量をα(m3/日) とし, 放流量を24(m²/日) から x% 減少させる。 21日目の午前0時に記録される貯水量を x, a を用いて表せ。 また, 貯水量が初めて 0m と記録されるまでの日数が80日以上100日以下となるようなxの値の範囲を求めよ。 1.

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生物 高校生

問2が解説を読んでも良くわかりません。 解説お願いします。

102. MRNAの合成 次の文章を読み,下の各問いに答えよ。 子Xから mRNA (X-1)と mRNA (X-2)の2種類のmRNA がつくられ,それぞれが翻訳 1つの遺伝子から複数種のmRNA をつくるスプライシングにより,図1のように遺伝 されることによりタンパク質X-1 とタンパク質 X-2 がつくられる。 エキソン イントロン1 エキソン イントロン エキソン 3 イントロン3 エキソン4 イントロン4 エキソン5 遺伝子X エキソン 5 エキソン1 エキソン2 エキソン3 タンパク質X-1 mRNA (X-1) エキソン エキソン2 エキソン4 エキソン5本 タンパク質 X-2 mRNA (X-2) 6 図1 問1. 図1のようなスプライシングの名称を答えよ。 問2. 図1のエキソン3,4の長さがそれぞれ79, 72ヌクレオチドであり, エキソン2と イントロン2の境界領域, イントロン4とエキソン5の境界領域が、 図2のような配列 であるとする。 タンパク質 X-1 とタンパク質 X-2のアミノ酸の数を比較したとき どちらのタンパク質のアミノ酸数が何個多いか答えよ。 ただし, タンパク質 X-1とタ ンパク質X-2のどちらもエキソン5に存在する終止コドンまで翻訳されたものとする。 また,終止コドンはUAA, UAG, UGA の3種類が存在する。 53 5' 3' -TCACATAGTTAAAAG| GTA- -AGTGTATCAATTTTC CAT-- エキソン2 -3' センス鎖 -5' ■アンチセンス鎖 イントロン 2 5' -CAG| GTTTAAACCCGTAAAGTAG-----3′ -GTC CAAATTTGGGCATTTCATC-----5′ ◆センス鎖 アンチセンス鎖 イントロン 4 エキソン5 図2

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数学 高校生

(ィ)の問題で、log10の5と、log10の6というのは、どこから出てきたんでしょうか。 分かりやすく教えていただけるとありがたいです🙏

306 × 基本例題 191 最高位の数と一の位の数 126 は桁の整数である。 また、 その最高位の数は で,一の位の数 はである。 ただし, logio2=0.3010, 10g 103=0.4771 とする。 指針 (ア)(イ) 正の数Nの桁数は logio N の整数部分, 最高位の数は log is N の小数部分に注目。 [慶応大] 基本188 1 なぜなら、Nの桁数をkとし, 最高位の数をα (α は整数 1≦a≦9) とすると 110400.0 (0がk-1個)から99.9(9が1個)まで。 logio (a101)10g10N<log10((a+1) ・10^-1} k-1+logioa≦logioN <k-1+logio (a+1) [→ 各辺の常用対数をとる。 -10gio (a・10^-1)=10g0a+10g1010- よって, 10g10 N の整数部分を小数部分をg とすると p=k-1, logio a sq<log10(a+1) (ウ) 12' 122 123, を計算してみて、一の位の数の規則性を見つける。 (ア)10g1012=60logio (223)=60(210g102+10g103) =60(2×0.3010+0.4771)=64.746 4log 10 1260-60 log10 12, 12=22.3 解答 ゆえに 64<log10 1260<65 2 よって 1064 <1260 <1065 したがって, 1260 は 65 桁の整数である。 (イ) (ア)から ここで ゆえに すなわち よって log101260-64+0.746 10g105=1-10g10 2 =1-0.3010=0.6990 log106=10g102+10g103 Retin =0.3010+0.4771=0.7781 logo5 < 0.746 <log106 5<100.7466 5・10641064.7466・1064 すなわち 5.1064 <1260<6-1064 したがって, 126 の最高位の数は (イ)の別解(ア) から 1260=1064.746=1064.100.745 10°<100.746 <102であるか ら 100.746 の整数部分が 12 の最高位の数である。 ここで, 10g105=0.6990 から 100.69905 |10g 106=0.7781 から 100.7781=6 100.6990 <100.746<100.7781 から (ウ) 12',122,12,12,125, 5 の一の位の数は,順に 5100.746 < 6 よって, 最高位の数は5 2, 4, 8, 6, 2, ...... 12=2 (mod 10)である となり, 4つの数 2, 4, 8, 6 を順に繰り返す。 60=4×15 であるから, 12% の一の位の数は 6 から 12" の一の位の は、2" の一の位の数と じ。 練習 自然数nが不等式 38 ≦10g108" <39 を満たすとする。 このとき,8"は 191 然数での値はn=である。 また, 8” の一の位の数は で,最高 数は logio2=0.3010, logio 3=0.4771,10g107=0.845 である。ただし, 関西

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化学 高校生

(4)で、3枚目の解答の左ページの下から右ページの上にかけて書かれている等電点での電荷の関係と式の意味がわかりません。 教えてくださったら嬉しいです。

C (分子量: M) 0.260 g 版物の質量 生成物D (分子量: M+14.0) 生成物E (分子量: M+28.0) 6.105 g 7.104g 0.295 g 0.944g (1) 高分子試料 ABおよび生成物 C・D・Eのうちフェーリング液に対して還元性を 示すものをすべて、化合物の記号で答えよ。ただし、下線部(i)の事実に注意せよ。 (2) 下線部(i)の枝分かれ率を試料Aと試料Bで比べると(Aの枝分かれ率): (B の枝分 かれ率) =1xであった。xの値を有効数字2桁で答えよ。 241. <アミノ酸の電離平衡〉 中性アミノ酸であるアラニンは式① のように二段階の電離をする。 〔19 東京慈恵医大 ] CH3 5.0×10 CH3 2010-10 CH3 2 K K₁₂ *H3N-C-COOH Hat *H3N-C-COO + H+ H2N-C-COO +2H+ H 式① 値が大きいほど電離する COOH CH2 Hストル ここで,K, および K2 は第一電離および第二電離の電離定数である。 また、酸性アミノ酸であるグルタミン酸の構造式は図1で表される。 グルタミン酸の電離を式①と同様に表す時、グルタミン酸では不斉炭素 原子に結合しているカルボキシ基の電離が最も大きな電離定数を有する ことに注意する。そのため、グルタミン酸の電離は式 ②のように表される。 CH2 H2N-C-COOH H (図1) Ki [イ + H+ +2H+ エ +3H+ 式 ① ② で表されるように, アミノ酸を水溶液に溶 かすとそのpH に応じて電離状態が変化する。 ここで, アミノ酸内の電荷の総和が全体として0になる pH を等 電点という。図2のようにろ紙上にアミノ酸を滴下して 電流を流すと, 緩衝液(緩衝溶液)のpHに応じてアミノ 酸がろ紙上を移動する。 緩衝液を染み込ませたろ紙 ろ紙の中心を示す線 陰極側 |陽極側 電流を流す前の アミノ酸の位置 (図2) 以下の設問に答えよ。 ただし, (1) (4) (5) Ⅱの解答は四捨五入により小数第1位まで 示せ。 [HI]をもとめる ①式①において,アラニンの第一電離と第二電離の電離定数K, と K2 をそれぞれ 5.0×10 - mol/L, 2.0×10-1mol/L とする。アラニンの等電点を求めよ。 (2) アラニンの緩衝作用は等電点に近づくにつれて大きくなるか,それとも小さくなる

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化学 高校生

こちらの問題の解き方、答えがわかりません。 教えてくれる方是非よろしくお願いします。

温度(℃) 〔×105 Pa〕 1.4 例題 図は水の蒸気圧曲線を示す。ピストン付きの密閉容器に水 2.0 × 10-2mol と窒素 2.0×10-2mol を入れ、容器内の圧力を1.0 × 105Pa に保ちながら 110℃まで加 熱して、水を完全に気化させた。 この混合気体に関して以下の 〔実験1〕, 〔実験 2〕 を行った。次の問い(ab) に答えよ。 気体定数は R=8.3 × 103 Pa・L/(K・mol) とする。 1.2 1.0 の 0.8 水の蒸気圧 [実験 1] ピストン可動のまま、この圧力を保ちながら, 温度を下げていった とき (1)℃で水が凝縮し始めた。 さらに温度を (2) ℃まで下げたとき, 容器 0.6 0.4 には 2.5×10-2mol の気体が残った。 0.2 〔実験 2〕 ピストンを固定して、この体積を保ちながら温度を0℃まで下げて いく。 水が凝縮しないとすると, 0°Cでの水の蒸気圧は, (3) Pa になるはずであ ったが,実際には, (4) °Cで水が凝縮し始めた。 0 0 10 20 30 40 50 60 70 80 90 100 110 温度 (C) A空欄(1),(2),(4)にあてはまる数値として適当なものを、次の①~⑥のうちから一つずつ選べ。 ① 100 90 ③ 82 ④ 79 ⑤ 60 ⑥ 50 b 空欄 (3) にあてはまる数値として適当なものを、次の①~⑥のうちから一つ選べ。 0 (2 3.6× 104 ③3 4.6x104 ④ 5.0x104 (5 7.1 x 104 ⑥ 1.0 × 105

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