P➡️Qが真なら十分。Q➡️Pが真なら必要。
反例があるか考える。
(2)P➡️Q 反例:x=3とか。代入して0にならないから偽。
Q➡️P x=1,2なら成り立つ。x≠0だから必要。
よって、「必要条件だが十分条件ではない」
(3)P➡️Q xy=1でx=2、y=1/2でも成り立つから偽。
Q➡️P x=1でもy=2ならxy=2だから偽。
よって、「必要条件でも十分条件でもない」
(4)P➡️Q │x│=0ならx=0は真。
Q➡️P x=0なら│x│=0も真。
よって、「必要十分条件」
(5)連立方程式を解くと、Pはx=y=2で、Qもx=y=2となる。
よって、P=Qが同じだから、「必要十分条件」
(6)P➡️Q Pはひし形、Qは正方形。
ひし形なら正方形は偽。頂点が90°でないから。
Q➡️P 正方形なら4辺は等しいから、ひし形の一種。より真。
よって、「必要条件だが十分条件ではない」🙇