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世界史 高校生

この問題の1番悪問すぎません?

問2 第4問 歴史上の出来事や人物 釈や評価が生じることがあ る。歴史評価の多様性に関わる次の文章ABを読み, 後の問い (問1~6)に答え よ。 (配点 17 ) A 次の資料は,イギリス人作家ジョージ=オーウェルがスペイン内戦に人民戦線 側で従軍した体験に基づいて著し, 内戦のさなかに出版した書物の一節である (引用文には,省略したり,改めたりしたところがある。) 資料 希望に身震いしたことだろう。 ついに,この地で民主主義がファシズムに対 7月18日に戦闘が始まった時, ヨーロッパの反ファシストの人々は皆、 してはっきりと立ち上がったからだ。 この10年に満たない数年間,民主 的といわれる国々は, ファシズムに負け続けるという歴史を歩んできた。例 a 日本人の望むままの行動が容認されてしまった。 ヒトラーは権力 の座に上りつめ、 あらゆる党派の政敵の虐殺に手を付け始めた。 そして 53ほどの国々が戦争の舞台裏で偽善的な言い合いをしている間に、ムッ ソリーニはアビシニア人を爆撃した。しかしスペインでは,穏健な左翼政府 が転覆されかかった時,予想に違って,スペインの人々は立ち上がったの だ。それは潮の変わり目のように思えたし、恐らくはそうだった。 うかが 上の資料から窺えるように, オーウェルは,ヒトラーやムッソリーニの政権と 同様に,同じ時期の日本の政権をファシズム体制だとみなしていた。○世界史 の教科書には,これと同様の見方をするものと, 日本の戦時体制とファシズムと を区別する立場から書かれているものとがある。 どちらの見方にも,相応の根拠 があると考えられる。 問1 下線部②は,オーウェルが,日本あるいは日本軍が関わった出来事を指して 述べたものである。 この出来事について述べた文として最も適当なものを、次 の①~④のうちから一つ選べ。 23 二人ともっている。 ①ノモンハン事件で, ソ連軍に勝利した。 ② 満州国(満洲国) を建国した。 台湾を獲得した。 真珠湾を攻撃した

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数学 高校生

(2)の問題で、表で1回目や2回目に〇がある理由を教えて欲しいです。(どういう時に〇を書くかなど)

基本 例題 46 連続して硬員 次の確率を求めよ。 (1) 1枚の硬貨を4回投げたとき, 表が続けて2回以上出る確率 (2) 1枚の硬貨を5回投げたとき, 表が続けて2回以上出ることがない確率 CHART & SOLUTION 3つ以上の独立な試行 (1) は4つ(2) は5つの独立な試行)の問題でも、 p.329 基本事項 独立なら 積を計算が適用できる。 また, 「続けて ~回以上出る確率」 の問題では,各回の 結果を記号 (○やx) で表して場合分けをすると見通しがよい。 (1) 何回目から表が続けて出るかで場合分けする。 (2) 「~でない」には余事象の確率 解答 各回について,表が出る場合を◯, 裏が出る場合を×, どち らが出てもよい場合を△で表す。 (1) 表が2回以上続けて出るの は,右のような場合である。 よって, 求める確率は 1回 2回 3回 4回 △ △ 1回目から続けて出る。 × ×12+1 × 1 △ × AO 〇〇 3 +1x (21) 1-1/12/1 = 2回目から続けて出る。 3回目から続けて出る。 [1] (2) 表が2回以上続けて出る 1回 2回 3 回 4 回 5 回 (2) 余事象の確率。 のは,右のような場合であ り,その確率は 1 X13+ × 12+1 3 × X1+ 5 19 +(1/2)=13/12 よって, 求める確率は 19 13 1-11-11 1. = 32 32 \5 5 XOX OXOX × XOO △ AOOXX △ △ × AA〇〇〇〇 △ 1回目から続けて出る。 △ △ ↓↓ 2回目から続けて出る。 3回目から続けて出る。 4回目から続けて出る。 ○○×○○は1回目か ら続けて出る場合に含 まれる

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数学 高校生

数Ⅱの因数分解のこの公式と数1の公式は何が違うんですか?よく分からなくなっているので教えてほしいです!! 数1だとこのかっこ1みたいな問題は1個目のカッコの中の符号をプラスにしてといてた覚えがあります!

2次方程式の解と因数分解 43 2次方程式の解法として, 「因数分解」を用いる方法はよく知っていると思 います.例えば x2+px+g=0 という方程式が (xa)(x-β)=0 第2章 と因数分解できたとすれば,この2次方程式の解は x=α β となります. 裏を返すと, 2次方程式 '+px+g=0の解がx=α,βであ るならば、2次式x'+px+g は x2+px+g=(x-a)(x-B) と因数分解できる, ということもできます. これまでは, 「2次方程式の解を求めるために因数分解する」 のがふつうだ ったのですが、逆に「因数分解するために 2次方程式の解を求める」という流 れも考えられるわけです. 2次方程式の解は,解の公式を用いれば確実に求め ることができるのですから, すべての2次式は (複素数の範囲で) 確実に因数分 解することができることになります。 一般に,次のことが成り立ちます. ✓ 2次方程式の解と因数分解 2次方程式 ax2+bx+c=0 の2つの解がα βであるとすると, 2次式 ax2+bx+c は += @x²+bx+c⇒a(x>a)(xß) と因数分解できる . ここにαがつくことに注意) 元の式と因数分解した式はの係数が等しくなるはずですので,左辺のx2 の係数がαのときは, 右辺の因数分解した式の頭にもαがつくことに注意し てください。 -1±√7i 例えば,2x2+x+1=0 の解はx= ですので, 4 −1+√7i −1-√√7 i\ 2.x2+x+1=2x- IC 4

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数学 高校生

確率の問題です。アイウエ以外わかりません。教えてください🙇‍♀️

第3問(選択問題) (配点 20 ) X, Y二人の生徒が立候補して, 生徒会長選挙が行われた。 各生徒は,必ずど ちらか一人の候補に投票したものとする。 投票を済ませた3年生160人に, どち らの候補に投票したか対面でアンケートをとることにした。 しかし回答者にして みれば,どちらの候補に投票したかをアンケートをとる人に知られたくない。 (1)上の問題を解決するために,質問方法を次のように工夫した。 <質問・回答方法1> 回答者は,表と裏がそれぞれ1/23 の確率で出るコインを1枚投げる。 表が出れば,回答者は質問に答える。 裏が出れば,もう1度コインを投げ, 表が出れば質問1 に答え、裏が 出れば質問2 に答える。 コインを何回投げたか, 表と裏のどちらが出たかは, 回答者のみ知るこ とができる。 質問1 X候補に投票しましたか? Yes No 質問2 Y候補に投票しましたか? Yes No. すると、仮に回答者が 「Yes」と答えたとしても,アンケートをとる人にはど ちらの質問に対する回答かわからない。 ア 回答者が 質問1 に答える確率は であり, 回答者が質問2 に答 イ ウ える確率は である。 I (数学Ⅰ・数学A 第3問は次ページに続く。)

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