[1] 原点をOとする。
関数 y= ax° のグラフ上に2点A, Bがあり, x臨標はそれぞれ -3, 6 であ
る。また,直線 AB の式は, y=x+b である.ただし, a, bは定数とずる。
a, bの値を求めよ。
(2) x軸上の点、(t, 0) (0<t<6) を通りy軸に平行な直線を見とし, Lと直線
ABの交点をP, lと関数 y= ax° のグラフの交点をQとする。
PQ= となるような!の値を求めよ。
3
(3)(2) の条件を満たす点P, Qに対して,
(i) 四角形 OABQの面積を求めよ、
(i) 線分 AP (両端は含まない)上に点Rをとる. 直線 QR が四角形OABQの
面積を二等分するとき, 点Rの座標を求めよ。