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政治・経済 高校生

この問題教えてください🙇🏻‍♀️

+ 旧政治経済 問1 生徒Xは、下線部による価格の決定の例を考え、需要曲線と供給曲線の図 をみながら次のメモを作成した。 メモ中の「図」は後の図a ~d, メモ中の「需 要曲線」は図中の曲線eか曲線 f のいずれかである。 メモ中で述べられている 図と需要曲線にあたるものの組合せとして最も適当なものを,後の①~⑧ のう ちから一つ選べ。 9 of メモ J市における賃貸アパートの家賃について考える。 市内の賃貸アパート の物件数は増減しないとする。 また, 借り手は家賃に応じて入居を決め る。この状況の下で,J市駅に特急が停まるようになり, 都心へのアクセ スが便利になったため, 家賃が高騰した。 これは,図における需要曲線の 移動によって表現できる。 となる 図 a 家賃 [者など 図 b 家賃 曲線 ィアなど どの社会的責任 曲線e 曲線 f ・曲線 f 物件数 入居数 ・物件数 入居数 0 図 c 0 にはいかなくな 図 d 家賃 家賃設 ①曲線f 曲線 曲線 f と経営の分 曲線e の O ・物件数・入居数 所 ・物件数 入居数 0 ①図一図 a 需要曲線 曲線e 図-図 b (5) 図―図c 図―図 a 需要曲線曲線e ④ 図 一図 b 需要曲線曲線e ⑥図図 c 需要曲線曲線 f 需要曲線 曲線 f 需要曲線 曲線f ⑦図図d 需要曲線曲線e ⑧図一図d 需要曲線 f 曲線 (ses-aras) 91 (2616-291)

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日本史 高校生

日本史わかる方教えて欲しいです🥲

[3] アジア情勢の変化と経済大国日本及び新しい国際秩序と日本の [3] 課題に関し,以下の設問に記号で答えなさい。 [思・判・表] (1) (1) 「行財政改革」に関する次の説明で,正しいものを一つ選び記号で 答えよ。 (教科書 P.296 参照 ) (2) (3点×3) (3) ア 高度成長後の日本では税収が伸び悩む一方, 財政主導の景気 回復策などで財政黒字が拡大し,財政再建が重要課題となった。 1981年に発足した第2次臨調は「増税なき財政再建」を掲げ、 公共事業の拡大, 公務員給与の抑制と定員減などを求めた。 ウ 1982年に成立した中曽根康弘内閣は, 電信・電話事業とたばこ産業を1985年に, 日本国有鉄道を 1987年に民営化した。 エ 中曽根康弘内閣は、公務員給与の抑制, 省庁の統廃合などを行い、健康保険などの社会保障制度では 国民の負担を軽減した。 オ 竹下登内閣は, 1989年に、国民の間に待望論のあった消費税を導入したが, 政治資金をめぐり疑惑が 発覚して退陣した。 (2) 衆議院議員の「選挙制度の変遷」に関する次の説明で、誤っているものを一つ選び記号で答えよ。 (教科書 P.301 参照) ア 1890年の第1回衆議院議員総選挙は,小選挙区制中心の制度で行われた。 1900年には,各府県内の都市部を小選挙区とし、それ以外の郡部を大選挙区とする大選挙区制中心の 制度が導入された。 ウ 1919年には小選挙区制中心の制度に, 1925年の男子普通選挙制が実施された際には、中選挙区制が 採用された。 エ 1925年の改正以後は, 敗戦直後の1946年の大選挙区制による選挙を除き, 小選挙区制で実施されて きた。 オ1994年の公職選挙法の改正で, 小選挙区制の長所を生かし、短所を軽減する小選挙区比例代表並立制 が導入された。 (3) 「持続可能な社会に向けて」に関する次の説明で、 誤っているものを一つ選び記号で答えよ。 (教科書 P.306 参照) ア 科学技術の発展と経済成長により、私たちの生活は便利で豊かになったが,地球規模での環境破壊も引き起 こされるようになってきた。 1972年に開催された国連人間環境会議で、人口問題が世界的な問題として取り上げられた。 ウ 1987年には国連の環境と開発に関する世界委員会が, その報告書の中で「持続可能な開発」という概念を 提唱した。 2015年には, 国連サミットで「持続可能な開発目標」 (SDGs) が採択された。 オ SDGsは 2030年までに全ての国が「誰一人取り残さない」持続可能で多様性と包摂性のある社会の実現に 取り組むことになっている。

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英語 高校生

2行目赤線部 なぜ形容詞のカタマリが後ろに回ったんですか? そんなの気づかないし、むずくないですか? 倒置でもないし、どうしたら気付きますかね

nced 29 Cook as a baby nces [in es clear C learn], pol)]>" ませ ウォッ [ 脳科 長に 新し の幼 示し よい 料不 ense ead 明 究 変わりませんよね (Rule 73 p.180)。 また,, which ~はa child's readiness to learn を先行詞とする関係代名詞の非制限用法です。 研究 show~の形 31 The findings (further) show the importance [of government food assistance V 0 programs, says Cook. 32 “These programs are very effective (in ensuring both the V S S V C food security and the health of school children and enabling them to go to school [ready to learn])," he says. 38 Making sure ({that kids get enough to eat) is good S V 33 S V C (for society) (in the long run), he says, (because hunger [experienced early in S life] can (really) set the direction [for a child's "ability to compete (in the job market) and to earn enough money to survive (as a member of society)]])." 訳 31 この研究結果はさらに,政府による食料支援政策の重要性を示していると TRY クは言う。 32 「そういった政策は,食料安全保証と学童の健康の両方を確保し、ま た彼らが,学習レディネスを備えた状態で学校に通えるようにするのにとても効 chlod 果的です」と彼は述べる。 33 子どもたちが十分な食料を得られるようにすること は,長い目で見れば社会にとってよいことであると彼は言うが,それは,人生の 初期段階で飢えを経験すると実際に,子どもの「労働市場で競争し、社会の一員 として生き残るのに十分なお金を稼ぐ能力」 の方向性が定まってしまう可能性が あるからである。 bypalom 31 food assistance 食料支援/program 名政策計画/32 ensure 確保する/ make sure {that} ~ 確実に~する, 〜を確実にする / in the long run 長期的 に見れば/set 設定する 決める / direction 名 方向性 / compete 競争す る / survive 生き残る, どうにかやっていく ebo 33 Lesson 11 ・構文 322つ目のand は2つの-ing (ensuring ~/enabling ~) を結んでいます。 ま ready to learn は, 直前のthem (= school children) を修飾する形容詞のカタ マリが後ろに回った形です。 33 Making sure 〜のカタマリを分詞構文と誤読して しまっても、後ろに is (V) が続いているため, 動名詞の主語だったと判断する ことができます。 また, and は2つの to不定詞 (to compete ~ / to earn ~ )を結 bloom & stow abil んでいます。 Tewal svad od ablo-diam- 12 bool # in food security and the health of school children and enabling them to go to school ready to learn," he says. Making sure kids get enough to eat is good for society in 20 the long run, he says, because hunger experienced early in life can really set the direction for a child's "bility to compete in the ich 197

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英語 高校生

赤線部、140per増加して20perってどゆことですか? 元々−120perだったんですか?

Lesson 10 文構造の分析 V 1 (As the world becomes more interconnected), it is increasingly apparent 仮S V 変化を表す表現 「比例」のas 否定語による倒置 2 C (that bilingualism is the rule and not the exception). Not only do some S S' V' C' countries support bilingual populations (because of cultural and linguistic S V O diversity [within its citizenry]), but also increased global mobility has enlarged the number of people [who have become bilingual] (at all levels of society). S V 研究 report の形 3 (For example), a recent survey of language use in the United States reported 〈that approximately 20% of the population spoke a non-English language (at 0 S V O' V home), a proportion [that has increased by 140% since 1980]). * These numbers approximately 20% of the populationの同格 5 固有名詞→具体例 are higher (when considering world figures): David Crystal estimates { that V S 0 育っていると推定している。 interconnected 形 互いにつながった, 関連している / apparent 明らかな/ rule 当たり前のこと/exception 名 例外/bilingual 形 2か国語が使える/ citizenry 各国民/mobility 移動性 / enlarge 拡大する 増大させる/level of society 社会水準/ survey 名 調査/ approximately およそ (=about) / proportion 名 割合 figure 名 (通例 figures で) 数値 / estimate 推定する/ represent 相当する/raise 育てる 文法・構文 文頭As は, becomes/more/increasingly など 「変化を表す表現」がある ので、「比例(~するにつれて)」の意味だと予想できます。 not only という 「否 定の副詞句」が文頭に置かれたため、その後ろの文は「疑問文の語順」に倒置さ れています。またandは形容詞2つ (cultural / linguistic) を結び、どちらも名詞 diversity にかかっています。 a proportion that ~ は approximately 20% of the populationの同格で,この人口比に補足説明を加えています。また、ここでのby は 「差 (~の分だけ)」 を表し、 「140%分増加」ということです。 【参考 (完全に 受験レベルを超えている内容なのでスルーしてOK)】 最後のa proportion that has increased by 140% since 1980 が, reported that ~ の that節に含まれるか 含ま れないかは,どちらにも判断できます。 とりあえずここでは(受験生にとって簡 単なので)最後まで含めた形で構文をとっています。 もしat homeで終わってい ると考えると,「調査で報告された内容が “約20%の人が~"」 のみで、その後の 同格 a proportion 以降は筆者による補足説明と考えられます。 when 以下は、 分 詞構文 considering ~ の前に接続詞whenが残った形です。 固有名詞 David Crystal に注目すると,この文は「具体例」 だと判断できます。 「世界全体でのバ イリンガルの人々の割合が高い」ということを具体的に説明しています。 <this + 名詞> → まとめ表現 使用後は必ずキャップを閉めてく 171 C bilingualism [that includes English and another language] represents about 235 S V' 0' イコール表現 イコール表現 million people worldwide> and < that two thirds of the children [in the world] are raised (in bilingual environments) S' V 世界が相互の結びつきを強めるにつれて, バイリンガル能力がむしろ当たり前 のものである [直訳:当たり前のもので例外ではない]ということがますます明白 になっている。国民の中に文化および言語の多様性があるという理由でバイリ ンガルの人々を支えている国があるだけでなく、世界中を移動しやすくなったこ とにより、あらゆる社会水準において、 バイリンガルになった人の数が増加して きてもいる。たとえば、アメリカ合衆国における言語使用の最近の調査による と、人口の約20%が, 家では英語以外の言語を話しており、この割合は1980年 から140%増加したということだ。世界全体の数字はもっと高いものである。 デイビッド・クリスタルは, 英語ともう1つの言語という2か国語を使う人は世 界中で約2億3500万人に相当し、 世界の子どもの3分の2はバイリンガル環境で 7 6 2 (Recently), evidence [indicating that this common experience has a S S V systematic and significant impact (on cognitive functioning)>] has accumulated. 過去を表す表現 / assume 対比を予想 O' V (For many years) it was assumed that (while bilingualism might be an asset 饭S V S (S) (V) (C) (for adults) — in terms of culture, travel, and trade, for example-) it was a SV S₁ handicap (for children) (in the educational system)). The idea was learning (in two languages) imposed an additional burden (on schoolchildren [who must learn two vocabularies, two sets of grammar, and probably two sets that S V C 0 C' of cultural habits and expectations])〉

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