英語
高校生
解決済み

2行目赤線部
なぜ形容詞のカタマリが後ろに回ったんですか?
そんなの気づかないし、むずくないですか?
倒置でもないし、どうしたら気付きますかね

nced 29 Cook as a baby nces [in es clear C learn], pol)]>" ませ ウォッ [ 脳科 長に 新し の幼 示し よい 料不 ense ead 明 究 変わりませんよね (Rule 73 p.180)。 また,, which ~はa child's readiness to learn を先行詞とする関係代名詞の非制限用法です。 研究 show~の形 31 The findings (further) show the importance [of government food assistance V 0 programs, says Cook. 32 “These programs are very effective (in ensuring both the V S S V C food security and the health of school children and enabling them to go to school [ready to learn])," he says. 38 Making sure ({that kids get enough to eat) is good S V 33 S V C (for society) (in the long run), he says, (because hunger [experienced early in S life] can (really) set the direction [for a child's "ability to compete (in the job market) and to earn enough money to survive (as a member of society)]])." 訳 31 この研究結果はさらに,政府による食料支援政策の重要性を示していると TRY クは言う。 32 「そういった政策は,食料安全保証と学童の健康の両方を確保し、ま た彼らが,学習レディネスを備えた状態で学校に通えるようにするのにとても効 chlod 果的です」と彼は述べる。 33 子どもたちが十分な食料を得られるようにすること は,長い目で見れば社会にとってよいことであると彼は言うが,それは,人生の 初期段階で飢えを経験すると実際に,子どもの「労働市場で競争し、社会の一員 として生き残るのに十分なお金を稼ぐ能力」 の方向性が定まってしまう可能性が あるからである。 bypalom 31 food assistance 食料支援/program 名政策計画/32 ensure 確保する/ make sure {that} ~ 確実に~する, 〜を確実にする / in the long run 長期的 に見れば/set 設定する 決める / direction 名 方向性 / compete 競争す る / survive 生き残る, どうにかやっていく ebo 33 Lesson 11 ・構文 322つ目のand は2つの-ing (ensuring ~/enabling ~) を結んでいます。 ま ready to learn は, 直前のthem (= school children) を修飾する形容詞のカタ マリが後ろに回った形です。 33 Making sure 〜のカタマリを分詞構文と誤読して しまっても、後ろに is (V) が続いているため, 動名詞の主語だったと判断する ことができます。 また, and は2つの to不定詞 (to compete ~ / to earn ~ )を結 bloom & stow abil んでいます。 Tewal svad od ablo-diam- 12 bool # in food security and the health of school children and enabling them to go to school ready to learn," he says. Making sure kids get enough to eat is good for society in 20 the long run, he says, because hunger experienced early in life can really set the direction for a child's "bility to compete in the ich 197

回答

✨ ベストアンサー ✨

画像の説明は、不正確なんじゃないかと思いました。

them を後ろから修飾 という言い方だと
名詞に対する後置修飾の一般的な形

the dog [running in the park]
[公園を走っている]犬
the health [of school children]
[学童の] 健康

こういう形を思い浮かべてしまうけど
今回のready to learn はこれとは違うと思います。

https://www.makocho0828.net/entry/jyunhogo-200115

↑見てほしいんですが、
ready to learnは「準補語」とか「擬似補語」というやつになると思います。

主語や目的語の状態を説明するのが補語ですよね。
文型っていうのは動詞が決めるんですが、
補語に関しては、補語を必要としない動詞であっても、言いたいことに応じて追加される場合があるんです。
かいさんの質問の「どうしたら気付きますかね」は、こういう知識が頭の中にあるかどうかだと思います。
そういう文もあるんだ、とわかってれば気付くと思います。

リンク先の例文を利用すると
①He died young. 彼は若くして死んだ
dieは第一文型なので補語は必要じゃないけど、今回は主語Heの状態を説明したいから付け加えられている。
②I drink the coffee black. 私はコーヒーをブラックで飲む。
drinkは第三文型なので、補語は必要じゃないけど、the coffeeの状態を説明するblackという単語が付け加えられている。

「補語」というのは、
主語の状態を説明する補語(例文①)と、
目的語の状態を説明する補語(例文②)がありますが

目的語の後ろにこういう形容詞(的な表現)がある場合は、
この形容詞は、主語じゃなくて目的語に説明を付け加える補語になるのが基本ですね。
(絶対とまでは言えるかわかりませんが)

だから今回も
enabling them to go to school / ready to learn
スラッシュの前までで文型は基本的に完成していて
「彼らが学校に通うのを可能にする」なんですけど
ready to learnはそれに加えて、
目的語themに対して、状態を説明する表現を加えているんです。
参考書は「学習レディネスを備えた状態で」というふうに少し専門的な言葉遣いにしていますが、直訳は「学ぶ準備ができている状態で」という感じで良いです。

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回答

英語では、短い形容詞は前に、長い形容詞のカタマリは後ろに置くことになっています。(副詞もです。)後ろに置くことを後置修飾といいます。

たくさんの本 many books
一生懸命勉強すべき本 the book to study hard

to不定詞や現在分詞、過去分詞が使われることが多いので、そこに注目するといいかと思います。

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