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物理 高校生

(2)についてです。 衝突直後の、Bの波線に垂直な方向の速度の向きはどのようにして分かりますか? 御回答よろしくお願い致します。

205. 平面上での衝突 水平な氷の表面 上で静止している円盤Aに, 円盤Bが衝 突する。 A,Bはともに質量mで側面 はなめらかであり, 底面は粗いとする。 重力加速度の大きさをg, A,Bと氷の 間の動摩擦係数をμ' とする。 A A x 0 T I 図1のように, Bがy軸と平行な線上 を正の向きに進んできて, 原点に静止し ているAと衝突する。 衝突する直前のB 図 1 B の速さを”とし, AとBの間の反発係数を1とする。 次の各問に答えよ。 図2 B (1) 図2のように, 衝突する瞬間の円盤A, B の各中心を結ぶ線分とy軸のなす角を0 とする。 衝突する直前のBの速度ベクトルの, 破線 (A, B の接触点において各中心を 結ぶ線分と直交する線)に垂直な成分と, 平行な成分をと0を用いてそれぞ れ表せ。 ただし, 図2のひとの向きを,垂直方向と平行方向のそれぞれの正の向 きとする。 (2) 衝突した直後のAの速度ベクトルを, 破線に垂直な成分 wm と平行な成分 w に分 解したとき,wn と w, をそれぞれ求めよ。 ただし, 垂直方向と平行方向のそれぞれの 正の向きを (1) と同じとする。 (3)衝突して動き出したAが静止するときの, Aの中心点のx座標, y座標をそれぞれ (東京都立大 改) 求めよ。

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数学 高校生

赤のマーカーから赤のマーカーにどうやってなるんですか?

定数項は□であ [京都産大] 基本 1 (α-2b) の展開式で, 'bの項の係数は, 'b' の項の係数は る。また,(2)の展開式で、xの項の係数は る。 指針 展開式の全体を書き出す必要はない。 求めたい項だけを取り出して考える。 nCranb (a+b)" の展開式の一般項は 解答 まず, 一般項を書き, 指数部分に注目しての値を求める。 (ウ)(エ) 一般項は 6 Cr(x²) 6-(-2)=60 =6Crx12-2r.. (-2) XC XT r =Cr(-2)^. x 12-2r ここで, 指数法則 α" ÷ a" = α"-" を利用すると x" x12-2r xr =x12-2=x12-3r したがって, 指数12-3rに関し、問題の条件に合わせた方程式を作り,それを解く。 (α-2b) の展開式の一般項は 6Cra-(-2b)=6Cr(-2)"α- dbの項はr=1のときで, その係数は 6C1(-2)=-12 d2b4 の項はr=4のときで, その係数は 6C.(−2)*= 240 46C1=6 1章 3次式の展開と因数分解、二項定理 6 また,(x-2) の展開式の一般項は 12-2r Cr(x2)-(-2)=C,(-2) ……………(*) x 6C4=6C2=15, (-2)=16 (*)の形のままで考えると (ウ)xの項は =6Cr(-2)'.x12 12-2r-r =6Cr(-2)" •x12-3 .... ① 12-2r x' == =x6 xの項は, 12-3r=6よりr=2のときである。 その係数は,①から 6C2(-2)²="60 したがって、 ①から 定数項は, 12-3r=0より r=4のときである。 6C(−2)=-240 ゆえに x12-2r=x.x** よって 12-2r=6+r これを解いて r=2 (エ)定数項は 3 宝 x12-2=x" とすると 12-2r=r これを解いてr=4

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物理 高校生

・物理 波動 ケの問題で、答えはeです 2枚目のように合成波の様子はかけたのでこれを用いてなぜ媒質の速度が「下向き」になるのかを教えて欲しいです、よろしくお願いします🥹‪

問題 京都府立 次の文を読んで(ア) (ク) に適切な数値または数式を答えよ。 の解答は(ケ)の選択肢から選び, 記号で答えよ。 (ケ) (1)図の原点Oで媒質を方向に振幅A [m] の単振動をさせると,図のようにxの正の 向きに進む波が生じた。 時刻 t = 0[s] において波は図の実線の位置にあり, [s]後に はd[m]だけ右側の破線の位置に進んだ。この波の波長は(ア) [m],波の速さは (イ) [m/s]であり,x=d[m]の位置で変位が正で最大になるのは1秒間に 回である。 y A XC O 2d 3d 4d5d 6d 7d 8d -A (2)この波による, 任意の位置æ [m]における時刻t [s]の媒質の変位を表す式は,以下 のように導かれる。 ただし, x≧0である。 t 波の周期をT [s] とすると, x=0[m]の位置での媒質の変位は式y=Asin (2π [m]で表される。原点Oから位置x [m] に波が伝わるのに(エ) [s] だけ時間がかか るので,時刻t [s] における位置x [m]での媒質の変位は時刻 (オ) [s] における x=0 [m]の位置での媒質の変位に等しい。 したがって, 時刻t [s] における位置x [m] での媒質の変位はy= (カ)[m]で表される。 ただし, 解答にはT [s] を用いない こと。 (3) 次に, 図のx=8d [m]の位置で自由端反射が起きると,媒質には入射波と反射波に よって定常波が生じる。 0≦x≦8d [m] の範囲に定常波の節は(キ)個あり, x= 4d [m] の位置での振幅は(ク) [m] である。入射波が図の実線の位置にあるとき, 0≦x≦8d[m]の範囲において媒質の速度が下向きになる範囲はケである。 (ケ)の選択肢 (a) 0≤x≤4d (c) 0≤x≤2d, 4d≤x≤6d (e) 0≦x<d, 3d <x < 5d,7d <x≦8d (b) 4d≤x≤8d (d) 2d≤x≤4d, 6d≤x≤8d (f) d<x<3d, 5d <x<7d

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