[2] αを実数の定数とし、関数
f(x)=
について考える。
4
以下, ①の条件のもとで考える。
ナ la-
ハ a- ヒ
f(x) の極小値は
と表され, 0≦x≦2
48
AA
における f(x) の最大値がf(2) となるようなαの値の範囲は
(1)=1
ツ であるから,f'(x)は
テ
ナ a-
f'(x)=x
x-
ト
ト
である。
テ
と表すことができ, f(x) がx=
で極大値をとるようなαの値の範囲は
ト
である。
ネ
a
ヌ
ヌ
解答群
① <
②
> ④≧
(数学Ⅱ 数学 B 数学C第3問は次ページに続く。)
フ
① かつ
<
フ
また, ① かつα<
であるとき,0≦x≦2 における f(x) の最小値は
へ
ホ
である。
ホ
の解答群
f(0)
①f(2)
テ
ナ
a-
2 f
③f
ト
ト
(第2回7)
(第2回8)