3f(x)=x2-2x+2 とする。 また, 関数y=f(x)のグラフをx軸方向に3, y 軸方向
に -3 だけ平行移動して得られるグラフを表す関数を y=g(x) とする。
(1) g(x) の式を求め, y=g(x) のグラフをかけ。
(2)h(x) を次のように定めるとき, 関数y=h(x) のグラフをかけ。
「f(x)≦g(x) のとき h(x)=f(x)
lf(x)>g(x)のときh(x)=g(x)
(3)a>0 とするとき, 0≦x≦aにおけるh(x) の最小値をαで表せ。
[甲南大]
→75,81