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数学 高校生

221 2番と、224がわかりません。教えてください🙇‍♀️

グラブ 例題 27 解答 放物線y=x2+2ax+bが点 (1,1) を通り,その頂点が直 y=-x-4上にあるように, 定数 α, bの値を定めよ。 放物線の方程式の決定 頂点についての条件があるときは y=m(x-p)2 +qの形に する。 放物線が点 (1,1) を通るから 1=1+2a+b すなわち b=-2a よって, 放物線の方程式は y=x2+2ax-2a=(x+a)-a2a と変形できるから,頂点は点(-a, -α-2a) 頂点が, 直線 y=-x-4上にあるから -a2-2a=-(-a)-4 参考 よって a2+3a-4=0 ゆえに (a+4)(a-1)=0 したがって α=-4,1 このとき 6=-2a から b=8,-2 以上から a=-4,b=8 または a=1,b=-2 答 与えられた条件から2次関数を決定するときは,次のように選べばよい。 [1] 頂点や軸, 最大値・最小値→y=a(x-p)2+q [2] グラフが通る3点 →y=ax2+bx+c 第3章 2次関数 B 221 放物線y=-2x²+x-2 を平行移動した曲線で,次の条件を満たす放物線の 方程式をそれぞれ求めよ。 *(1)2点 (0,1), ( 1, -4) を通る。 (2)x軸に接し, 点 (1, -8) を通る。 仕組み?? □ 2222 つの放物線y=x-2ax+a°+1, y=1/2x+2x+2+b の頂点が一致するよ うに,定数α, bの値を定めよ。 □ *223 放物線y=-x+4ax+b が点 (0,1)を通り,その頂点が直線 y=-2x+9 上にあるように,定数 α, bの値を定めよ。 *224 放物線y=x-3x+4 を平行移動した曲線で,点 (2,4)を通り、頂点が直 線 y=2x+1 上にある放物線の方程式を求めよ。

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数学 高校生

(2)です。αは1の6乗根の一つのためz^6-1の解となるというのが分かりません。

C2-48 (396) 第5章 複素数平面 Think 例題 C2.22 単位円に内接する正多角形 **** 複素数平面上において、原点を中心とする半径 1の円に内接する正六角形の頂点を表す複素数を, が z-1=0の解となるから, 2ドアブルの定理 (2)(1)よりは1の6乗根の1つであり, 1, a, a, a, a, a (397) C2-49 p.C2-38 例題 C2.19 z-1=(z-1)(za)(za)(za)(za)(za) 注> 参照 y4 Q2 a 21 とおける. 21 0 a³ 1x 一方、 3 26 z-1=(z-1)(z+2+2+2+z+1) ......③ -1 0 x 解答 左回りに 21. Z3 Z3.21.25.26 とする. また, a=cosotising とする。 このとき、次の問いに答えよ、 (1) ++++25 +26 の値を求めよ. (2) (1-2) (1-2) (1-0)) (1-0) (1-α)=6であることを証明せよ。 考え方 24 25 26は正六角形の頂点であり、この 6点は、 単位円周上の6等分点である。 つまり、点を原点Oのまわりにだけ回転させると. に移る。同様に、それぞれの点を原点のまわりに だけ回転させると、 21,226 25 25→26にそれぞれ移る (p. C2-38 例題 C2.19注>参照) (1) 点 21, 2,......26 は単位円周上の6等分点である。 また a=cos+isinは,点を原点Oのまわり である.ここで, ② ③より、 (z-1)(za)(za)(za)(za)(za) =(z-1) (z+2+2+2+z+1) であるから, (za)(za)(za)(za)(za) =2+2+2+2+z+1 となる これは,zについての恒等式であるから, z=1 を両 辺に代入すると, (1-α) (1-α) (1-α) (1-α^) (1-α)=6 a a が成り立つ。 Focus 2π 2π a=cos +isin n n とすると,単位円周をn 等分する点は, 1,α, ',, α"-' と表される 第5章 また, にだけ回転させる複素数であるから, となるので, 22=az 23=0z2=221 26=Qzs=Qz1 2+2+2+2+25+26 =2+2+2+2+2+z......① 430 4 z-1=(z-1)(z -α) (z -α^) (za-l) (1-α)(1-α) (1-α) (1-α) (1-α)=6より両辺の絶対値をとると | (1-α) (1-α) (1-α") (1-α")(1-α)|=|1-α||1-α||1-α||1-α'||1-α|=6 と ~10 なる.この式の図形的な意味を考えてみよう. 単位円周を6等分する点をA。 (1), A(α). y4 A2(2), As(a), A(a), A5(α) とすると, この式は,単位円の弦の長さの積 Az(a) A₁(a) での和である. ①は、初項 z1, 公比 αの等比数列の初項から第6項ま ois-Bala 初項 z1, 公比α (αキ1) の等比数 AA1・ADA2A6A3A.AiA.As=6 であることを表している。 As (a³) Ao (1) 0 α≠1 より 列の初項から第 z₁(1-a) 2+2+2+2+25+26= となる. n項までの和は, 1-a 05 air+82(1-α) 1-a このことは,練習 C2-22 の(2)のとおり, 単位円周をn 等分する点についても成り立つ。 つまり 半径1の 円に内接する正角形の1頂点から,他の各頂点に 引いた線分の長さの積はnになる. A(a) As(as) ここで, 練習 α=(cos+isin よって, =cos2m+isin2π =1 +2+2+2+2+26= 0 B200+ 2 (S) 200+1-2 (c) される。 *** Z3, ....... zm とする. また, α=cos stat (0) 複素数平面上において, 原点0を中心とする半径1の円に 02.22 内接する正角形の頂点を表す複素数を,左回りに Z1,Z2. +isin とする. ya. 22 2π 2π n n 0 11x (1)1+2+2+......+z=0 であることを証明せよ。 (2) (1-α) (1-α) (1-α)...... (1-α"-1)=nであることを 証明せよ. 2n B1 B2 C1 (北海道大改) ●p.C2-51 24 C2

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