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物理 高校生

?のところがなぜそのような運動方程式がたてられるのか教えていただけないでしょうか。

第23章原子と原子核 147 基本例題 90 放射性崩壊 > 165,166 Po は安定な原子核Pbになるまで一連の放射性系列に従って崩壊する。 Po - a崩壊 0 B崩壊 ② B崩壊 ③ Pb Bi → Po → Pb (1)Po の原子核に含まれる陽子数と中性子数を求めよ。 (2) 0のPB, 2の Bi の原子番号と質量数をそれぞれ求めよ。 (4)Po がPbになるまでにα崩壊, β崩壊をそれぞれ何回行うか。 (静止したPO から放出されたα粒子の運動エネルギーK。と, @のPbの運動エネルギーKeの比 K。:K。 を求めよ。 (3) 3の Po の同位体を上記の中から選べ。 α崩壊はZ→-2, A→-4。 B崩壊はZ→+1, A→±0。 (5) 分裂の際, 運動量が保存することから,速さの比 Da: D が求められる。質量比=質量数の比 圏(1)陽子数=原子番号 Z=84 中性子数=A(買量数)-Z=218-84=134 (2) α 崩壊は Z→-2, A→-4 なので 0Z=84-2=82 A=218-4=214 B崩壊は Z→+1, A→±0 なので 2 Z=82+1=83 A=214±0=214 (3) 同位体とは原子番号Zが同じ(元素記号も同じ)で質量 数Aが異なる原子核のこと。したがって Po (4) それぞれa回, B回とおくと A→218-4a=206 α=3回 Z→84-2a+B=82 B=4回 (5) α粒子は He, ①の PbはPbなので、 Ma:mpo=4:214=2:107 分裂の前後で運動量保存より Ve= 2 0=maVa-MpoUFo Va: Un三mPs:Ma Ka:K= -MPOUP6 2 MaVa =mam:mpoMa=mpo :ma=107: 2

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化学 高校生

化学基礎の濃度の問題です。 回答の下から4行目の水酸化物でなぜ水酸化物のmol濃度から、水素のmol濃度を引くことができるのですか? そういうものでしたっけ? もし、根本的に考え方が間違ってたら教えてください🙇‍♀️

問題139 木 宿本谷の 発展例題10>混合水溶液の pH 0.10mol/L 塩酸 10mL と 0.30mol/L 水酸化ナトリウム水溶液 10mL の混合水溶液の pH を求めよ。ただし,酸,塩基の電離度を1とし、水のイォン積KWを1.0×10-14 (mol/L)?とする。 000 C ot Mnm0R0.0..A9 Kbta Ot:0: と 解答 化 1価の強酸のHCI から生じるH+ と,1価の強塩基の NaOH から生じる OH-の物質量は、 考え方 OS0:01 水溶液の混合によって, 次の反 応がおこる。 10 -L×1=1.0×10-3mol 帯 1000 HCI+NAOH これをイオン反応式で表すと, 次のようになる。 H++OH- 反応式から,反応するH+と OH- の物質量は等しい。 の) したがって,H+ と OH- の物 質量を比較し,残るイオンの量 からモル濃度を求める。 混合によって水溶液の体積が変 わる点に注意する。 NaCI+H2O H+:0.10mol/L× 10 OH-:0.30mol/L× -L×1=3.0×10-3mol 1000 ルや水麦 HO したがって,反応後に OH~ が残る。反応後の混合水溶液 のモル濃度は,水溶液の体積が(10+10) mL なので、 3.0×10-3mol-1.0×10-3mol (10+10)/1000L Kw=[H+][OH-]=1.0×10-14(mol/L)2 なので、 [OH-]= =1.0×107!mol/L Kw [H+]= [OH-] 1.0×10-14(mol/L)2 1.0×10-1mol/L -=1.0×10-13mol/L Fia したがって, pH=13 HF 10 水谷新者本Aでイ大ト 001ケ木

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数学 高校生

なぜ写真のように変わるのか教えていただきたいです!

186 12 基本例題120 三角関数の値 (2) 基本例題 - +sin(π+0) 2 次の値を求めよ。 0S0<2π のとき +0+sin 2 解を求めよ。 (1) cos(元ー)-cos (1) sin0= 2 p.183 基本事項 (2) singrcos +sin g大cos(-5) -TCOS 8 8 8 S. OLUTION CHART 一般角の三角関数0や鋭角の三角関数に直す (1) 単位円周上で角0 を表す動径を OP, C CHART Y4。 Q(-6, a) _12, 三角方程式 右の図のよう P(x, y), 直 1 Q(6,0 ナ十 X P(a,6) Pla.i P(a, b) とすると T(1, m)と y=sir sin0=6, 0 -1 0 1 cos0=a (1) 直線 y である。このことを 利用すれば, 公式を 作ることができる。 (3)点T(1 これらを 例えば,+0で表される動径は図[2] の OQで, Q(-6, a)であるから 2 解答 sin(号+のリーα-cos0, cos(号+)- +0=-b=-sin0 (p.183基本事項2参照)。 2 +0)=a= 『求める0は,下 0S0<2π にお 5 9 (2),の三角比を鋭角 を使った三角比に直す。 8 8 8 5 (1) @=等 解答 5 0 cos(rーの一com(番+の+sin( -の)+sin --e)+sin (元+0) Q +0+sin 2 2 =Icos0-(-sin0)+cos0-sin0=0 O Pース 57 マイトス 5 (2) sin 9 +sin -π COS- ーπ COS- 5 8 8 8 * cos " COS -1 =sin 2 -+sin(π+ |COS 8 ICO 2 エ=0 とおくと 8 8 8 また,0の範 -cos cs+-sin を(_sin名) =COS si(+0-c COS 8 8 =COsé 2 =COS 8 +sin? π =1 8 sin(r+0)=-sind 2 +0=D-sinf (3) 0= 3 PRACTICE …120® cos 2 次の値を求めよ。 PRACTICE 0 26im(号+の)+asin(aー)+cos(年+月)+200(エ-) sin(一号)cos +sin rcog (1) +α)+sin(πーβ)+cos 0S0<2 +B+2cos(πーe) よ。 Lい 107+sinTco 3 -π 7 6 10T COS si T

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化学 高校生

五番の問題の答えの平衡時で、なんで2で割っているのか分かりません💦教えてください!

°101.〈アンモニア合成の平衡〉 図は、水素と窒素を3:1 の物質量比で混合して平 衛に達したときの,各温度における気体中に含まれる アンモニアの物質量百分率を表している。 曲線(b)は、 仙媒を加えて圧力を3.0×10'Pa に保った場合の結果 である。次の問いに答えよ。なお, 気体はすべて理想 80 60 40 気体と見なすこと。 /1) 図とルシャトリエの原理に基づいて考えると, ア ンモニアが生成する反応は発熱反応か, 吸熱反応か。 「発熱,吸熱,判断できない」のいずれかで答えよ。 Vr 工業的なアンモニア合成の反応温度は500°C付近である。図からわかるように低 温でアンモニアの物質量百分率がより高くなるにもかかわらず, 500°C付近で反応さ せるのはなぜか。理由を簡潔に記せ。 (3) 触媒を加えて圧力を6.0×10' Pa に保った場合の平衡におけるアンモニアの物質量 百分率の温度変化は, 図の曲線(a), (b), (c)のうちいずれか, 記号で記せ。 (4)触媒を加えず圧力を3.0×10'Paに保った場合の平衡におけるアンモニアの物質量 百分率の温度変化は, 図の曲線(a), (b), (c)のうちいずれか, 記号で記せ。 (5) 曲線(b)は, 537°C, 3.0×10'Paで 20%の値をとる。 このとき, アンモニアが 1.0×10°mol 存在するとすれば, 反応前の水素と窒素の混合気体の体積は, 27°C, 3.0×10'Pa で何m°か, 有効数字2桁で記せ。気体定数R=8.3×10° Pa·L/(mol·K) 20 0 200 300 400 500 600 700 1) 温度 COT (5 [10 同志社大) % アンモニアの物質量百分率

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