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理科 中学生

合っていますか? ① 地表付近で急に冷え固まってできた。 ② 広い範囲に短い期間生息していたこと。 2 金星は地球より内側を公転しているから。 多くてすみません🙇‍♀️

平成 21 年改題 1 図 石Bは火成岩であり, 岩石Cは堆積岩である。 図は, 双眼実体顕微鏡やルーペを使って岩石 A, B, C を観察したときの観察レポートである。 岩石A,着 ① 1 2 岩石 A スケッチ 岩石C 岩石B スケッチ スケッチ 5 mm 特徴 ・全体的に白っぽい。 1 mm L 特徴 ・有色や無色の大きな鉱物 が,組み合わされて集まっ ていた。 ・全体的に黒っぽい。 1 mm 特徴 ・粒のよく見えない部分の 中に, 大きな鉱物が散ら ばっていた。 全体的に暗い灰色をして いた。 ・岩石の中に, フズリナの 化石が含まれていた。 岩石B は, マグマがどのように冷えてできたのか。 そのでき方を, マグマが冷えた場所とマグマの冷え方 2 がわかるように, 簡単に書きなさい。 岩石Cに含まれていたフズリナの化石は,示準化石のひとつとして知られている。 ある生物の化石が示 準化石として認められているとき, その生物が栄えた地域と期間について, どのような特徴がみられるか。 簡単に書きなさい。 2 金星は,夕方だけでなく明け方にも見ることができるが,真夜中には見ることはできない。金星を真夜中に 見ることができないのはなぜか。その理由を,「公転」という語を用いて,簡単に書きなさい。

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化学 高校生

ヘンリーの法則がわかりません 1と2の何が違うか教えて欲しいです 2はわかります 1は0℃5.0×10*5Paで、(5.0×10*5Paの時)1リットルの水にとける水素のmol聞いてるんですよね?

0=16 I ・る。 明るく見 比 な )なるため を示す。 情製する (2) 気体の状態方程式を用い 基本例題24 気体の溶解度 →問題 238・239 水素は, 0℃, 1.0×105 Pa で, 1Lの水に22mL 溶ける。 次の各問いに答えよ。 (1) 0℃ 5.0×10 Pa で 1Lの水に溶ける水素は何molか。 0℃ 5.0×10 Pa、Lの水に溶ける水素の体積は、その圧力下で何mLか。 (3)水素と酸素が1:3の物質量の比で混合された気体を1Lの水に接触させて、0℃, 1.0×10 Pa に保ったとき, 水素は何mol 溶けるか。 考え方 ヘンリーの法則を用いる。 (1) 0℃, 1.0×105 Pa におけ ある溶解度を物質量に換算する。 溶解度は圧力に比例する。 解答 (1) 0℃, 1.0 × 105 Paで溶ける水素の物質量は, =9.82×10-4 mol 2.2×10-2L 22.4L/mol 気体の溶解度は圧力に比例するので, 5.0×105 Paでは, 9.82×10 -4 mol× 5.0×105 1.0×105 =4.91×10-3mol=4.9×10mol 第Ⅲ章 物質の状態 (2) る。 別解 透析 溶解する気体の体 積は,そのときの圧力下では, 圧力が変わっても一定である。 (3) 混合気体の場合、気体の 溶解度は各気体の分圧に比例 する。 気体の状態方程式 PV =nRT からVを求める。 4.91×10-3mol×8.3×103 Pa・L/(K・mol)×273K V= =2.2×10-L=22mL 別解 圧力が5倍になると,溶ける気体の物質量も5 倍になる。 しかし、この圧力下で溶ける気体の体積は, ボイ ルの法則から1/5になるので、結局、 同じ体積 22mLになる。 (3) 水素の分圧は1.0×10 Pa×1/4 = 2.5 × 10 Pa なので 溶ける水素の物質量は, 9.82×10-mol× (2.5×105/1.0×105)=2.5×10-mol 5.0×105 Pa 241~244

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