学年

質問の種類

数学 高校生

ACの値はどうやって求めてるのか教えてください🙏🏻

191 基本 例題124 測量の問題 (空間) SO0 右の図のように電柱が3点 A, B, Cを含む平面に垂直 に立っており, 2つの地点 A, Bから電柱の先端Dを見 ろと、仰角はそれぞれ 60°, 45° であった。A, B間の距 m 離が6m,ZACB=30° のとき, 電柱の高さ CD を求め よ。ただし,旨の読さは考えないものとする。 60% A 6m 45。 °C 30° B 基本123 CHART 距離や方角(線分や角) 三角形の辺や角としてとらえる 空間の問題も,三角形を取り出して, 平面と同じように考える。 電柱の高さ CD をhmとおいてAC, BC をんで表し, △ABCに余弦定理を用い OLUTION る。………!」 解答 4章 電柱の高さ CD をhmとおく。 直角三角形 ACDにおいて h 14 V3 30°D A .C 6 h AC= h h tan 60° V3 B 直角三角形 BCD において BC= h -=h(m) tan 45° ||AABC において, 余弦定理により た T AB=AC°+BC? -2AC·BCcos C -()+ゲー2hcos30" 6° -·hcos30° ゆえに 3+hー h?. /3 2 V3 三 2 よって h°=3-6° h>0 であるから したがって h=6/3 CD=6/3(m) 合高さは約 10.4m Daco PRACTICE… 124 ホケ くA 3 水平な地面の地点Hに, 地面に垂直にポールが立っている。 2つの地点 A, Bからポ ールの先端を見ると, 仰角はそれぞれ 30° と 60° であった。 また, 地面上の測量では A, B間の距離が20m, ZAHB=60° であった。 このとき, ポールの高さを求めよ。 ただし,目の高さは考えないものとする。 |正弦定理と余弦定理

解決済み 回答数: 1
物理 高校生

(2)がこんな意味わからん風になってしまってるんですけどどこで間違えてますか?

基本間退142, 143, 14g 基本例題17) 斜方投射と力学的エネルギー 物理 水平な地面から仰角 60°, 初速度 28m/sで小球を投げ出 した。重力加速度の大きさを9.8m/s° として,次の各問 に答えよ。 B A 8.0 28m/s。 h (1) 高さが17.5mの点Aを通過するときの, 小球の速さ ひはいくらか。 (2) 最高点Bの高さんはいくらか。 17.5m 60° 1) 面を重力による位置エネルギーの基準とすると 力学的エネルギー保存の法則から、 指針 小球は重力のみから仕事をされ,そ の力学的エネルギーは保存される。 (1) 投げ上げた直後の点と点Aとで, 力学的エ ネルギー保存の法則の式を立てる。 (2) 最高点Bにおける速度 は,鉛直方向の成分が0で あり,水平方向の成分のみ ×m×28° 2 1 -mv?+m×9.8×17.5 2 リ=21m/s (2) 最高点における小球の速さは 14m/s なので カ学的エネルギー保存の法則から, v2=441 28m/s になる。 1 ×m 1 ×m×14°+m×9.8×h 2 ×282= 28cos60°=14m/s 投げ出した直後の点と点B とで,力学的エネルギー保 存の法則の式を立てる。 2 60° h=30m 14m/s 00mie Point 重力による位置エネルギーの基準に 計算が簡単になる位置にとるとよい。 解説 (1) 小球の質量を m[kg]とし, 地 基本例題18 弾性 X0.8

解決済み 回答数: 1
物理 高校生

(2)ではなぜ速さが14だとわかるのですか?(解説もよく分かりません)

物理」 基本問題142,143, 14 基本例題17) 斜方投射と力学的エネルギー 水平な地面から仰角 60°, 初速度 28m/sで小球を投げ出 した。重力加速度の大きさを9.8m/s° として, 次の各間 に答えよ。 B A 28m/s h (1) 高さが17.5mの点Aを通過するときの, 小球の速さ ひはいくらか。 (2) 最高点Bの高さんはいくらか。 17.5m 60° 面を重力による位置エネルギーの基準とすると 力学的エネルギー保存の法則から, 小球は重力のみから仕事をされ,そ 指針 の力学的エネルギーは保存される。 (1) 投げ上げた直後の点と点Aとで, 力学的エ ネルギー保存の法則の式を立てる。 (2) 最高点Bにおける速度 は,鉛直方向の成分が0で あり,水平方向の成分のみ 1 1 -xm×28?= 2 -mu?+m×9.8×17.5 2 ミ 0=441 (2) 最高点における小球の速さは14m/s なので 力学的エネルギー保存の法則から, 0=21m/s 28m/s になる。 ×m×14°+m×9.8×h 2 28cos60°=14m/s 投げ出した直後の点と点B とで、力学的エネルギー保 存の法則の式を立てる。 解説 2 60° h=30m 14m/s (Point 重力による位置エネルギーの基準 計算が簡単になる位置にとるとよい。 (1) 小球の質量をm[kg]とし, 地 基本例題18 弾性力による運動 0.8 基本問題141

解決済み 回答数: 1