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数学 高校生

複素数の問題です。 点線行の下の「よって,〜で割り切れる。」の文が理解できません。 なぜx²-4x+5で割り切れるのでしょうか? そもそも{x-(2-i)x-(2+i)}って何を表しているのでしたっけ、? どなたかご解説よろしくお願いします🙇‍♀️🙇‍♀️

練習 方程式 x+ax+b=0が2-iを解にもつとき,実数の定数a,bの値と他の解を求めよ。 ② 66 〔近 2żが解であるから (2-1)+a(2-i)²+b=0 (2-i)=4-4i+i=34i, (2_i)={(2-i)=(3-4ź)=9-24i+16z=-7-24i であるから 整理すると (-7-24i)+α(3-4i)+b=0 (3a+b-7)-4(a+6)i=0 a,b は実数であるから, 3a+b-7 と a +6 も実数である。 ゆえに 3a+6-7=0, α+6=0 これを解いて a=-6, 6=25 このとき, 方程式は x4-6x2+25=0 すると、 ←(x+y^2=x2+2x ←A+Bi=0 ⇔A=0,B=0 ←x-6x2+25 =(x2+5)^(4x)2 実数係数の4次方程式が虚数解 x=2-iをもつから,それと共=(x+10x2+25) 役な複素数 x=2+iもこの方程式の解になる。 (*) よって,x4-6x2+25は {x-(2-i)}{x-(2+i)} すなわち x2-4x+5で割り切れる。 右の割り算から x-6x2+25=(x2-4x+5)(x2+4x+5) x2+4x+5=0を解くと したがって,他の解は 別解 [(*) から始める] x=-2±i x=2+i, -2±i x+ax²+bは{x-(2-i)}{x-(2+i)} すなわち x-4x+5で割り切れる。 ...... =(x²+4x+5) x(x2-4x+5) 分解することもで x2+4x+5 - 6x2 x2-4x+5x4 4-4x3+5x2 4x3-11x2 4x3-16x2+2 5.x2- 5x2 XI-

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理科 中学生

この問題の⑶がわかりません💦答えはエなのですが、なんでウがだめなのかわかりません🥲‎エタノールは混じりあってしまうのでしょうか🙇🏻‍♀️

1 資料の利用、関連性・規則性表は、固体と液体の密度を表し たものである。 表にある物質を用いて次の実験を行った。 あとの 問いに答えなさい。 密度[g/cm3] *k (0°C) 0.92 ろう 0.88 ((兵庫) 〔実験1] 固体Aでできた1辺が2.0cmの立方体がある。この質量 しず をはかったところ、 7.36gであり、液体Bに沈んだ。 また、液体 Bに、 液体Bより密度の大きい液体Cを入れると混じり合った。 〔実験2] ポリスチレンでできたおもちゃのブロックと2種類の 液体を入れてかき混ぜ、しばらく放置すると、図のように液体 が2層になり、その間にブロックが浮かんだ。」 う (1) 実験1で用いた固体Aとして適切なものを、次のア~エから 飽和水溶液 ※温度が示されていないものは 20℃の値である。 体 ポリスチレン 1.06 アルミニウム 2.70 水 1.00 エタノール 0.79 液体 食用油 0.91 食塩の ほうわすいようえき 11.20 00.2 選び 記号で答えなさい。 [mo\g] ア氷イ ろう ウ ポリスチレン (株 ) ( アルミニウム (2) 実験1で用いた液体Bとして適切なものを、次のア~エから選び、記 号で答えなさい ーラ エ食塩の飽和水溶液1 エタノールウ食用油> Support (3) 混じり合わない2種類の液体と、 エア水 (3)実験2で用いた2種類の液体の組み合わせとして出 適切なものを次のア~エから選び、記号で答えなさい。 ウエタノール、食塩の飽和水溶液 エ 食用油、食塩の飽和水溶液の実( Teo 2.0 19.0 8.0 8.0 (mo ) 08- ア 水、エタノールイ 水、食用油で ブロックの密度から考えよう。

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数学 高校生

⑵のまるににおいてというところの意味が分かりません。なぜこのように置き換えるのですか?

00 解答 (2) ā-65ã+65ã+6 612 重要 19 ベクトルの不等式の証明(1) 次の不等式を証明せよ。 (1)-labs-6sal16 P.602 基本事項 であることにも注意 指針 (1) 内積の定義・万=|a||6|cosO (Oは, 万のなす角) において,-1≦co80 であることを利用。 ベクトルの大きさについて | であ (2)(+6+/6を示す。左辺、右辺とも0以上であるから、 る。 であることを利用し、1部(+15)を示す。 (右辺)-(左辺) 0 を示す過 A≧0, B≧0 のとき A≦B⇔AB では、(1)の結果も利用する。 次に、証明については,先に示した不等式 利用する。 (1) [1][a=1または = 0 のとき [2] 4.1=0,la|||=0であるから ||==||||=0 かつ万のとき このなす角を0とすると ab=a11b/cos. 0°≤0≤180° 5, -1≤cos 0≤15345 ①から -ababcos lab -absabab [1], [2] から||||||||| (2)(\al+(6)-la+6 ゆえに =|a|+2|a||6|+|6|-(2) =2(a1b-a-b≥0 a+b=(a+b) 程 ã+b≤ã+b* [1] のときは, a, 1 のな す角0 が定義できない。 b 0=180° b 0=0° a bcose (大きさ) a.6=|a|x|6|cose 一定 ||coseは 0=0°のとき最大, 0=180°のとき最小。 (1)で示した a.t≦|a|||を利用。 補足事項 不等式 . 絶対値につい ① と考える 前ページの la-b1= ⇔「 は または Aの否 ことと お 価 なお, a+b≥0, la+b=0 là tôi giải thời において,言を一言におき換えると よって ゆえに Dik a+b-b≤ä+b+-5-5 +5+6+|-6| (*) la là tôi thôi ...... ( ) alla+6+16. a-ösä + ...... ③ ② ③ から 2,35 à-b≤ã+b≤ã+6 <1-61=161 (*)のを左辺に移項 する。 練習 次の不等式を証明せよ。 19 (1) 1 là (2) la+b+clª²≥3(a·b+b • c + c •α) == c のときのみ成立。 号は 等号は == c のときのみ成立。

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