右の図のように、正方形ABCDにおいて, 辺AB.
4
BC、CD, DAのそれぞれの中点をE. F. G. Hと
する。
また,大小2つのさいころを1回投げて、 出た目の
数だけ点の上を移動する2点P, Qを考える。
点Pは頂点Aから大きなさいころの出た目の数だけ
時計回りに移動し、点Qは頂点Cから小さなさいころの
出た目の数だけ時計回りに移動する。
(例えば、大きなさいころの目が3, 小さなさいころの
目が6とすると、 点Pは点Gの位置へ、 点Qは点Dの位
置へ移動する。)
このとき,次の各問いに答えなさい。
P
H
D
G
B
C
L
4
2
(1)点Pと点Qが重なるのは,何通りあるか求めなさい。る390AA
[A4
アは9AAsaaAA
コ- A
(2) 3点A, P, Qを結んでできる図形が直角三角形になる確率を求めなさい。
AA