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理科 中学生

質問です。 私は中学生3年生の理科の化学分野についての問題で大問6の(3)の問題が答えは分かっていますが、解き方が分かりません。 この解き方を詳しく教えていただきたいです。 ちなみに問題と答えは写真にあります。

び、 が P 6 溶解度に関する実験を行った。 図は、物質 X~Z の溶解度曲線、 表は 0℃の水 100g に溶ける物質 X~Z の質量である。 実験① ビーカーA~Cのそれぞれには、物質X~Zのいずれか1種類が40gずつ入っている。このビー カーACにそれぞれ60℃の水を200g入れてかき混ぜたところ、 ビーカーCのみ物質が溶け 残った。 ② ①で物質がすべて溶けたビーカーA、Bの水溶液の温度を0℃まで下げると、ビーカーBの水溶 液のみから固体が出た。 ②でビーカーBの水溶液から出た固体をろ過でとり出し、乾燥後、 質量を測定した。 物質 0℃の水100gに溶ける 物質の質量[g] X 13 物質Y Y N 36 3 140 0gの水に溶ける溶質の質量 100 120 100 物質X 80 60 40 200 物質 Z---- 05 0 20 60 40 80 100 温度 [℃] 6.6 6/100 33% X100 2406 40 100-17% [g] (1) ①において、 ビーカーAの水溶液の質量パーセント濃度は何%か。 4D 四捨五入して整数で求めよ。 (2) ビーカーA~Cに入っていた物質はそれぞれ X~Z のどれか。 (3) ③において、 ビーカーBの水溶液から出た固体は何gか。

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化学 高校生

4番の計算の公式?や(5.6×10^-8)^3の計算もよく分からないです。

基本例題 2 塩化ナトリウムの結晶 塩化ナトリウムの結晶の単位格子を図に示した。 (1)単位格子に含まれる Nat, Cl の数はそれぞれ何個か。 (2)1個のNa+の最も近くにある CI- は何個か。 また, 中心 間の距離は何 nm か。 (3)1個のNa+の最も近くにある Na+ は何個か。また,中心 間の距離は何 nm か。√2=1.4,√3=1.7 とする。 (4) 1 molの塩化ナトリウムの結晶の体積は何cm か。 7 解説動画 Cl Na+ -0.56nm||┫ アボガドロ定数=6.0×102/mol, 5.6°=176 とする。 (5)塩化ナトリウムの結晶の密度は何g/cmか。 Na=23,Cl=35.5 とする。 指針 NaCl の結晶では, Na+ と C1 が接していて, Na+ どうし, CI どうしは接していない 1nm=10m=10-7cm 曜(1) Na+(●): 1/2×1 1×12 (辺の中心) +1(中心)=4 (個) 圏 CI (●): 1/28(頂点)+/12/26(面の中心)=4(個) 圏 (2) 立方体の中心のNa に注目すると, C1は上下, 左右, 前後に1個ずつの計6個 答 中心間の距離は一辺の長さの1/23 で, 0.28nm 圏 2 (3) 立方体の中心のNa+ に注目すると, Na+ は立方体の各辺の中心の計 12 個 答 中心間の距離は面の対角線の1/2 で, 0.56mm×√2×1/2=0.392nm≒0.39nm 面の対角線の長さ (4) 単位格子 (Na+, CI がそれぞれ4個ずつ) の体積が (0.56nm)=(5.6×10cm なので, 1mol (Na+, CI がそれぞれ 6.0×1023 個ずつ) の体積は, (5.6×10-cm)× 6.0×1023 176×6.0×10 - cm=26.4cm≒26cm 答 3 (5)密度=- 質量 より 体積 4 58.5g 26.4cm3 =2.21... g/cm ≒ 2.2g/cm 答

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数学 高校生

(2)の解説の'③はxの恒等式であるから~'について、なぜ③はxの恒等式だと分かるのでしょうか。確かに③の両辺を見れば恒等式っぽいとは分かるのですが、、何か恒等式だと分かる要素があるのでしょうか。曖昧な質問で申し訳ないです、回答お願いします。。

基本 例題 74 第2次導関数と等式 (1)y=log(1+cosx)' のとき,等式 y"+2e = 0 を証明せよ。 0000 (2) y=e2*sinx に対して, y" =ay+by' となるような実数の定数a, b の値を求 めよ。 [(1) 信州大 (2) 駒澤大] 7 基本 73 指針 第2次導関数y” を求めるには、まず導関数yを求める。 また, 1), (2) の等式はとも にの恒等式である。 (1) y” を求めて証明したい式の左辺に代入する。 また - xで表すには,等式 elogpp を利用する。 (2)y', y” を求めて与式に代入し、数値代入法を用いる。 なお, 係数比較法を利用す ることもできる。 ◆ 解答編 p.94 の検討 参照。 (1) y=2log(1+cosx) であるから 3章 解答 y' =2.. (1+cosx) __ _2sinx 1+cosx 1+cosx よって y y”= _ 2{cosx(1+cosx)=sinx−sinx)} (1+cosx) 2(1+cosx) 2 1+cosx 5 (1+cosx) また, //= log(1+cosx) であるからex=1+cosx 2 2 ゆえに y e2 1+cosx よって y"+2e-=- 2 2 + 1+cosx 1+cosx <logM=klog M なお, -1≦cosx≦1 と 11 (真数)>0 から 1+cosx>0 sinx+cos2x=1 elogp = pを利用すると elog(1+cosx)=1+cosx 高次導関数関数のいろいろだ表し方と同数 (2) y=2e2sinx+excosx=e”(2sinx+cosx) y”=2ex(2sinx+cosx)+e(2cosx−sinx) =e2x(3sinx+4cosx)・・ ① ゆえに ay+by'=aesinx+be2(2sinx+cosx) =e2x{(a+26)sinx+bcosx}: y" =ay+by' に ①,② を代入して e2x ... (2) \(e2*)(2sinx+cosx) +e2(2sinx+cosx)、 [参考 (2) のy"=ay+by' のように、未知の関数の 導関数を含む等式を微分 (3sinx+4cosx)=e2x{(a+2b)sinx+bcosx} ・・・ ③ 方程式という(詳しくは ③はxの恒等式であるから, x=0を代入して π また,x=- を代入して 4=b p.353 参照)。 ③が恒等式 ⇒③に π x=0.7を代入しても 3e=e" (a+26) これを解いて a=-5,6=4 このとき ( ③の右辺) =e2x{(-5+2・4)sinx+4cosx}=(③の左辺) 逆の確認。 したがって a=-5,6=4 成り立つ。

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