学年

質問の種類

数学 高校生

(2)で、α、αバーがzの解だとどこから判断すれば良いですか?

2 +i sin 7 &O a=z+2+z'とするとき, αta, aa およびαを求めよ、ただし、αはαの女 る= coS 7 第1章 複素数平面 =+z?+z4 =2°+z°+(: 2=2=ズ、 =(2==2) したがって の 2+2+z°+z'+z°+z° を求めよ。 役複素数である。 (1-a)(1-2')(1-2')(1-2")(1-2')(1-z°)を求め上 となり,(1)の結果を用いて (千葉大) α+a=(z++z')+(2°+で+)=-1 (く また (思考のひもときo 1. 複素数z,wに対して ztw=z+w, zw=2·w =(z土++tポ+)+3=2 (": (1)の結果) 2 nが自然数のとき そこで,解と係数の関係を用いると,a, āは +t+2=0 …….③ 解答 の2解である。 1) 4= 2m とおくと, 70=2xであるから, ド·モアプルの定理を用い、 -1土(7i 3を解くと t= 人1 Jnd 2 2=(cos0+isin0)? で割断動。 2kt 2kて =cos 70+isin 70 ここで,2"= cos +isin 7 (kは整数)だから 7 = cos 2r +isin 2π=1 2元 + sin Cっm()= sin 7 4元 8T + sin 7 2元 Pe 4元 + sin- 7 -= sin >0 7 『Y 44 2代 る=1 ……O 7 47 sin 7 π 0<sin <sin >0 7 (2-1)(2°+2+a'tz+z+z+1)=0 であるから 2て -1+7i 2元 tisin 2=COS 7 +1であるから, ②より Q= 2 2+2°+2+2+z+a+1=0 ; zt2+z+z'+z°+z°=-1 (1-2)(1-2)(1-2)=D1°-(++2)-1°+(ポ+で+ズ)·1-2 (2) α=z+z°+a'のとき =ーαta a=z+z+z (: +°+z"=z++2=α) =z+z+z であるから ーエ(ア+() (1-2)(1-2)(1-2)(1-2)(1-2)(1-2) =-(α-a)°=-(a+a}+4aa =-(-1)°+4-2=7 22=|2=cos'0+sin'0=1 であるから, ①より 12161 2=

回答募集中 回答数: 0
数学 高校生

青線の部分がわかりません助けてください汗

基本事項 I 2次方程式の実数解の符号 2次方程式 ax"+bx+c=0の2つの解を α, B, 判別式を D=6°-4acとする。 0 a>0かつB>0→ D20かつ α+B>0 かつ aB>) のく0かつB<0→ D20かつ α+β<0 かつ aB>0 3) αとBが異符号→ «B<0 22 2次方程式の実数解と実数kの大小 2次方程式 ax°+bx+c=0の2つの解を α, B, 判別式をDとする。 0 α>々かつB>k→D20かつ(α-k)+(B-1k)>0かつっ(α-k)(B-k)>0 ② αくたかつ Bく々→ D20かつ (α-k)+(B-k)<0かつ (α-k)(B-k)>0 ③ たがαとBの間→ (α-k)(B-k)<0 このとき,常に D>0である。 解説 <2次方程式の実数解の符号> 【O の証明) (→)a, Bは正の数であるから,実数であり また,α>0かつ B>0ならば α+β>0, aB>0は明らかに成り立つ。 (-)D20 から,α, Bは実数(正の数,0,負の数のいずれか)である。 aB>0 より,αとBは同符号であり,α+B>0から [2 の証明 のと同様にして証明できる(証明略)。 [3 の証明] (→)αとBが異符号なら aB<0は明らかに成り立つ。 D20 a>0, B>0 (=) aB<0 ならば,解と係数の関係より, aB=€であるからこく0 C C a a a'(>0) を両辺に掛けて ac<0 したがって, αとBは実数であり aB<0 から, αとβは異符号である。 注意 の(一)では aB<0だけで条件 D20 も含み, D20は不要である。 また, 20であるから D=6°-4ac>0 <2次方程式の実数解と実数 k の大小> αくk→a-k<0, α=k→-k=0, α>k→-k>0 であるから,Dの 0~③と に考えて, α-k, B-kの符号を調べればよいことがわかる。 a>0の場合,2次関数 f(x)=ax°+bx+cのグラフ(下図)から, 次のことが成り立つ。 0 α>k, B>k→ D20, (軸の位置)>k, f(k)>0 2 α<k, B<k→ D20, (軸の位置)<ん, f(k)>0 3 kがaとBの間 → f(k)<0 a<0の場合は,①, ②, ③ で, それぞれf(k) の符号が逆になる。 D20 軸くん S(R)>0 f(R)<0 D20 軸>k F(R)>0 k 軸 Bk x 軸 B ka B 0 x

回答募集中 回答数: 0
数学 高校生

この問題の下の方の記述の、「αとβはともに正で」という部分はなぜ分かるのですか?αβ>0とはいえてもともに負の場合もありますよね?

例題 210 接線の直交 339 曲線C:y=x°ーkx 上の点P(a, a°-ka) [aキ0]における接線lが,曲線Cと 占Pと異なる点Qで交わり,点Qにおける接線が直線と直交している。 1)点Qの座標をaとkを用いて表せ。 をのとりうる値の範囲を求めよ。 【類大阪大 2直線が直交 (傾きの積)=-1 を利用する。 指針 条件を満たす点 P, Qが存在する Pのx座標aがある →aの満たす方程式が(0でない)実数解をもつ のように考えて,このことからkの値の範囲を求める。 また YA x Q e P 医室(1) y'=3x°-k から,接線eの方程式は (8式) yー(a°ーka)=(3a°-k)(x-a) すなわち y=(3α°-k)xー2α° イyーf(a) =f(a)(x-a) 6 接線と曲線Cの交点Qの×座標については, yを消去し 3 x°-kx=(3a°-k)x-2a° x3-3a°x+2a=0 (x-a)(x+2a)=0 て ー(低式) よって ゆえに (接点→ 重解x=a 人する。 xキa であるから (2) 点Qにおける接線の傾きは 接線が直交するための条件は Q(-2a, -8a°+2ka) 3.(-2a)-k=12a°ーk (3a°-k)(12a-k)=-1 36(a°)?-15ka+°+130 4(傾きの積)=-1 (a°の2次方程式。 ゆえに a=t(t>0) とおくと のを満たす実数a(キ0) が存在するための条件は, ①'が少 なくとも1つの正の解をもつことである。 Dの判別式をDとすると 36t-15kt+k+1=0 o の D=(-15k)?-4.36(+1)39(9k°_16) =9(3k+4)(3k一4)+1=x s 43(5°k?-44(2+1)} うか。 4 4 よって kS- D20 から(3k+4)(3k-4)20 3.3ミん 20と kの免色 はどうhoが Dの解を α, B8とすると a8= 36 4解と係数の関係。 た(かた正だ! レそした。 15k α+8= よって, αとBはともに正で 36 4 ゆえに(-,sk) かつ k>012 3' 3 したがって k2- マ 上012 +

回答募集中 回答数: 0