(問2
に
に取りた
エ
くレポート1> 空気中に含まれる水蒸気と気温について
雨がやみ、気温が下がった日の早朝に,霧が発生していた。同じ合
だ。生徒が書いたレポートの一部を読み,次の各問に答えよ。
表1
温度計
A本
氷を入れた
試験管
OA料別 14
発生は空気中に含まれている水蒸気の量と温度に
関連があると考え, 空気中の水蒸気の量と,水滴
が発生するときの気温との関係について確かめる
ことにした。
教室の温度と同じ24℃のくみ置きの水を金属製
のコップAに半分入れた。 次に, 図1のように氷青本
を入れた試験管を出し入れしながら, コップAの食 味 こ水土) 24
中の水をゆっくり冷やし,コップAの表面に水滴がつき始めたときの温度を測ると,14℃で
あった。教室の温度は24℃で変化がなかった。
また。飽和水蒸気量(g/m°']は表1のように温度によって決まっていることが分かった。
12
10.7
12.1
16
13.6
JA料
水
金属製の
コップA
18
15.4
20
17.3
22
19.4
21.8
す#
1.31 .JP0 5 o追持
大
(問1)<レポート 1>から, 測定時の教室の湿度と, 「温度の変化によらて霧が発生するときの
空気の温度の様子について述べたものとを組み合わせたものとして適切なのは, 次の表のア~
エのうちではどれか。
000
2 生徒が、水に関する事物·現象, 科学的に探究しようと考え,研究に取。