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生物 高校生

(3)の答えはaなのですが、右上方向に移動するというのが納得いきません。なぜ上方向では無いのですか?

自 じ遺 姉妹 リードC 思考 217 動物の群れ ある地域に生息す 日中の 総活動 時間 る同種の個体が集まって群れをつくるとき, 群れの大きさは,群れをつくることによる 利益とコストのバランスに影響される。 グラフは,ある動物がつくる群れの大き さ群れを構成する個体数) と, 各個体の① 捕食者に対する見張り時間,および,②食 ←費やす時間 群れの大きさ 物をめぐる争い時間との関係を表したものである。 グラフの点線は,この動物の日中 の総活動時間を表している。 これについて, 以下の問いに答えよ。 V(1) この動物の日中の総活動時間のうち, ①+②の時間以外はすべて採食に使えると すると,各個体の採食時間と群れの大きさとの関係はどのようになるか。グラフ に明瞭に記入せよ。 (2) この動物にとって, 採食を行ううえでの最適な群れの大きさはどこであると考え られるか。 グラフの横軸に明瞭に記入せよ。 (3)この動物の群れにおいて, 捕食者が増加した場合, ① はどのようになり, 採食を 行ううえでの最適な群れの大きさはどのようになると考えられるか。 以下の(a)~ (e)から1つ選び, 記号で答えよ。 なお,②は変化しないものとする。 (a) 曲線① は右上方向へ移動し、最適な群れの大きさは大きくなる。 (b) 曲線① は右上方向へ移動し、最適な群れの大きさは小さくなる。 (c) 曲線① は左下方向へ移動し、最適な群れの大きさは大きくなる。 (d) 曲線① は左下方向へ移動し、最適な群れの大きさは小さくなる。 (e) 曲線①は移動せず,最適な群れの大きさは変わらない。 [香川] 親」 るこに (1 [

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理科 中学生

この問題がなにがなんだかよく分からなくて😰💧 どなたか教えてくださいいいい🙏🥺

ろとう 5Sさんは,ある地域の露頭を調査し,博物館のボーリング試料と比較して,この地域の地層の 重なりを調べました。 これに関して, あとの(1)~(4)の問いに答えなさい。 ただし, この地域には, しゅう曲,断層, 地層の上下の逆転やずれはなく、各地層は場所によって厚さが異なることがない ものとします。 調べたこと ① 図1は、調査をした地域を示しており、各地点を結んだ図形は長方形で, 地点 X は 地点Wの真北の方向にある。 ②地点では,図2のように, 地層の南北方向の断面を観察できる。 この地点では,下 (3) ぎょうかい から順に,凝灰岩の層, 泥岩の層, れき岩の層, 砂岩の層が重なり、 その上の地層は草 や木におおわれているため、 直接観察することができなかった。 ふく u のれきが見つかった。 たいせき れき岩の層を調べた結果、 化石を含む 砂岩の層からは V の化石が見つかったことから, 新生代に堆積した地層である ことがわかった。 ちゅうじょう 博物館には,地点 X と地点Y のボーリング試料があり, これらをもとに, 図3のよう な柱状図を作成した。 博物館の資料によると,この地域では凝灰岩の層が2層見つ かっており,地点 Wにある凝灰岩の層は、地点Yのボーリング試料にあった凝灰岩の層 と同じものである。 また、この地域の地層は、南北方向には水平であるが, 東西方向には かたむ 傾いていることがわかった。 ④ 地点 W, 地点 X, 地点Y での地層の観察をもとに, 地点 Zの地下にある地層の ようすを考察し, 博物館の先生に確認してもらいながら柱状図を作成した。 この地域の 地層の重なりが、詳しくわかった。 図 1 図3 地点X 地点Z 地点X 地点Y 北 (標高20m) (標高20m) ..... 0 図 2 地点Wからの高さ 10m 地点W 地点Y (標高10m) ( 標高10m) 7 6 (m) 2 草や木 砂岩の層 れき岩の層 でい 泥岩の層 1 ぎようかい 凝灰岩の層 0 北← 地点 W →南 ..... ..... ..... 3 ..... 5 .... ..... www. ..... ..... れき岩の層 砂岩の層 泥岩の層 凝灰岩の層 各地点からの深さ 9 10 11

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理科 中学生

図1の地点Cにおける地表から15mまでの深さの地層を、地点A、B、D、Eと同様の柱状図で表した場合、岩石Cの層はどの位置にあると考えられるか。解答用紙の図中に、図2に習って斜線で書きなさい。 という問題が全然分かりません!! どなたか教えてください🥲︎

6 日本のある地域の地層について調べるため、次の観察を行いました。これに関して、あとの(1)~(4)の 問いに答えなさい。ただし、この地域には、しゅう曲、断層、地層の上下の逆転はなく、各層は、ある 方位へ向かって一定の角度で低くなるように傾きながら平行に堆積しているものとします。 観察 図1のような地形が見られる地域において、 5 地点 A〜Eでボーリング調査が行われた。地点 A〜Eを真上から見ると、東西方向に、等間隔で一直線上に並んでいることがわかっている。 表1は、地点A~Eの標高をまとめたものである。 また、 図2は、各地点のボーリング試料を もとに作成された柱状図であるが、 地点 C の柱状図は示されていない。 図 1 地点 B 地点 D 地点A 地点 C 地点E 表1 地点 標高 [m] A 187 B 195 C 187 D 189 東→ E 195 西 図2 地点 A 地点B 地点 C 地点 D 地点E 0 000 000 OOO OOO Ooo OOO 000 5 10 10 [m] 地表からの深さ m OOO [ V V V OOO VVV V V V OOO V V V ooo V V V V V V V V V OOO v v v v v v VVV V V V v v v V V V VVV 15 V V V V V V VVV [ V V V ... V V V ○○○ 岩石 a の層 岩石bの層 岩石cの層 vvv 岩石d の層 岩石 eの層

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