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69101XTae01×0a すると
コック
230 混合気体の反応 図のょうにコックに連結された断熱容
器A, Bがある。 A, Bの内容積はそれぞれ1.66L, 2.49L であり,
それぞれ内部ヒーターによって容器内の温度を調整できる。いま,
コックを閉じた状態でAにメタン 1.6g, Bに酸素8.0gを封入し, A,
Bともに気体の温度は 27℃ であった。次の(1)~(3)に答えよ。
ただし、気体定数 R=8.3×10°Pa-L/(K·mol)とする。
O(1) 容器 A, B内の圧力をそれぞれ求めよ。
A2) コックを開き, 温度を27℃に保ち,A, B内の混合気体の組成,圧力が一定にな
カ茶
A
A
B
水の希新に
2.5
るまで静置した。メタン, 酸素の分圧をそれぞれ求めよ。
X(3) コックを開いたまま, メタンを燃焼させた。その後,A, B内を 227℃ とした。混
合気体の組成,圧力が一定になったとき,混合気体の圧力を求めよ。ただし、反応後
に生成した水はすべて気体になったとする。