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化学 高校生

反応速度の問題です (2)についてなのですが、私は(エ)と(ク)を使って計算して23.8…×10-³になってしまって解答に書いてあるところでしか答えが出ないんですか?

15 反応の速さとしくみー -193 少量の MnO。に濃度が 0.880mol/L の HO。 水溶液を 5.00mL 加え,一定温度に保ち 反応の速さ 標準例題 66 標準→312 時間(s) 0 30 1.10× 10-3 発生した O。[mol) 反応した HO。[mol) H:O2 水溶液の濃度(mol/L] H:O。水溶液の平均濃度[mol/L] H.O: 水溶液の濃度の変化量 [mol/L) 反応速度[mol/(L·s)] 60 1.68× 10-3|| 1.95× 10~3 3.36 × 10-3|3.90× 10~ 0 90 120 2.08 × 10-3 0 2.20× 10 (ア)メ 4.16 × 10-3 (イ) (ウ)メ (オ)メ (キ 0.208 (エ)× (カ)メ (ク)メ 0.100 0.0480 0.154 0.0740 0.108 ; 3.6× 10-3 0.0520 1.7× 10-3: (1)(7)~(ク)に当てはまる数値を記せ。 )求めた反応速度は,30秒間の H.O2 水溶液の平均濃度と比例関係にあることがわ かった。つまり,反応速度=kX (H.O2 水溶液の平均濃度)となる(kは速度定数)。 反応開始から 30秒後までにおける速度定数えを有効数字2桁で求めよ。 ●エクセル 反応速度 ひ=kx [平均濃度] 考え方 解答 (1)(ア) 0.880mol/L 5.00 0.880 × 1000 (イ) 5.00 -3 2.20× 10 1000 = 0.440mol/L 平 平均濃度= [前]+ [後] (7)+(イ) 0.880 + 0.440 (ウ) = 0.660 mol/L るサ 東 (X 2 2 2 (イ)+0.208 (エ) +0.208 で関 -= 0.324mol/L 20 (オ)(ア)-(イ) =0.880-0.440 = 0.440mol/L 2 変化量 = [後]-[前] (カ)(イ)- 0.208 =0.440-0.208 = 0.232mol/L (オ) (キ) 30-030文で 宝販販4 0.440 =1.5×10-°mol/(L·s) 変化量 反応速度 = 時間 (ク) 60- 30 (カ) 0.232 -=7.7×10-°mol/(L·s) 30 (2) ひ=k[H.O2]より,(キ)=kX(ウ) CO) 1.46 × 10-2=k× 0.660 プ更家一 J (08 1.46 × 10-2 =1500 0.660 -=2.21 × 10-/s 代身で 081 答(1)ア) 0.880 イ) 0.440) 0.660 エ) 0.324 1000 オ 0.440 カ 0.232 キ) 1.5×10-2 うる ごさ(M ク 7.7×10-3 (2) 2.2×10-/s 問お

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物理 高校生

3枚目の定常状態の式からd/dt((m+M)v^2/2)の項が抜けているのはどうしてですか?

第8講 電磁誘導 (1) 8-1 図のように, 鉛直下向きで磁東密度Bの一様な磁場のなかに, 十分長い2本の平を なレールXX, YYを水平に固定する。レールの間隔はで, その上に質量mの金属 棒をレールに直角にのせる。金属棒の中央には軽い糸をつけ, 軽いなめらかな滑車を 通して質量Mのおもりをつるし, 手でささえて静止させておく。2本のレールの一覧 XとYの間に,抵抗値Rの抵抗,スイッチS, 内部抵抗の無視できる起電力Eの電池 を接続して図のような回路を作る。金属棒はレールに直角の状態を保ってレールの上 を左右になめらかに動くことができるものとする。重力加速度をgとして以下の間に 答えよ。ただし, 抵抗R以外の電気抵抗はすべて無視できるものとする。 に スイッチSを図のa側に入れておもりを静かにはなすと, 金属棒は滑車の方向へ 動きはじめた。金属棒の速度がvになったときの金属棒に生じている誘導起電力の 大きさを求めよ。また, このとき金属棒を流れている誘導電流はP→QとQ→Pの どちらの向きかを理由を示して答えよ。 I 金属棒の速度は次第に大きくなるが,ある速さ,に達するとそれ以後棒はで等 速度運動を行う。速さのおよび回路を流れる電流の大きさI」を, R, l1, B, M, gの- うち必要なものを用いて表せ。 I 金属棒が設問Iの等速度運動をしているとき, スイッチSを6側にすは かえた。金属棒はしばらく滑車の方へ動いたのち電池側へ戻りはじめた。 間をおくと金属棒の運動は最終的に速さめの等速度運動となった。 (1) このとき回路に流れる電流I。を, E, B, 1, R, D2を用いて表せ。また, 棒へ加わる力のつり合いの関係から, 速さゅをR, 1, B, M, g, Eのみを用い て表せ。 (2) 回路を流れる電流1。と金属棒の速さょとの間には, RIG= EI,- Mgu の関係が成り立つことを示せ。 (3)(2)の式はエネルギー保存則と関係している。それぞれの項はどのような種 のエネルギーの変化量に対応しているかを説明せよ。

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