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数学 高校生

(4)でなんで全部に1/6かけるのですか?

数学Ⅰ・数学A 第3問~第5問は,いずれか2問を選択し、 解答しなさい。 第3問 (選択問題) (配点20) 箱の中に6枚のカード 2① 0 が入っており、 次の 操作Sにより持ち点が変化するゲームを行う。 はじめの持ち点は0点とする。 S: 箱の中から1枚のカードを取り出し, 取り出したカードに書かれた数を 持ち点に加える。 取り出したカードは箱に戻さない。 (1) 操作Sを2回繰り返す。 1回目の操作で 2 2回目の操作で -2 を取り出す確率は 1回目の操作で -2, 2回目の操作で 2 を取り出す確率も 1回目の操作で 1,2回目の操作で 1回目の操作で -1 2回目の操作で 1 を取り出す確率も 2回の操作後,持ち点が0点である確率は 2, -2 逆 11-7 or逆 for を取り出す確率は -44- キ ク である。 断転載複製禁止 ア イウ ア イウ 著作権法が認める I I オカ オカ 3/30 であり、30 である。 (数学Ⅰ・数学A 第3問は次ページに続く。) であり, である。 (2) 操作Sを3回繰り返す。 1回目の操作で 2 2回目の操作で 1, 3回目の操作で - を取り出す確 率は (3) 操作Sを4回繰り返す。 1 23 w Y ケ コサ 95 である。 3回の操作後、 持ち点が0点である確率は 6 4回の操作後, 持ち点が0点である確率は (4) ゲームを行う前に1個のサイコロを2回振る。 2回の目の積を7で割った余りを とし、ゲームにおいて操作Sを回行うものとする。 Max 36 チ r=6 r = 6 となる確率は 123 ツ 456 72345 (6) 246135 3625 ×1526.3 531642 である。 6 ゲーム終了後の持ち点が0点でないとき が偶数である条件付き確率は テト| である。 ナニヌ 2 4 シ スセ NIC ソ ~45 タ である。 君ある。 数学Ⅰ・数学A 42 V-6 6 82 b

解決済み 回答数: 1
数学 高校生

(2)は5C5×10C5/15C10で出せないのでしょうか? 10回目までに赤が5個、白が5個出るという感じです。

を取り出し, 戻し,それが 二にする。こ 出る確率 -1 6 -1 11 ANB 5 2-1/2 基本 52 率 し, そ を2回 054 確率の乗法定理 (3) (1) 10個が入っている袋の中から無作為に1個ずつ取り出す操 赤玉5個と白玉」 作を続ける。 次の確率を求めよ。 赤玉が先に袋の中からなくなる確率 CHART ただし、取り出した玉は袋には戻さないものとする。このとき ちょうど赤玉が袋の中からなくなって,かつ, 袋の中に白玉5個だけが 残っている確率 [類 姫路工大] OLUTION n回目の試行の確率 (n-1) 回目までに着目 (1) 赤玉が先になくなるということは, 15個すべてを取り出すとき、 最後は白玉 を取り出すことである。 すなわち, 5個目の赤玉が14回目までに出るということ 14回で赤玉5個, 白玉 9個が出るということである。 9回目までの情報について考える。 (2) 操作の回数は10回。 (I) 先に赤玉がなくなるには,最後の1個が白玉であればよい。 | すなわち, 14回目までに赤玉5個と白玉9個を取り出せばよ いから、求める確率は 5C5X10C9 10 2 15C14 15 3 7 (2) 9回目までに,赤玉4個と白玉5個を取り出す確率は 5C, X10C5 36 5C5×10C5 15C9 143 15 C10 残りの赤玉1個と白玉5個の中から赤玉1個を取り出す確率 はーであるから 求める確率は 基本 47 36 6 1 143 6 143 (15-1) 回目まで。 315 p. 291 INFORMATION で述べたように, 「1個 ずつ戻さずに取り出す 確率」と「同時に取り出 す確率」 は同じであるか ら、このように組合せで 考えてよい。 乗法定理を利用。 2章 条件付き確率の乗法定理 PRACTICE... 54 ③ 袋の中に白球4個と黒球5個が入っている。 この袋から1個ずつ取り出すことにする。 ただし、取り出した球はもとへ戻さないこととする。 (1) 黒球が先に袋の中からなくなる確率を求めよ。 (2) る確率を求めよ。 ちょうど白球が袋の中からなくなって,かつ, 袋の中に黒球2個だけが残ってい T が

未解決 回答数: 1
化学 高校生

フォーカスのこの例題解説見てもわからないので、解き方教えて欲しいです。

演習問題 B 142 1 から 6 までの目が等しい確率で出るさいころ ①1 出る目の最小値が1である確率を求めよ。 (2) かつ最大値が6で 出る目の最小値が1で, 例題230 条件付き確率(3) 2つの袋A,Bがあり, 袋Aには赤玉4個と白玉2個、 袋Bには赤玉3 個と白玉3個が入っている. 袋Aから1個の玉を取り出して袋Bに入れ よく混ぜてから, 袋Bから1個の玉を取り出して袋Aに入れる.このとき 次の確率を求めよ. (1) 袋Aの赤玉の個数が最初と同じである確率 (2) 袋Aの赤玉と白玉の個数が同じになる確率 + 2 いろいろな試行と確率 解答 袋Aから赤玉が出る事象をA, 袋Bから赤玉が出る事象を Bとする. (1) 袋 A, B から取り出した玉の色が同じ場合である. (4P(A)=, PA(B) =)). 考え方 袋B から赤玉が出る確率は, 袋Aから赤玉が出た場合と白玉が出た場合とで異なる. つまり, 袋 A, 袋Bから赤玉が出る事象をそれぞれA, B とすると, PA (B) キP(B) で ある. (1) は P(A∩B)+P(A∩B), (2) P(A∩B) を計算する. 4 4 8 6 P(A)=1/23 Pa(B)=1/7より。 P(A∩B)=P(A)P(B)-1/×/17-201 4 *B)=P(A)P₁(B)= 7 21 る確率は 8 4 4 (ANB)=₁+1=1 F 21 21 7 Bから白玉を取り出した場合である. 3 より 求める確率は, A A THE ** 計 B B 計 8 6 21 21 4 3 21 21 11 10 21 21 |2|31|3| 407 1 投げる 率を求め

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