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数学 高校生

(1)の問題でこれを解いてのところで n=31を出す途中式を教えてください!!

を代て 標 例題 7等差数列の決定(2) 7 和の条件から <<< 基本例題 6 (1)初項が-10, 末項が200, 和が2945 である等差数列の項数nと公差d を求 めよ。 (2)初項から第10項までの和が555 で, 初項から第20項までの和が810 であ ある等差数列の初項αと公差d を求めよ。 CHART GUIDE 等差数列の和の条件が与えられた問題 S₁ = n(a+1) 2 S,= n{2a+(n-1)d} 2 (1)初項α,未項し,和 S”がわかっているから1を利用し,まず”を求める。 (2)Sim S30 がわかっているから,2を利用し,aとdの連立方程式を作る。 解答 77+(n-1)(3) [(2) 類 星薬大] 1 (1) 条件から n(-10+200)=2945 S=(a+1) これを解いて n=31 8-02- また,200-10+(31-1)d から d=7 ←an=a+(n-1)d 10{2a+(10-1)d}=555, 2 001 よって 2a+9d=111 ① ② を解いて a=69, d=-3 (2)初項から第n項までの和をS とすると, S10=555, S20=810 であるから26項 +S+1++ 大と 1+81+SI+a)-001- 2 -20{2a+(20−1)d}=810 S=n(2a+ (n-1)d] AES a18-(000)001 ①, 2a+19d=81 ② ②①から 10d=-30 頂 箱は、正の数を! by Lecture 等差数列の5要素 等差数列に関係する要素として 初項 公差 数 末項 和 の5つの要素があり、この うち3つの要素がわかれば Sp a d n 関係式 ↓ l=a+(n-1)d,S,=1/2n(a+1) を使って残りの2つの要素 がわかる。

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数学 高校生

🟨は、②でも同じ答えになりますか?(1)

158 基本 例題 93 2次関数の決定 (3) 2次関数のグラフが次の条件を満たすとき, その2次関数を求めよ。 (1) 頂点がx軸上にあって, 2点 (0, 4), (-4, 36) を通る。 ( 00000 (2)放物線y=2x2を平行移動したもので,点 (24) を通り,頂点が直線 y=2x-4上にある。 指針 (1),(2) ともに頂点が関係するから、頂点のx座標をおいて, 基本形 y=ax-D2+α からスタートする。 (1)頂点がx軸上にあるから g=0 n (2)平行移動によってx”の係数は不変。 したがって, α=2である。 また、頂点(p, g) が直線y=2x-4上にあるから g=2p-4 TOYS TRAHD 基本91 振 例題 を受 例を解振 解辷 解答 (1) 頂点がx軸上にあるから, 求める2次関数は y=a(x-p)² と表される。 ...... このグラフが2点 (0, 4) (4,36) を通るから ap2=4 ①, a(p+4)²=36 ... ② a1= ① ×9 と ② から 9ap²=a(p+4)² の 頂点の座標は(0) L a = 0 であるから 9p²=(p+4)² 整理して よって (p+1)(2)0 p-20 これを解いて ①から 12 =-1のとき α=4, p=2のとき α=1 したがって y=4(x+1)", y=(x-2) (y=4x2+8x+4,y=x2-4x+4でもよい) (2)放物線y=2x2 を平行移動したもので, 頂点が直線 y=2x-4上にあるから, 頂点の座標を (p, 2p4) とす ると, 求める 2次関数は (-4-p)=(n+4)2 ①×9 から 9ap2 =36 これとα(p+4)²=36か 5 9ap a(p+4)² a≠0であるから,この 両辺をαで割って 9p²=(p+4)² 右辺を展開して 9p2 = p2+8p+16 整理すると p2-p-2=0 あ

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数学 高校生

→(矢印)を書き込んでいる部分の展開の仕組みがよくわかりません。どなたか解説していただけないでしょうか?

286 第7章 数列 応用問題 1 次の数列の和を求めよ、 S=1・3+3・9+527+....+ (2n-1)・3" 精講 各項は2つの数がかけ算されていますが、 左側の数は 1, 3, 5, と等差数列をなし, 右側の数は3, 32, 3, ・・・・・・ と等 比数列をなしています。つまり、これは「(等差数列)×(等比数列)」の形をし た数列の和です。 この数列自体は、等差数列でも等比数列でもないので、公式を適用すること はできませんが,等比数列の公式を導くときに使った「ずらして引く」の考え 方は有効です. それにより, 等比数列の和に帰着させることができます。 解答 S-3S を計算する. ×3 S = 1・3 + 332 + 533 + ...... + (2n-1 ×3 3S = 1 .32 + 3-33 + … + (2n-3)3" + (2n-1)・3+1 -2S = 1.3 + 2 3 + 2・3° + ...... + 2.3" (2n-1) 3+1 初項 2・3218. 公比3.項数n-1の等比数列の和 18(3-1-1) =3+ -(2n-1).3n+1 3-1 =3+9(3-1)-(2n-1) ・3+1 =3+3 +1-9-(2n-1)37+19・37-1=32.3"-1=3n+1 =-6-(2n-2) •3+1 G よって, S=3+(n-1)・3n+1 コメント 両辺を2で割る 数列の和を求めた後, 計算の結果に自信がない場合は, S n=1,2,3 などを代入した値 3+0・32=3,3+1・3°=30, 3+2・3=165 が,もとの数列の初項 第2項 第3項までの和 1・3=3, 1・3+3・9=30, 1・3+3・9+5・27=165 と一致することを確かめておくとよいでしょう. 数列の和の計算において,ほ とんどの計算ミスは,この方法で検出することができます。 例 の利 の 水

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