AB=5, AD=ā とすると
計> (1) 3点 A, F, Eが一直線上にある → AF=RAEとなる実数 kがある
) △ABC の辺 BC, CA, AB をそれぞれ m:n(m>0, n>0) に内分する点
を5:3に内分する点をFとする。3点A, F, Eは一直線上にあることを証明
23
共線条件,点の一致
本例題
に内分する点をFとする。3点A, F, Eは一直線上にあることを証明
417
占屋市大)
せよ。
【類大阪工大)
本 58
この式に
Ap.414 基本事項 (4)
1章
て、各
ルで表し,それらが等しいことを示す。
「解答
B=5, AD=d とすると
D
(表記を簡単に。
AE=AD+DE
F
3
3
「す
点の
3
3万+5d
=d+-5-
5
E
3AB+5AD_35+5d
8
B
C
参考 図形の問題にベクトル
を用いて考える場合, 「(1) 頂
点の1つを始点として考え
る」,「(2) 各頂点に与える」 の
AF=
5+3
い
5
AF=
AE
8
よって
「AP
ゆえに,3点A, F, Eは一直線上にある。
B( C
2通りがある。
4 位置ベクトル、ベクトルと図形