回答

✨ ベストアンサー ✨

参考・概略です

→は省きます

●整理して書いてみると見える事があります

AE=(3b+5d)/5

AF=(3b+5d)/8

●(3b+5d)が共通なので、kと置いてみると

AE=k/5=(1/5)k

AF=k/8=(1/8)k

●AFがAEの何倍かになっている事

 が分かるので、割ってみると

AF/AE=(5/8)

●これで、AFがAEの(5/8)倍とわかるので

AF=(5/8)AE

となります

Iris

AFはAEのどれくらいかと考えた時に
AF/AEに3b+5dの分数のを代入して計算すると
出来ました!
納得です✨

この回答にコメントする

回答

無理矢理、内分の公式を使うための変形をしています。解答には書いていないですが、解くときの心境は「分母5やん。8やったら内分の公式使えるのに...。せや、勝手に8にしたろ。あ、でも無理矢理8にしたらおかしくなるから、前に5分の8つけといたら帳尻合うやん。」という感じです。
だから、気持ち的にはAEベクトル=8/5AEベクトルの方が良いかなと思うのですが、1より大きい分数はなんとなく気持ち悪いので、さらに両辺5/8倍した感じで捉えたらいいと思います。

Iris

詳しい説明ありがとうございます🙇🏻‍♀️
心境がとても分かりやすかったです!笑笑
納得できました!

この回答にコメントする

これであってます?

Iris

遅い時間に回答ありがとうございます🙇🏻‍♀️
5/8がよく分からなくて…
AFとAEの分母から来てることはわかるのですが
考えすぎてよく分からなくなってきているのですが
どうして分母同士だったものが次は分母と分子になっているのですか?

しょー

AEに何を掛ければAFになるかを考えると5/8とでる、としか言えません。
おそらく夜なので頭が疲れてるので朝もう一度考えてみましょう。たぶんわかります

Iris

分かりました!!
説明下手なんで分かりにくいかもですが
AE(全体)にAFがどれくらいあるか考えると
AF/AEという形ができて
3b+5d/8か、5のを代入して計算すると
5/8が出てくる
つまり、AFはAEの5/8ある
そんな感じですかね…?
睡眠大事ですね🙇🏻‍♀️

しょー

そんな感じです!

Iris

ありがとうございます😭

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?