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数学 高校生

数Ⅰの式の展開の単元です。 ピンクのマーカーが引かれたところを見ていただきたいのですが、なぜ上の問題は二乗されたものが前に全て出されているのに、下の問題は違うのでしょうか? 教えていただけると嬉しいです🙇🏻‍♀️

1 (a+b+c)2 a+b=A とおくと, (a+b+c)2 (a+b+c)2=(a+b+c) (a+b+c) より, 「α+b」は共通なので, これをひとまとまりと考えれば, 乗法公式(I)を利用できる。 置き換える部分と置き換える文字について書く。 戻す式に括弧をつける。 「2cα」 は 「2ac」 のままでも よいが、 右の図のような輪の 形に循環するような順で書く ことが多い。 「ab」の 順で書く 「ca」の 順で書く a =(A+c)2 =A2+2Ac+c24 乗法公式(I)を利用 して展開する。 Aをもとの式に戻して, A2+2Ac+c2 =(a+b)2+2(a+b) c+c == ② (a+b+c)(a+b-c) =2+2ab+62+2ac+2bc+c2 a2+2+2+26+2bc+2ca (a+b+c)(a+b-c) 「α+6」は共通なので、 これをひとまとまりと 考えれば、乗法公式(Ⅲ) を利用できる。 3 法公式)を利用して a+b=A とおくと, =(A+c) (A-c =A'-c2 Aをもとの式に戻して, A2-c²=(a+b)²-c² a²+2ab+b²-c² 展開する。 「bc」の順で書く (a+b-1) (a-6+1) (a+b-1) (a-6+1)=(a+b-1){a-(6-1)) 6-1=A とおくと, (a+b-1){a-(6-1)} =(a+A)(a-A) =a²-A² Aをもとの式に戻して, a²-A2-a²-(b−1)² 共通の部分をつくり出 |乗法公式(Ⅲ)を利用して 展開する。 = α2-62+26-1 HTATT

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理科 中学生

理科についての質問です。 (4)と(5)の解き方を教えてください。 この問題が苦手で、解説を読んでも余り理解できません。どのようにして解いたらいいのですか? 回答よろしくお願いします

B A A [II] 図2は、高さ0mの地点にあった空気のかたまりが山の斜面に沿って上昇し,図2 高さ3000mの山頂を越え、高さ0mのb地点に達するまでのようすを模式的に表 したものである。a地点での空気のかたまりの温度は30℃で,b地点での空気の かたまりの温度は37℃であった。また,上昇した空気のかたまりは高さX〔m〕で 露点に達し,雲となり雨を降らせた。表は,気温と飽和水蒸気量の関係を表した ものであり、空気のかたまりが山の斜面を移動するときの温度変化は,下のとお 山頂 A 3000m X〔m〕 りする b地点 a地点 表 気温[℃] 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 飽和水蒸気量[g/m3] 7.8 8.3 8.8 9.4 10.0 10.7 11.4 12.1 12.8 13.6 14.5 気温 [℃] 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 飽和水蒸気量[g/m²〕 15.4 16.3 17.3 18.3 19.4 20.6 21.8 23.1 24.4 25.8 27.2 気温 [℃] 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 飽和水蒸気量[g/m²〕 28.8 30.4 32.0 33.8 35.7 37.6 39.6 41.7 43.9 46.2 48.6 空気のかたまりが山の斜面を移動するときの温度変化> ・露点に達する前の空気のかたまりは, 高さが100m上昇するごとに1℃ずつ温度が下がる。 露点に達した後の空気のかたまりは, 高さが100m上昇するごとに0.5℃ずつ温度が下がる。 ・山頂を越えた空気のかたまりは,高さが100m下降するごとに1℃ずつ温度が上がる。 (3) 雲の説明として最も適切なものを,次のア~エから1つ選び, 記号で答えなさい。 ア あたたかい空気と冷たい空気がぶつかる前線面では,雲は発生しにくい。 イ積乱雲は垂直に発達し, 強い雨を降らせることが多い。 ウ雲には積乱雲や乱層雲などがあるが, 雲ができる高度はどれも同じである。 エ 太陽の光によって地表付近の空気が熱せられると, 下降気流が生じ, 雲が発生しやすい。 4 b地点での空気のかたまりの湿度は何%か。 小数第2位を四捨五入して小数第1位まで求めなさい。 (5) Xは何mか, 求めなさい。 オホーツク海気団 (1) |小笠原気団 (2) (3) (4) % (5) m 67

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地理 中学生

(2)bグラフのなにから答えの 夏 と分かるのですか?

2 次の(1)~(5)の問いに答えなさい。 なお、地図1の中のA [B] は県を, W ~Z は工業地域を,それぞれ示している。 地図 1 (12点) (1) 次のア~エのグラフは、地図1の中の W ~Z のいずれ かの工業地域の, 1971年と2019年における, 製造品出荷額 等と産業別の製造品出荷額等の割合を示したものである。 Zに当てはまるものを, ア~エの中から1つ選び, 記号 で答えなさい。 製造品出荷 輸送用 額等 (億円) 機械 その他機械 電気機械 化学 食料品 工業 鉄鋼 その他 (%) 1971年 40.6 8.5 10.2 10.45.1 38278 ア 2019年 18. 4 E7.33 18.2 :10. 3. 9.7 4.4 31.6 305296 -1.2 1971年 41.3 30064 19.7 16.1 10.2.11.8: 9.8 イ 2019年 25.0 11.9 :11.1:8.0 28.2 171540 1. 3. -2.0 1971年 37.3 14.5 10.1 15.8.8.9 11.4 65030 ウ 2019年 19.9 12.8 13.06.7 9.4 35.7 310195 2.5 L2.5 1971年 14.4 10.07.16.0 56.3 27900 2019年 5.54.9 29.5 ・13.0... 8.63.5 35.0 141363 注1 2019年工業統計表などにより作成 注2 四捨五入をしているため, 産業別の製造品出荷額等の割合を合計したものは, 100%にならない場合がある。 (2)地図1のAに関するacの問いに答えなさい。 a A の県庁所在地名を書きなさい。 b グラフ2は,a の都市における1993年の月別の 平均気温を示したものであり, グラフ3は,a の 都市における2020年までの30年間の月別の平均気 温を示したものである。 1993年はやませの影響を 受けた年である。 やませとはどのような風か。グ ラフ2,グラフ3を参考にして, 簡単に書きなさ い。 グラフ2 気温 グラフ3 気温 30 (°C) 30 (°C) 20- 20 10- 10. 0 0 1(月) 7 12 1 (月) 12 注 「令和5年 理科年表」 などにより作成 国立天文台編 「理科年表2023」, 丸善出版 (2022)

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