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化学 高校生

⑶の問題です。 解答で22.4L/molをかけて割っていますが、その必要はあるのでしょうか。(答えは変わらないので) 「密度」が8倍だからでしょうか...?

次の(1)~(3)の気体の分子量を求めよ。 出 場 (1) ある気体 2.40gの体積は、標準状態で1.12Lであった。 この気体の分子量はい くらか。 (2) 標準状態での密度が0.900g/Lである気体の分子量はいくらか。 (3) 標準状態での密度が水素 (分子量 2.00) の 8.00 倍である気体の分子量はいくらか。 指針 物質1mol 当たりの質量をモル質量, 物質1mol当たりの体積をモル体積 という。 ・ ・気体の種類によらず,気体のモル体積は標準状態で 22.4L/mol。 1060 0.0500 mol (2) この気体のモル質量は, ・分子量は,モル質量から単位g/molをとった値である。 解答 (1) 標準状態での気体のモル体積は 22.4L/mol なので、 ある気体 1.12L の物質量は, 1.12 L -=0.0500 mol 22.4L/mol したがって, この気体のモル質量は, 2.40g = 48.0g/mol (3) 水素の密度= 気体の密度〔g/L] = 2.00g/mol 22.4L/mol モル質量 [g/mol] モル体積 〔L/mol] 0.900g/L×22.4L/mol=20.16g/mol = 20.2g/mol よって, 分子量は 20.2 答 であるので,この気体の密度は, 2.00g/mol 16.0 x8.00= g/L 22.4L/mol 22.4 したがって, この気体のモル質量は, 16.0 g/L×22.4L/mol=16.0g/mol 22.4 よって, 分子量は48.0 答 よって, 分子量は 16.0 答

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化学 高校生

化学基礎です。 12の(3)と13が解説見てもよく分からないので教えてください🙇🏻‍♀️💦

という 数は (カ )となる。 のような係数 1と記せ。 し,係数が 2 ただし 基本例題 12 化学反応式と量的関係 プロパン C3Hg の燃焼を表す次の化学反応式について,下の各問いに答えよ。 C3H8+502 3CO2+4H2O (1) 2.0molのプロパンが燃焼すると,生成する二酸化炭素は何 mol か。 (2) (3) 11gのプロパンが燃焼すると,生成する水は何gか。 考え方 O.HU 10nM (1) 化学反応式の係数は, 反応する物質の物 質量の比を示す。 5.0Lのプロパンを燃焼させるのに必要な酸素は何Lか。 標準状態で, (2) 化学反応式の係数は, 反応する物質(気体) の同温 同圧における体積の比を示す。 (3) プロパンのモル質量は44g/mol, 水のモ ル質量は 18g/mol である。 プロパン 1mol が反応すると, 水 4mol が生成する。 5. 化学変化と化学反応式 63 問題107・108-109-110-111 → 考え方 (1) 化学反応式の係 数の比から,アルミ ニウムと塩化水素の 物質量を比較する。 (2) 化学反応式の係 数の比から発生す る水素の物質量はア ルミニウムの物質量 12/24 倍である。 OHO 解答 ( COMI (1) プロパン 2.0mol から二酸化炭素は その3倍の6.0mol 生成する。 (2) 5.0L×5=25L (3) 燃焼したプロパンは11/44mol で, 生成する水の質量は, 18g/mol× mol×4=18g 基本例題13 過不足のある反応 2.7g のアルミニウム AI を0.50mol の塩化水素 HCI を含む塩酸と反応させた。 2AI + 6HCI 2AICl3 + 3H2 2.7g 27g/mol 11 44 CSF 201 (1) 反応が終了したときに残る物質は何か。 また, その物質量は何mol か。 (2) この反応で発生した水素 H2 の体積は,標準状態で何Lか。 問題112-113 第Ⅱ章 ses).801 II BURAY LOSTS 解答 (1) 2.7g のアルミニウム (モル質量 27g/mol) の物質量は CS102P (8) =0.10mol である。 このアルミニウムと反応する塩化 3H2 68 水素は, 反応式の係数から, 0.10mol× = 0.30mol となり, 2 HBM AI 0.50mol よりも少ないので, アルミニウムがすべて反応して,塩 300 化水素が残る。 CV (V)(0) 2AICl + → 0mol 0mol 2A1 + 6HCI 反応前 0.10mol 0.50 mol 変化量 -0.10mol -0.30mol +0.10mol +0.15mol 反応後 Omol 20 0.20mol 0.10mol 0.15mol 残る物質:塩化水素, 物質量:0.20mo (2) (1) から, 発生する水素の物質量は 0.15mol なので, 水素の体 次のように求められる。 583 は, 22.4L/mol×0.15mol=3.36L 3.41

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化学 高校生

青線部が CH4 + 02 = CO2+H2+890.0 kJ が間違いなのはなんでですか?

【類題】 次の場合について熱化学方程式を記せ。 (1) 炭素 (黒鉛) の燃焼熱は、 + 394 kJ/mol である。 (2) マグネシウム (Mg=24.3) 1g が完全燃焼すると、 25.5 kJ 発熱する。 燃燃熱 生 (5) 水素を燃焼させたら、 47.7kJ 発熱し、 水 (液体) が 3.0g 得られた。 (6) 塩化水素の生成熱は、 +92.3kJ である。 成 (7) アセチレン [C2H2] の 0.5 mol が生成するとき、 116.5 kJ の熱を要する。 熱 (8) アンモニア [NH3] の生成熱は、 + 46.1 kJ/mol である。 (9) 水酸化ナトリウム (固体)の溶解熱は、 +45.7 kJ/mol である。 (10) 塩化ナトリウム (固体)の溶解熱は、 -3.9 kJ/mol である。 (11) 固体のNaOH (NaOH=40) 4.0g を多量の水に溶かしたら、 4.57 kJ 発生した。 (12) 純硫酸 0.05 mol を水に溶かすと、 3870 J の発熱をする。 (13) 水(H2O=18) の融解熱は、 333.8 J/g である。(融解熱) (14) 水酸化ナトリウム水溶液と塩酸を中和したら、 0.2 mol の水が生成して、 11.3 kJ の熱が発生した。 (中和熱 ) 溶 解 熱 (3) 一酸化炭素(CO=28) 2.8g が燃焼すると、 28.3kJ の熱を発生する。 解答> (1) (2) (3) (4) (7) (8) (9) (10) (11) (12) (4) 標準状態で 5.6L のメタン [CH4] が燃焼すると、 222.5 kJ/mol 発熱する。 (13) (14) <解答> (1) C (黒鉛) + O2 = CO2 + 394 kJ ( X; C+02=CO は不完全燃焼) (2) Mg + O2 = MgO + 619.65kJ (25.5×24.3) (3) CO + O2 = CO2 + 283kJ {28.3× (28÷2.8)} (4) CH4 + 202 = CO2+2H2O (液体) +890.0 kJ {222.5 × (22.4÷5.6) } ※注;燃焼熱は、 生成した水は通常液体とする。 O2 (5) H2 + H2O (液体) + 286.2 kJ {47.7× (18÷3.0)} H2 + Cl2 = HCl + 92.3kJ (6) (7) 2C + H2 = C2H2 - 233kJ (116.5×2) (8) N2 + + H2 = NH3 + 46.1kJ (9) NaOH (固体) + aq = NaOHaq + 45.7 kJ (10) NaCl(固体) + aq Na Claq - - 3.9 kJ (11) NaOH (固) + a q = NaOHaq + 45.7 kJ {4.57 × (40÷4.0)} (12) H2SO4 + aq = H2SO4ag +77.4kJ (3870÷0.05 × 10-3) (13) H2O (固体) H2O (液体) - 6.01 kJ ( 333.8×18×10-3) ※注負になる (14) NaOHaq + HClaq = NaClaq + H2O + 56.5kJ (11.3÷0.2)

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