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数学 高校生

例題10の①の不等式においてで、4<a+5/3の方は分かるのですが、a+5/3≦5になぜ=がつくのかがよく分かりません。 =がついたら不等式を満たす最大の整数はx=5になってしまうんじゃないですか?ちょっと教えて欲しいです🙏

26 第1章 数と式 例題 不等式の解と定数の決定 10 不等式 2x+α>5 (x-1) を満たす最大の整数x がx=4であるとき, C 定数 αの値の範囲を求めよ。 例題 考え方 まず,xについて不等式を解く。 その解に含まれる最大の整数が4であればよ い。 数直線上で考えるとわかりやすい。 11 文字係数の1次不等式 αを定数とするとき (1) ax≧4 解答 不等式を展開すると 2x+α>5x-5 整理すると 3x < α+5 不 考え方 文字を含んだ式で割るとき して考える。 よって x< a+5 3 解答 (1) ax≧4 不等式を満たす最大の整数xがx=4であると [1] α > 0 のとき き 4 4< a+5 3 +3 a+5 5 ≤5 ....... ....① [2] a=0 のとき 各辺に3を掛けると 12<α+5≦15 各辺から5を引いて 7 <a≦10 両辺を正の数αで 与えられた不等 よって、 解はな [3] a < 0 のとき 両辺を負の数 a+5 【?】 不等式①について,4≦- ではない理由を説明してみよう。 3 a+5 同様に, 3 -<5 ではない理由を説明してみよう。 (2) ax+4<2x+2a 移すると ax- よって (a- *78 定数 αの値の範囲を求めよ。 不等式 x-a<2(5-x) を満たすxのうちで、最大の整数が5であるとき, [1] α-20 すな [2] α-2=0 す 両辺を正の数 う

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数学 高校生

なぜこの断りが必要なのですか?

ですか 198 412 グラ 32 基本 例題 198 方程式の実数解の個数 f(x) = (定数)に変形 logx. ただし, lim =0を用いてもよい。 p.326 基本事項 2 重要 197 x 第 y αは定数とする。 方程式 ax=210g x+log3 の実数解の個数について調べよ 00000 指針▷ 直線 y=ax と y=2logx+log3 のグラフの共有点の個数を調べれ ばよいわけであるが,特に, 文字係数αを含むときは,αを分離し f(x) =αの形に変形して考えるとよい。 このように考えると, y=f(x) [固定した曲線] と y=a[x 軸に 平行に動く直線] の共有点の個数を調べる)ことになる。 [CHART 実数解の個数グラフの共有点の個数 定数αの入った方程式 定数αを分離する 解答 真数条件より,x>0であるから,与えられた方程式は この断りを忘れずに。 2logx+log3 =αと同値。 f(x)= 2logx+log3 とすると x x 定数αを分離。 f'(x)=2 2-(2logx+log3) _ 2-(logx²+log 3) 2-log3x² = XC x² x² f'(x) = 0 とすると,x>0であ e 「とき ・正のとき るから x= x = 1/3 √3 ーのと x>0における増減表は右のよ うになる。 また limf(x)=-∞, limf(x) = 0 x+0 x→∞ y=f(x) のグラフは右図のように なり, 実数解の個数はグラフと 直線y=αの共有点の個数に一致 するから <αのとき0個; x 0 f'(x) f(x) YA 2√3 e 2√3 e 2√3 |y=f(x) a≤0, a= のとき1個; e 2√3 0<a< のとき2個 e + e /3 20 極大 2√3 e 10g3x2=2から 3x²=e² 0であるから x= √ x→ +0のとき x →∞, logx → →∞のとき logx x →0. 1 1x y=a [参考 ロピタルの定 logx lim =lim X

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数学 高校生

赤い()のところで、なぜ-∞になるんですか?

32 基本 例題 198 方程式の実数解の個数 f(x)=(定数)に変形 00000 αは定数とする。 方程式 ax=210gx +log3 の実数解の個数について調べよ。 logx. ただし, lim =0を用いてもよい。 p.326 基本事項 ② 重要 197 重要 199 x 第8 JA 指 指針▷ 直線 y=ax と y = 2logx+log3 のグラフの共有点の個数を調べれ ばよいわけであるが,特に, 文字係数 αを含むときは,αを分離し f(x) =αの形に変形して考えるとよい。 このように考えると,y=f(x) [固定した曲線] とy=a[x軸に 平行に動く直線] の共有点の個数を調べる ( ) ことになる。 y=f(x) [CHART 実数解の個数グラフの共有点の個数 定数αの入った方程式 定数 αを分離する 解答 真数条件より,x>0であるから,与えられた方程式は この断りを忘れずに。 2logx+log3 2logx+log 3 =αと同値。 f(x)= とすると 定数αを分離。 XC x ƒ'(x)= 2−(2logx+log 3) _ 2−(logx²+log 3) x² f'(x) = 0 とすると,x>0であ e るから x= √3 x>0における増減表は右のよ うになる。 また limf(x)=-∞, limf(x)=0 XC + 2-log 3x² 110g3x2=2から x2 3x2=2 e x 0 f'(x) f(x) 7 2√3 e x+0 x→∞ y=f(x) のグラフは右図のように なり,実数解の個数はグラフと YA 2√3 e x>0であるから /3 0 極大 x→ +0のとき 10 x →∞, logx→-8 x→∞のとき e x= 2√3 直線y=aの共有点の個数に一致 するから <αのとき0個; e 0 x e y=a 2√3 |y=f(x) a≤0, a= のとき1個; e 2√3 0<a< のとき2個 e logx →0. 0 x x [参考] ロピタルの定理から lim 8 logx x =lim

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