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経営経済学 大学生・専門学校生・社会人

4番の選択肢が間違っている理由がわかりません。 ピグー政策により外部性を内部化するには、補助金を与えることで、総余剰の最大化をすることができると解説には書いてあるのですが、、 正解は2番です。

5: 出 次の図は、ある財の完全競争市場において企業が負の外部性を発生させている状況を表したものである。 縦軸は財の価格, 横軸は数量, Dはこの財に対する市場需要曲線, PMCは私的限界費用曲線, SMCは社会的 限界費用曲線である。 また, PMCとSMCはいずれも直線であり互いに平行であるとする。 この場合の記述として, 最も妥当なものはどれか。 ただし, 政府による課税や補助金の支出は財の生産 に対して行われるものとする。 価格 c de a b SMC PMC D 数量 RG + 2. 政府の介入がない場合の完全競争均衡における生産量はbである。 政府はc 政府の介入がない場合の完全競争均衡における生産量はaである。 政府は c,eの差に等しい額の従量 「税を企業に課すことにより, 生産者余剰を増加させることができる。 共金 eの差に等しい額の従量 001 税を企業に課すことにより,社会的余剰を増加させることができる。 政府の介入がない場合の完全競争均衡における価格はcである。生産量をaからbに引き上げる政策によ り、消費者余剰と社会的余剰をともに増加させることができる。 4. 政府の介入がない場合の完全競争均衡における価格はdである。政府はc, e の差に等しい額の従量補助 を企業に与えることにより, 社会的余剰を増加させることができる。 政府の介入がない場合の完全競争均衡はDとPMCの交点である。 完全競争均衡の性質により図に示さ れた市場に対するいかなる介入も社会的余剰を増加させることはできない。

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理科 中学生

写真の問題の(3)がわかりません!! 答えは4.4だそうです!! ※ちなみに私が書いた1と2の答えは合ってます  解説お願いします!

as 3 88 486 うすい塩酸に石灰石を加えたとき、石灰石の質量と発生する気体の質量との関係を調べるために、次 の①~③の手順で実験を行った。 次の問いに答えなさい。 7 248 2450 74,28 【実験】 図1のように うすい塩酸 15.0cm)を入れたビーカーを電子てんびんにのせ、ビーカー全体の 質量を測定したところ、74.00gであった。 【実験2】 図2のように、このビーカーに石灰石 0.50gを加えたところ、 気体が発生した。 気体の発生が 終わってから、図3のように反応後のビーカー全体の質量を測定したところ、 74.28g であった。 【実験3】このビーカーにさらに石灰石 0.50g)を加え、反応がおわったこと、または反応がないことを確 認してから、 ビーカー全体の質量を測定する操作を行った。この操作を加えた石灰石の質量の合計が 6.00gになるまでぐり返し行った。 表は、この実験の結果をまとめたものである。 1 ビーカー 図2 図3 うずいく 石灰石~~ 薬包紙 7 0.44 加えた石灰石の 合計[g] 0.50 1.00 1.50 2.00 2.50 3.00 反応後のビーカー 全体の質量(g) 74.28 74.56 74.84 75.12 75.6276.32 0.22 電子てんびん (1)実験2について、発生した気体の質量は何gか求めよ。 X 022444 066 087 6 Dise -74 Q M サ 18cm(2) 0229 CW (2) 実験について、加えた石灰石の質量の合計が300gのとき、石灰石の一部が反応せずに残ってい た。 残った石灰石を完全に反応させるためには、同じ濃度のうすい塩酸がさらに何cm必要か求め よ。 70 7.5cm² (3)この実験で用いたものと同じ濃度のうすい塩酸 75.0cmに、石灰石 1200gを加えて反応させると、 発生する気体の質量は何gになるか求めよ。 A M

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