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経営経済学 大学生・専門学校生・社会人

4番の選択肢が間違っている理由がわかりません。 ピグー政策により外部性を内部化するには、補助金を与えることで、総余剰の最大化をすることができると解説には書いてあるのですが、、 正解は2番です。

5: 出 次の図は、ある財の完全競争市場において企業が負の外部性を発生させている状況を表したものである。 縦軸は財の価格, 横軸は数量, Dはこの財に対する市場需要曲線, PMCは私的限界費用曲線, SMCは社会的 限界費用曲線である。 また, PMCとSMCはいずれも直線であり互いに平行であるとする。 この場合の記述として, 最も妥当なものはどれか。 ただし, 政府による課税や補助金の支出は財の生産 に対して行われるものとする。 価格 c de a b SMC PMC D 数量 RG + 2. 政府の介入がない場合の完全競争均衡における生産量はbである。 政府はc 政府の介入がない場合の完全競争均衡における生産量はaである。 政府は c,eの差に等しい額の従量 「税を企業に課すことにより, 生産者余剰を増加させることができる。 共金 eの差に等しい額の従量 001 税を企業に課すことにより,社会的余剰を増加させることができる。 政府の介入がない場合の完全競争均衡における価格はcである。生産量をaからbに引き上げる政策によ り、消費者余剰と社会的余剰をともに増加させることができる。 4. 政府の介入がない場合の完全競争均衡における価格はdである。政府はc, e の差に等しい額の従量補助 を企業に与えることにより, 社会的余剰を増加させることができる。 政府の介入がない場合の完全競争均衡はDとPMCの交点である。 完全競争均衡の性質により図に示さ れた市場に対するいかなる介入も社会的余剰を増加させることはできない。

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数学 高校生

168かっこいち ノートみたいにカイの公式つかったらあかんのですか かっこ2はかいてます

2 大阪市大〕 8) 必勝 a0 のとき,放物線 C:y=x2 上の点P(a, α2) におけるCの接線を l とし,Pを通 りと垂直な直線を l とする。 (1)直線 l と放物線 Cとの交点のうち,点P と異なる方をQとする。点 Q の座標を a の式で表せ。 (2) 放物線 Cと直線lとで囲まれた部分の面積をSとする。Sをaの式で表せ。 (3)(2)のSの最小値を求めよ。 またそのときのαの値を求めよ。 〔12 佐賀大・文化教育] 168. <3次関数のグラフと放物線が囲む2つの部分の面積が等しくなる条件〉 8/16x αを実数とし, f(x)=x-x, g(x)=a(x-x2) とする。 2つの曲線 y=f(x), y=g(x) は 0<x<1の範囲に共有点をもつ。 (1) αのとりうる値の範囲を求めよ。 (2) y=f(x) と y=g(x) で囲まれた2つの部分の面積が等しくなるようなαの値を 求めよ。 [18 一橋大 〕 解 169.〈放物線と直線で囲まれた2つの図形の面積比> 放物線 C:y=kx2 (k>0) 上に異なる2点P(a, ka²), Q(b,kb2) (α>b) をとる。 点 PにおけるCの接線と点 QにおけるCの接線の交点をRとし 2点P, Qを通る直線と Cとで囲まれた図形の面積をS, Cと2つの接線とで囲まれた図形の面積をS2 とする。 (1) 点R の座標を求めよ。 (2) S=1/23k となるように2点P,QがC上を動くとき,点Rの軌跡を求めよ。 を動くとき,面積比 S1 S2 を求めよ。

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数学 高校生

丸で囲んであるところについて。何故等号を外すことができるのかわからないので教えて欲しいです。

log(n+1)<1+ 1 2 重要 例題 170 数列の和の不等式の証明 (定 nは2以上の自然数とする。 次の不等式を証明せよ。 1 n +1/+ +...+ <logn+1 基本 165 169 演習 175 ② 13 指針 数列の和 1+1/+1/+ + n は簡単な式で表されない。 そこで,積分の助けを借 りる。 すなわち, 曲線 y= = 式を証明する。 の下側の面積と階段状の図形の面積を比較して不等 3 1 - 自然数んに対して, k≦x≦k+1 y y= X 解答のとき 1 1 k+1 x 1/ I 1F k 式ア = k+1 x 常に21-1/2 または 1/12 1/ y = x k +1 dx 1 ④1 ではないから k\ I ck+1 dx Ck+1dx Ck+1dx 0123… fn n-1 n+1 x 1 k+1 k k+1 Jk x k 0 k k+1 よって 1 k+1 Aから Ck+1dx 1 < x k YA y= 1 1x < ☐ 1 I 式 ●k+1dx k x n S k=1Jk ck+1 k+1dx x < n k=1 n+1 B [n+1 * S*** dx =S** dx = [logx]*** k=1Jk x であるから x =log(n+1) 10g(n+1)<1+1/+1/3 0 123.n 50<0″ n-1 1 ① ck+1dx n-1 n n_1k+1 dx Cから ① k+1 x R=1k+1 k=1Jk x n-1ck+1dx dx x Sax=10gx = 10gnであるから [10gx]- 12 1 + 3 この不等式の両辺に1を加えて 2 1+1/+1 1 + + 3 =1,2,…, n として辺々を加える。 ●S+S2 n+1 n+1 +...+' k=1,2,…, n-1 として辺々を加える。 1 +......+ <logn <logn+1 n ④1 よって,①,② から, n≧2のとき 10g(n+1)<1+ 次の不等式を証明せよ。 ただし, は自然数とする。 70 (1)1+2/+//+ 22 ....+. 32 n <2-1 (n + 2 213 ② +......+ 1 n H <logn+1 [ (2) お茶の水大]

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