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受動態

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やまめ

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受動態について簡単にまとめたものです!
かなり字が汚くて読みづらいかもしれません。
自分なりに頑張ったので良ければ勉強に使ってください。

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ノートテキスト

ページ1:

受動態
1.基本「~される」
Point 能動態と受動態の違い
能動態:「AがBを~する」
動作をするAが主語
No.
Date
受動態:「BがAによって~される」・・・動作を受けるBが主語
ex)
[能動態] John Smith built this house(ジョン・スミスがこの家を建てた。)
S
v (#3)
0
によって
【受動態] This house was built by John Smith.
S
be +P.P.
※be+P.P.は受動態の基本の形となる。
by ~(~によって)は動作を行う行為者を表す。
build-built-built
しかし、行為者が一般の人(we you, they people など)だったり
不明で表せない文の前後関係から明らかで表す必要がない
などの場合<by ~>は省略される。
注特に「誰が・・・するか」を伝えたい場合はby~をつける。
Point 能動態→受動態
1. 能動態の目的語[0]を受動態の主語[S]にする。
2. 能動態の動詞(〔いをくbe動詞+過去分詞[P.P.3)にする。
3. 能動態の主語[S]、つまり行為者はby~の形にして文末に置く
0
→
S
※1の時、代名詞の場合 her sheのように形が変わることがある。
2. の時、能動態の動詞が過去の場合はbe動詞も過去で表される。
さらに、受動態の主語の人称・数にあわせる。

ページ2:

10+ 0
2. 受動態の否定文・疑問文
Point 受動態の否定文
否定文は、be動詞の後にnot[never]を置く。
<be + not chever]+P.P.>が基本の形となる。
ex)
The Mona Lisa was not painted by Picasso
<be tmot+P.P.>
S
(モナリザはピカンによって〈描かれたのではない)
S
行為者
Point 受動態の疑問文
行為者
パターン① 疑問詞のない場合:<Be動詞+S+P.P.~?>
※ do, does did は使わない。
パターン②疑問詞が主語以外の場合:<疑問詞+be+S+PP.~?>
パターン③疑問詞が主語の場合:<疑問詞+bo+P.P.~?>
※by ~を尋ねる場合:<who+bets+PR+by~?>
ex7
パターン①
This bag was made in Italy
→
S
betP.P.
Was this bag made in Italy? MENS
Be
S
P.P.
パターン② This bridge was built twenty years ago
→ when was this bridge built?