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ポレポレ②

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1

妃那

妃那

Senior HighAll

構成:
私の初見訳出(かかった時間)
構造噛み砕き
例訳
覚えておきたい語

見事に修飾部を主語として訳してしまいました
ただ倒置の場合文頭から訳していくことは絶対悪では無いです。が、構造を見抜けなかったので言い訳はできません(--;)

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法学法律
法学法律

協力してはin corporation と訳してみました。
倒置苦手...

ノートテキスト

ページ1:

他人と協力して生きることができるようになる個人の能力に関しては、人類と
世界の将来次第である。(7分)
on (前置詞)は後ろに名詞をともなって修飾部をつくる。
=onの導く修飾部はどこまでかをみきわめてし
)でくくり出して文の骨格をつかむ
(On the ability of individuals/to learn/to live/in harmony with/others/)
depends the future of mankind and the world.
V
On~は修飾部だから主語にならない。残る the future (of mankind and the world)
が主語になる。すると depend on がみえる。
つまり、
S depends on
~
→ On
~
depends S と倒置(S+V=V+S)されていた。
さらに、
individuals
are
able to
learn ~
主語
名詞化
そのまま
the ability of individuals to
learn
~

ページ2:

訳:人類と世界の将来は、個々の
なることによって決まる /
↓訳も倒置させると、
~
人間が他人と調和して生活するように
なること次第である。
個々の人間が他人と調和して生活するようになること次第で、人類と
世界の将来は決まるのだ。
in harmony with
「…と調和して仲良く」
⇔ out of harmony with
・・・と調和しないでi仲悪く」
致している。
His suggestions are in harmony with the aims of the project. 彼の提
案は企画の目的と
live in harmony 仲良く
緒に暮らす
work in harmony 仲良く一緒に働く
learn to do 「(努力して、学習して)~できるようになる」