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かまなび特進(文系) 文法問題集補助教材 不定詞編 ●不定詞とは? 不定詞は to + 動詞の原形であらわされる表現のこと。 基本的なイメージは 「これから行われること」です。 まずは動詞のあとに不定詞がくるものを覚えていきましょう。 ・希望、 同意をあらわす動詞 want to ~ 「~したい」 →これからやろうと思っているから不定詞 hope to~ 「~したい」 →これからやろうと思っているから不定詞 would like to ~ 「~したい」 →これからやろうと思っているから不定詞 wish to ~ 「~したい」 →これからやろうと思っているから不定詞 desire to ~ 「~したい」 →これからやろうと思っているから不定詞 long to ~ 「~したい」 →これからやろうと思っているから不定詞 agree to ~ 「〜に賛成する」 →これからやろうと思っていることに賛成するから不定詞 offer to ~ 「~しようと申しでる」 →これからやってほしい (やりたい)と思っているから不定詞
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* 超補足 hope to wish to, want to desire to, long to の違い hope が 「実現可能だと思って、 そのことを望むイメージ」 wish が「実現不可能、現実と反していることを望むイメージ、 相手に幸運を祈る」 want が 「単純に必要だと思っていたり、足りないと思っていることを望むイメージ」 desire が 「欲望に満ちているイメージ」 long が 「切望しているイメージ。 なかなか実現できないことを望む」 ・計画、 決心をあらわす動詞 plan to ~ 「~する計画だ」 →計画をすることは言うまでもなく、これからやろうと思っていることだから不定詞 scheme to ~ 「~する計画だ」 →plan to と同じ promise to ~ 「~することを約束する」 →これから行うことを約束するから不定詞 prepare to ~ 「~を準備する」 →これから行おうとしていることに対して準備するから不定詞 decide to ~ 「〜に決まる」 →これからやろうと思っていることを決めるから不定詞 determine to ~ 「~に決まる」 →decide to と同じ resolve to ~ 「〜に決める」 →decide to と同じ expect to ~ 「~するつもり」 →これからやろうとしているから不定詞 intend to ~ 「~するつもり」 →expect to と同じ
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* 超補足 plan to scheme to の違い plan が「大雑把な企画、やろうとしていることについての考え」 scheme が「しっかり枠組みのある計画、目標があって達成するための手順も具体的にある」 decide to determine to, resolve to の違い decide が 「いくつか選択肢がある中で決める」 determine が 「公式に決定するイメージ。 decide より堅い表現」 resolve が 「一大決心するイメージ。 何が何でもやってやろうという強い決意」 expect to, intend to の違い expect が 「何かしらの根拠があって~するつもりとなるイメージ」 intend が 「特に考えはないけど、 何かしらはするつもりというイメージ」 ・挑戦することを表す動詞 try to ~ 「〜しようとする」 →これから挑戦するのだから不定詞 attempt to ~ 「~しようとする」 →try to と同じ mean to ~ 「〜しようとする」 →try to と同じ seek to~ 「~しようと努力する」 →これから努力しようとしているのだから不定詞 endeavor to ~ 「〜しようと努力する」 →seek to と同じ * 超補足 try to, attempt to mean to の違い try が 「成功するかしないかわからないけど、とりあえずやってみるというイメージ」 attempt が 「努力をもってやってみるイメージ。 達成する難易度が高いときに使う」 mean が 「~する気があるというイメージ。 自分の考えや意図を表現する」
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seek to endeavor to の違い seek が 「詩的な表現」 例文 ① Iseek to find the purpose of life. → 「人生の目的を探そうとしている」 endeavor が 「長期的な努力」 ・ポジティブな動詞 (to の前向きなイメージ) manage to ~ 「何とか~やりとげる」 afford to ~「~する余裕がある」 →だいたいお金に関連する表現。 否定形で使われることが多い。 come to ~ 「~するようになる」 get to ~ 「~するようになる」 learn to ~ 「〜できるようになる」 *超補足 come to, get to の違い come が 「(自然と) するようになる」 get が 「(自発的に) するようになる」 ・一回きりの動詞 (to + 動詞の原形には1回きりのイメージもある) happen to ~ 「たまたま〜する」 →1回たまたま何かをするので不定詞 pretend to ~ 「~のふりをする」 →何かのふりをしてその場をしのぐのは1回きりなので不定詞 seem to ~ 「~のようだ」 →例えば「顔色がよくないので、 彼は具合が悪いようだ」 だと、具合が悪くて顔色がよくな い状態はだいたい1回きりなので不定詞 appear to ~ 「~のようだ」 →seem to と同じ
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prove to~ 「~だと判明する」 →何かが判明するのは1回きりなので不定詞 turn out to ~ 「~だと判明する」 →prove to と同じ * 超補足 seem to appear to の違い seem が 「主観で判断している。 あくまで個人の考えなので自信はない」 appear が 「見た目や様子、 行動など客観的な情報をもとに判断している」 prove to turn out to の違い prove が「証拠をもとに何かが判明する、証明される」 turn out が 「単純に〜だとわかる」 ・ネガティブな動詞 hesitate to ~ 「~をためらう」 refuse to~ 「~を拒む」 fail to ~ 「~しない」
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●be to 構文 be to には以下の5つの意味があると多くの参考書には書いてあります。 可能、予定、運命、 意志、 義務です。 しかし、ネイティブスピーカーたちが会話をするときに5つの意味をいちいち考えて話を しているでしょうか。 必ず be to には核の部分が存在していて、上の5つの意味がその核から派生しているはずで す。 結論からいう be to の核をなっているものは「~することになっている」 というイメージで す。 . 可能 例文① Not a star was to be seen. → 「星が一つも見えなかった」 → 「星が一つも見えることになっていなかった (見えるはずがなかった)」 ということ。 . 予定 例文② Iam to meet the US President tomorrow. → 「私は明日、大統領に会う予定だ」 「私は明日、大統領に会うことになっている」 ということ。 ・運命 例文③ The airplane was never to return. → 「その飛行機は二度と戻ってこない運命だ った」 → 「その飛行機は二度と戻ってこないことになっていた」ということ。 ・意志 例文 ④ If you are to pass the exam, you should study hard. → 「もし試験に合格したい と思うのであれば、一生懸命勉強すべきだ」 → 「もしあなたが試験に受かることになりたいのであれば、一生懸命勉強すべきだ」という こと。 ・義務 例文⑤ The children are to be in bed by ten. → 「子どもは 10 時までに寝ないといけな 「い」 → 「子どもは10時までに寝ることになっている」ということ。
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be to は「~することになっている」 というイメージをもとに使われているため、例えば They are to be married. (彼らは結婚する)という文は5つすべてに訳しわけることができる。 可能 : 彼らは結婚することができる。 予定: 彼らは結婚する予定だ。 運命 彼らは結婚する運命にある。 意志 彼らは結婚したいと思っている 義務 彼らは結婚しないといけない。 すべて「彼らは結婚することになっている」 という基本イメージで説明することができます ね。 不定詞の3つの用法 不定詞には「名詞的用法」 「形容詞的用法」 「副詞的用法」の3つの用法があります。 名詞的用法 文中で to + 動詞の原形が名詞としてあつかわれます。 ☆主語 (S)になる 例文① To study English is difficult. →→ 「英語を勉強することは難しい」 S V C 目的語 (0) になる 例文② I want to go with you. 「私はあなたと一緒に行くことを望む (行きたい)」 S V 0 ☆補語 (C)になる。 例文③ My dream is to be a teacher. 「私の夢は先生になることです」 SVC ・形容詞的用法 文中で to + 動詞の原形が形容詞としてあつかわれます。 ☆文の中でSV の関係になる 例文① Ihave no friend to help me. → 「私には自分を助けてくれる友達がいません」 この中で 「friend helps me」 という SV の関係が見えましたか?
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☆文の中でVO の関係になる 例文② Ihave something to drink. → 「私は飲み物を持っています」 この中で 「drink something」 という VOの関係が見えましたか? 例文③ I have no friend to help. → 「私には助ける友達がいない」 この中で 「help friend」 という VO の関係が見えましたか? 例文 ④ I have nothing to write with. → 「私は書くものを何も持っていない」 この中で 「write with nothing」 という VOの関係が見えましたか? 例文⑤ I have no friend to talk to. → 「私には話す友達がいない」 この中で 「talk to friend」 という VO の関係が見えましたか? 形容詞的用法は3つの用法の中でも特にわかりづらく、問題として出されやすいです。 例文 ④を具体的な2つの文に分解してみましょう。 I have a pen. I write with a pen. →pen の部分が nothing に変わる。 I have nothing. I write with nothing. →この2つの文を不定詞をつかって合体させる。 I have nothing to write with. (私は書くものを何も持っていない) →withはついたまま文をあわせる。 * 「~を使って」 は by ではなくて with をつかう。 by は 「手段 (バスや飛行機など)」、 with は 「手をつかって持つもの」 が対象。 副詞的用法 「~するために」 例文① We work to earn money.→ 「私たちはお金を稼ぐために働きます」 「その結果~だ」 例文 ② She grew up to be a teacher. → 「彼女は成長して (その結果) 先生になった」 例文③ My grandmother lived to be hundred. → 「私の祖母は100歳まで生きた」 * live to ~ 「~するまで生きる」
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SV() only to 「SV だが、 結局〜しただけ」 例文 ④ He worked hard() only to find that he couldn't get a promotion. →→ 「彼は一生懸命働いたが、 結局昇進できないとわかっただけだった」 SV() never to 「SV して、 二度と~しない」 例文⑤ She went out(,) never to return. 「彼女は外出したが、 二度と戻ってこなかった」 「(感情)~が原因で~して」 * 「感情表現 + to ~」 例文⑥ I was surprised to see you here. → 「ここであなたに会うなんて驚きだ」 →驚いた原因が不定詞で表現されている。 「(判断) ~するなんて」 例文⑦ You must be mad to do such a thing. →→ 「そんなことをするなんて、 君はどうか している」 →どうかしている根拠を不定詞で表現している。 「~する点において」 例文⑧ He was too tired to walk. → 「彼はあまりに疲れていて歩けなかった」 *「彼は歩くにはあまりにも疲れていた」ということ。 例文⑨ She was kind enough to help me. → 「彼女はとても親切なので私を助けてくれ た」 * 「彼女は私を手伝うにはじゅうぶんに親切だった」ということ。 仮定法 if の代用 「もし~すれば」 例文⑩ To hear him speak English, you would take him for an American. 「彼が話す英語を聞けば、 君は彼をアメリカ人だと思うだろうに」 ● 「意味上の主語」 と 「否定形」 ・意味上の主語 例文① It is impossible for me to finish this work in an hour. →文法上の主語は It になるが、 意味上だと主語は me になる。 「私が1時間以内にこの仕事を終わらせることは難しい」
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*中学までは「私にとって 1時間以内にこの仕事を終わらせることは難しい」と訳してい たと思うが、 高校からは for ○ の部分を主語として訳さないといけない。 ・不定詞の否定形 不定詞を否定するときはto の前に not を入れる。 例文① I told him not to be late. → 「私は彼に遅刻しないようにいった」 I didn't tell him to be late. とは何が違うのか。 → 「私は彼に遅刻するようにいっていない」という意味になります。 否定される部分は tell です。 *補足 「代不定詞」 例文① You may go if you want to 最後のto のあとには go が入るが、 may のあとの go と重なるため、 省略することができま す。重複を避ける表現です。 日本語でも「行きたいなら行ってもいい」 より 「行きたいならどうぞ (行ってください)」 の方がよく使いますよね。 ■完了不定詞 完了不定詞の基本形 : to + have pp. *p.p.= past participle (「過去分詞」 を指します) ・不定詞と完了不定詞の使い分け方 →主節と同じ時制をつかう=不定詞 →主節の時制より1つ前=完了不定詞 例文① He seems to be rich. → 「彼はお金持ちのようだ」 seems は現在形で、to be rich も現在形です。 つまり、彼が(今) お金持ちだと (今) 思っているということ。 例文 ② He seems to have been rich. → 「彼はお金持ちだったようだ」 seems は現在形で、 to have been rich は seemsより一つ前の時制(過去形)です。 つまり、彼が(昔) お金持ちだったと (今) 思っているということ。 例文 ③ He seemed to have been rich. → 「彼はお金持ちだったようだった」 seemed は過去形で、 to have been rich は seemedより一つ前の時制 (大過去 ) です。 つまり、彼が (昔) お金持ちだったと (昔) 思っていたということ。
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so as to ~ so as ~ to, so that S V, SO ~ that S V . so as to ~ so that SV → 「~するために」 例文① I opened all the windows so as to let in fresh air. 「私は新鮮な空気を入れるために窓をすべて開けた」 例文② Istudy English very hard so that I will be able to speak English fluently. -> . 「私は英語を流暢に話せるようになるために、 とても一生懸命英語を勉強する」 so as to..., so that SV 「とても〜なので…」 「... なくらい〜だ」 例文① He is so young as to climb Mt Fuji. -> 「彼はとても若いので富士山を登れる (彼は富士山を登れるくらい若い 例文② He is so young that he can climb Mt Fuji. → 「彼はとても若いので富士山を登れる (彼は富士山を登れるくらい若い)」 *補足 so as to ~ と so that SV は in order to ~ と in order that SV に言いかえられる。 例文① I opened all the windows in order to let in fresh air. 例文② Istudy English very hard in order that I will be able to speak English fluently. ●不定詞の慣用表現 all Shave to do is (to) 原形 「Sは~しさえすればいい」 know better than to~ 「〜しないだけの分別がある」 「~するほど馬鹿じゃない」 have no choice but to ~ 「~する他ない」 have much to do with ~ 「~と大きな関係がある」 have nothing to do with ~ 「~とまったく関係がない」 have something to do with ~ 「~と少しは関係がある」 leave nothing to be desired ~ 「もうしぶんない」
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leave much to be desired ~ 「残念な点が多い」 be to blame 「責められるべきである」 feel free to ~ 「自由に~してよい」 can't bring oneself to ~ 「~する気になれない」 to be honest 「正直にいって」 to be frank 「率直にいって」 to be sure 「たしかに」 to tell the truth 「実をいうと」 to begin with / to start with 「まず最初に」 to do 人 justice 「人を公平に判断すると」 to make matters worse 「さらに悪いことには」 to say the least 「控えめにいっても」 to say nothing of ~ / not to speak of ~ / not to mention 「〜は言うまでもなく」 not to say~ 「~とは言わないまでも」 strange to say 「奇妙なことだが」 needless to say 「言うまでもなく」 so to speak 「いわば」 be about to ~ 「まさに~するところ」
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be eager to ~ 「~したがる」 be anxious to ~ 「~したがる」 be sure to ~ 「きっと~する」 be due to ~ 「~する予定」 be likely to ~ 「~しそう」 be unlikely to ~ 「~しそうにない」 be ready to ~ 「~する準備ができている」 be willing to ~ 「進んで~する」 be unwilling to ~ / be reluctant to ~ 「~したがらない」 * 超補足 be unwilling to ~ が 「絶対にやらない」 be reluctant to ~ が 「やるけど、ためらいがある(気が進まない)」 be able to ~ 「~できる」 be unable to ~ 「~できない」 be apt to ~ / be liable to ~ / be prone to ~ 「~する傾向がある」 * 超補足 be apt to ~ が (自然と) 〜する傾向になる」 be liable to ~ が be prone to より起こる可能性がある。 どちらかというとネガティブ。 be prone to ~ が 「(病気のような) ネガティブなことになる」 be bound to ~ 「必ず~する」
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なぜtheirなのですか? someoneは複数形なのですか?
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文頭に否定の副詞が来た場合の訳し方について質問です。 例えば下の英文だと、no→0個として、「医療研究開発の0個の分野において、その会社は肝細胞の研究と同じくらい国外の競合他社に遅れている。」と訳したのですが、これで良いのでしょうか?この場合比較の基準が「遅れの度合い」で、比較対象が"ゼロ個の分野"と"肝細胞の分野"ということですか? 教えていただけると嬉しいです。
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現在完了でhave+過去分詞のものとhave been〜ingのものの見分け方を教えてください🙇🏻♀️動作かどうか を見ると習いましたが、解決しようとする、暮らしているなど動作かどうか怪しいものが出題された時に悩んでしまいます🌀
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高校受験の際は、to不定詞になるもの、〜ingになるものをある程度暗記し、問題も順調にとけましたが、高校に入ると単語の量が増えて困ってます💦暗記しなくても見分ける方法はありますか😿?
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大至急です‼️答え教えてください🙏😭
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大至急です‼️答え教えてください🙏😭
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高1英語動名詞の単元の質問です。 私はパスワードを変更したことを覚えています。 I remember having changed the password. I remember changing the password. どちらが正しいですか🙇🏻♀️
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英文解釈で質問があって、 この文のように副詞とかで囲ってかたまりとしてみる時にどこまでがかたまりを作っているのかが分かりません。 例えばこの例文ならas a mother talksとto her childを副詞の()を分けてかたまりを作ると考えてました。 to meが前の動詞talkedにかかっていて、私に話しかけたみたいな感じでかかっているのと同じように他の文もなんの品詞にかかっているかを1度日本語訳をして考えればいいんですか? またこの文の訳し方がよく分かりません。 彼女は私に話しかけた、このasは~ようにまだはわかるんですけどそれ以外の訳し方が分かりません。 文読みずらくてすみません。よろしくお願いします。
Senior High
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分詞構文に書き換える問題です。この時はまだ習ってなかったのでWorkingと迷いなく書いてましたがこの後、主節より前のことはHaving+過去分詞で表すと習いました。そうなると、働いた→出会った→結婚した の順だからHaving workedになりませんか?2つ目もなせFeeling thirstyになるのでしょうか💧
Senior High
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