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基本的な第1〜5文型

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ゆりんちょ☺︎

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文型が覚えきれておらず、基本事項だけささっと自分用にまとめたものです。

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ノートテキスト

ページ1:

<英語の文型について
①第1文型
この文型で使われる動詞は「目的語がなくてもちゃんとした文が成立する動詞」
第1大型は 「主語+動詞」
から成り立つ。
+
修飾語となる。
列
She cried.
She cried / bitterly.
②第2文型
激しく修
He runs / fast,
She walks/ slowly-
(5)
+ 動詞
(n)
(C)
ここで
+補語 (動詞の後ろにある形容詞のこと)
主語
(例
He
looks
old.
She
seems tired,
That story sounds strange.
This tastes
Sour.
☆目的語と補語の見分け方。
特殊な動詞である。
見分け方がある
-
動詞をbe動詞に代える。
→意味が通じたら補語
となる。
× 目的語
例外
動詞の後の補語は形容詞としていたが、
be 動詞 と become は名詞でも回
例
He become sick,
↓
He is
sick.
にしておかしくないので第2文型。
③ 第3文型
主語+動詞
+
目的語
(ここでいう動詞は述語動詞の略であるノ

ページ2:

④第4文型
主語+ 動詞+目的語+目的語
①
基本的に訳は 「誰々に ~をdoする」 となる。
目的語①②とすると 「主語は①に②を動詞」となる。
☆①も②も動詞を説明している!(目的語やからあたりまえやけど笑)
<第4文型で使われる動詞の例>
…に~
tell …に~を言う
bring
を持ってくる
give
に~をあげる
send
…に~を送る
lend
…に~を貸す
show
・・・に~を示す
buy
make
に~を買ってあげる
・・・に~を作ってあげる
teach
に~を教える
☆
Save
Spare
・・・に~(時間)を割く
* offer
・・・に~(手間、迷惑など)を省かせる
に~を申し出る
☆
tell
that~…に~だということを告げる
⑤第5文型
ルール① 主語+動詞+目的語+補語
ルール②
目的語と補語との間に 「主語述語」の関係があること。
!第5文型には約束事があり4つの型に分けることができる!
(1)補語のところに、主に形容詞がくる型 (名詞がくることも少々)
(2)補語のところに、動詞の原形がくる型(述語動詞は使役動詞)
例外あり
(3)
(4)補語のところに不定詞がくる型
☆代表的な動詞。
(1) 形容詞のとき
(述語動詞は知覚動詞)
(目的語をA,補語をBとする)
名詞のとき
keep
AをB(の状態)にさせておく
keep AをBCの状態)にさせておく
leave
AをB(の状態のまま)にしておく
call
AをBと呼ぶ
make
AをBの状態)にさせる
elect
AをBに選出する
find
AはBなんだということがわかる
make
AをBにする