ノートテキスト
ページ1:
関係詞を使った構文 (参照: Vision Quest) what is called / いわゆる ・This is what is called "globalization”. これがいわゆる グローバル化」だ。 (これは「グローバル化」と呼ばれていることだ。) No. Date what Sused to be / 以前[かって]のS(の状態) He is not what he used to be. 彼は以前の彼とは違う て L what Swas で昔のふ what Sis で今のを表す。 The price is double what it was 10 years ago. (価格は10年前の2倍だ) This movie director made the actress what she is now. (その映画監督がその女優を今の彼女にした) what with A and B / AやBの理由で A What with lack of exercise and overeating, my overweight. father is 運動不足や食べ過ぎなどで、父は太り過ぎている。 Ais to B what Cisto D/AとBの関係はCとDの関係と同じだ Friendship is to the soul what food is to the body. A 友情と心の関係は 食べ物と体の関係と同じだ。
ページ2:
★ such ~ as・・・・・・するような~ 主格の肉だ Read such books as will make you happy. あなたを幸せにするような本を読みなさい。 No. Date the same ~as... するのと同じ~ 目的格の肉付 Oh, no. なんてこと。 She's wearing the same sweater as I am. 彼女は私が着ているのと同じセーターを着ている。 as is often the case with~ 1~にはよくあることだが As is often the case withiner, she was silent in the meeting. 彼女にはよくあることだが、打ち合わせで何もしゃべらなかった。 9 ら asは関係詞の非限定用法のように文全体を先行詞とし、「~するように」という 意味を表すこともできる。 L as is usual with ~ (~にはいつものことだが)という表現もある。 ' As is usual with Tom, he made a joke. (いつものことだが、トムは冗談を言った。) more ~ than /…する以上の~ Don't carry more money than you need. あなたが必要としている以上のお金を持ち歩いてはいけません。 4 more than & com... 12, 分が できる以上の~」 だが、「方が……できない ほどの~」という否定で訳すと自然な日本語になる。 → There is more food than we can eat.(食べ切れないほどの食べ物がある。)
ページ3:
9 9 9 9 9 9 9 no but ない~はない 関係詞の役割(= that doesn't) There is no rule but has exceptions. 例外のない規則はない。 →あまり口語では用いられない。 47 = There is no rule that doesvit has exceptions. No. Date
ページ4:
Thank you for reading.
Other Search Results
Recommended
英語文法の基礎
517
2
必見👀¦英検2級総まとめ
489
0
Recommended
Senior High
English
英文解釈で質問があって、 この文のように副詞とかで囲ってかたまりとしてみる時にどこまでがかたまりを作っているのかが分かりません。 例えばこの例文ならas a mother talksとto her childを副詞の()を分けてかたまりを作ると考えてました。 to meが前の動詞talkedにかかっていて、私に話しかけたみたいな感じでかかっているのと同じように他の文もなんの品詞にかかっているかを1度日本語訳をして考えればいいんですか? またこの文の訳し方がよく分かりません。 彼女は私に話しかけた、このasは~ようにまだはわかるんですけどそれ以外の訳し方が分かりません。 文読みずらくてすみません。よろしくお願いします。
Senior High
English
分詞構文に書き換える問題です。この時はまだ習ってなかったのでWorkingと迷いなく書いてましたがこの後、主節より前のことはHaving+過去分詞で表すと習いました。そうなると、働いた→出会った→結婚した の順だからHaving workedになりませんか?2つ目もなせFeeling thirstyになるのでしょうか💧
Senior High
English
この文で、なぜeachから文末までが関係代名詞になってるのか教えて欲しいです。
Senior High
English
解説お願いします🙏
Senior High
English
参考書に付帯状況の with という項目についての質問です。「付帯状況」という言葉を知りませんでした。 参考書には「with A + B の A には名詞、Bには現在分詞・過去分詞・形容詞・副詞・前置詞+名詞のいずれかがくる」と書かれているのですが、with A to do... という未来分詞(?)が来るのはダメですか?たとえば、With my wife to pick him up at the station, my son didn't have to be waiting for me. みたいに、文法用語アレルギーで理解不足を感じます。感覚で作ってみたのですが、大丈夫でしょうか?大丈夫なら学校の英作文の自由作文課題で使いたいと思います。
Senior High
English
a boy looking at the moon の a boy と looking の関係は能動、a man killed in the war の a man と killed の関係は受け身。これはわかるのですが、a book to read の a book と to read の関係(本はこれから読まれるんですよね)は to read が形が能動なのに意味が受動なのはなぜですか? a man to keep his promise は能動関係、a promise to arrive in time とかはポンポンと並列されていて同格関係(?)でしっくりきます。なぜ a book to read とか something to eat は a book to be read とか something to be eaten とはならないのでしょうか(ひょっとしてこれもOK)? これを使っている英米人の頭の中でどういう作用・意識・判断が起こって使ってるのでしょうか? 参考書には例文と訳し方(後ろから訳して「~べき...」)がと載っているだけで具体的説明がありません。どなたか教えていただけますでしょうか。
Senior High
English
並べ替える問題を教えてください🙇♀️
Senior High
English
答えが③なんですけど解説見てもよくわかんなくてなんで③になるか教えて欲しいです。私は②か④でなやんで接続詞かなっておもったりしたけど違いました😭
Senior High
English
英語リードAです。主格、所有格、目的格それぞれ見分け方が分からないです。
Senior High
English
Comment
No comments yet