ノートテキスト
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GRAMMAR Last year Kate ran ⑩経営する Date 4・20・月 rice restaurant which was a 限定用法 名詞 famous in Tokyo アイスクリーム 叙述用法 an ice ③主語 目的語 I ate la 補語 前置詞の目的語 ice. 氷 (同格) の5つ 代名詞と同じ働きをするが 修飾はできない ※thot (those) 1 四 one lin 前(前+名)=M修飾語形・副) 2つだけは修飾される。 名名 to ○始発 帰着( for to SV 72 from To fors. A ← B 詞 out off up/down I down away 外へ くっついている ものを 時/場、文頭/未 (句・節) 高住す。 M-形を修飾 限定直接⑧と並ぶ 叙述間接的(C) The man 2 (叙了) notと同じ頻度/限定 who is rich. 辞書の引き方 名詞なら か何 形容詞なら のと 土 のとき 動詞なら 他か few +C little+ 1 a fewt C )ほとんど ほとんど~ない a little + 少しは ~ある 肯定的
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5文型 ISU 2SVC 3.SV&目的語 他4SVO0 I am happy. C 5SVOC SO のみ I found the book easy. C => 22 or ⑦ 名 ① 名 形 0 C叙述 cake I like the dog. 名 S = C SO 名 % SVOC v思考ノ発言 Tom made efforts. S made me Tom a 名 V 名 名 0 % 主→述 0:0 ☑ 0 C Sは10 はしだ と思う 主 →述 言う viそれ以外 Sは原因・結果
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旬や節のはたらきを判断する No. Date: 4:23. 木 →S 0 C 前の (同格) ⑩の直後から修飾 →1℃になる ☆関係詞は形 ③ who what⑥ ☆TVの判断 ①各S-0 C 同格 友人が私を助ける ↓ ②形 ③ ③ ⅰ) 名 to V S→ P 目的 条件 感情の原因 iii) 名 to ① 行動の根拠(関副の因 結果 Some friends to help. 助けるべき友人 (私)友人を助ける the way(how) the peason(why) ホントは 入る Some friends to help 主 me.. アボ the time (when) the place (where) ③①人もの V HD ※SVOO SVO ⑥はなくならない! put移動していた状態から 安定した状態になる。 by 完了by the tiec までには until (till)完了形・継続 ~までずっと c
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→ * 受動態→① en. 過去分詞 もとは他、旬はありえない I am hoppy have Denは完了で受け身ではない 助⑩原形不定詞 名 1名 Chen(by+S) ☆その他はそのまま省略可→1.不明 ☆能に比べて口が1つ減る。 2.自明 (to)① 3.一般的な人 to⑩ 口 ⑩→準⑩ing 他en 1つ減る ☆原形不定詞(to)① ※動詞ではない! 1助⑩ ⑨を使った表現は定まっ て いない 2be (to) ⑦ 未来 be Wing 進行 be Den 受け身 35 DOC 使役 make 不定詞は使えない have let 未来:(to) ① 知覚 真名 ①仮日に I make it a rule (to take a walk every ☆汁について 前にitを指す名詞が あるこ汁や「それ every morning> ない状況の辻「訳さない」→天気・時間・明暗など 後ろに指すものがある形式5/0(仮slo) it to⑩/that節 強調構文 it that節関節 It is that 完全な文ができる強 不完全
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☆等位接続詞文法上等し 位接続詞: 文法上等しいものをつなぐ and but but or that I as...) as 何と何がつながれて いるのか? ↑文法上 →接扱 いできるとき 名 or 形 D 語でつなぐときはメ つながれたものはかたまり 文法上等しいものを探す。 I like Lapples and oranges > he likes bananas. S ③発見 等 ② 時制 next always prefer A to B ~BよりAを好む. 非難を表す. in order to do constantly/ いつも100% ~している ↓ うんざりだ ~するために marry→囮 be married to ~ と結婚する。 get
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確定度 1 時制 未来 be Ding be going beto ① ○○二時間と △△=相(アスペクト〕 現在 形 進行 事実=現在 非事実=過去 to 1 will ① 助→主観 主節 仮定法 S-SV- 一番強い 過去形 カコ完了形→大過去 今 ' 同時→過去(普通)形 S助 ① X 昔、以前→過去完了形 仮 (普通) 進行・動作途中→近い未来に終わる 完了→いまだに影響を受けている (完了進行) 仮定法 ①のカコ 仮のイディオム 中 be on the point of Wing ☆be about to ① DODA 今 Swish SV SEP have Den SV_! If only SV. as if / though SV- カ It is (about / high) time SV-
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時制攻略 Part.2 ☆時制 OOAA 時間を表す === 副詞 現在 You are 過去 (You were not cute 今の (未来) 時制の一致 were cute 昔) 英語は全てにおいて 「現在」が基準! ① He said that she was his teacher. 一致 ② He said that she is his teacher. 今なお (例外) said 無意識を意識しろ! そうである 昔 今 入試は解に説得力があるか否か ☆○○の特別ルール 真理は常に現在(普通)形 歴史は常に過去(普通)形 ◎副節中は、未来→現在で (普通) 時制:①の問題:講文をとる! 恒常性・事実 状態は進行形× にならない 進行 完了 特殊な点で成立する動作の途中 (○から△までの幅で成立する 完了進行 ずっと 途中 〇が△に影響 カコ ゲンザイ these days nowaday's ≒now lately現在完了 ☆~してから時がたつ (4) have passed (since SV) is 時 (Since SV) shall 話者の意思 (書き手) will文のSの意思 ⇒未来
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No. 疑問で → Some. Date 7.7.火 「Yes」という答えを期待している。 節の分類<復習> (1)ものをすすめるとた ☆5文型 coinを借りるとき、 一自 1 S V メリット①Vを学ぶことができる →他 wait→待つ ↓ 5SVOC ⑥<SV> RSVC SSVO 他4SVO0 that svが名節だった場合⇒その人が言いたいこと ☆節の分類 1.名=SOC副の○(同格) 2. 形 =関係詞100%!しかし、what ohaとは 少 ☆関係代名詞見つけやすい 関係副詞 関係形容詞 心先行詞を持たないから. 55文型にあてはめる。 ①→自他 1→2文にするときに抜ける品詞 When you go -You go to school. (あなたが学校に行くとき) Where you go to school. (あなたが学校に行く場合) That is the women (whom I spoke to, Yesterday] That is the women to whom I spoke (yesterday) 前+名 S 他 名が抜けてない。 ① ⑧が抜ける= ①の知識 A how what #It 3 ... 関代 ある長に従う抜けない…関あり・前・関
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関係詞 ☆ which ~について ち先行詞が ⑧/前 He said he was bought up in Spain, which turned out talse. 彼は自分はスペインで生まれたと言った。そしてそれは嘘だと分かった。 10 who whese whom too 形/副 So 任意の選択制 my. ◎関係代名詞 that ①長が「人+もの」 ②歯がギモン詞(Who) do/did ① the very ② the only ⑧ ③先に極端な限定がつく。 the最上級⑧ ④先がしのとき me 名 Anything ok. 訳)なんでもいいよ! ◎構文を決定する (関節のハンイ決定→はたらき決定 no. [ ] That is what we want to know, なし is I what' what 名 how. what is better. さらに良いことに 例外①「いわゆる」 what call [ (what is called) ②さらに~たことに what is <What he says is not important- 現代 C 主節 ☆動詞の前から接を探す→があまる→主節
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◎複合関係詞(関ever) ↓ ①歯がない I know the man whom my brother knows. I know whomever my ②節のはたらき my. brother knows. 関代→関代 ever 名 or 副 関副→副ever 形 副 ◎関係詞を決定する ⑧~ならなんでも 形 たとえ~でも=no matter Were ever あるwho, which, whom ①②が抜けているか、関代、関代 ever No ① (③ (特殊:that) that,関代 ever +関代 関副、関副ever ある when, where,udy 前+関代、whose ないhow、関副ever ☆, whichだけは前文を先行詞にできる。 ☆that はっと前のあとには使えない ☆名関SVの型になると関は省略可
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英文解釈で質問があって、 この文のように副詞とかで囲ってかたまりとしてみる時にどこまでがかたまりを作っているのかが分かりません。 例えばこの例文ならas a mother talksとto her childを副詞の()を分けてかたまりを作ると考えてました。 to meが前の動詞talkedにかかっていて、私に話しかけたみたいな感じでかかっているのと同じように他の文もなんの品詞にかかっているかを1度日本語訳をして考えればいいんですか? またこの文の訳し方がよく分かりません。 彼女は私に話しかけた、このasは~ようにまだはわかるんですけどそれ以外の訳し方が分かりません。 文読みずらくてすみません。よろしくお願いします。
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分詞構文に書き換える問題です。この時はまだ習ってなかったのでWorkingと迷いなく書いてましたがこの後、主節より前のことはHaving+過去分詞で表すと習いました。そうなると、働いた→出会った→結婚した の順だからHaving workedになりませんか?2つ目もなせFeeling thirstyになるのでしょうか💧
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高校三年生です。琉大工学部の学校型推薦を受ける予定なのですが資格がなにもないため英検2級を夏休み中に勉強してS-CBTで受けようか迷ってます。意見ください
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テストの解答にでていた英文和訳の訳が以下のようになっていました。 「for you の部分がeasyにかかるように、必ず「きみ(あなた)にとって」「きみ(あなた)には」としなさい」(テストの解説)。そう訳していない人(「~は」とか「~が」と訳した人)はみんなバツになりました。ちなみに日本語の辞書では「~にとって」「~には」というのは「~の立場からみると」「~の基準では」という意味だそうです。 なぜかなのか解説してください。 It is easy for you to read this book. 「この本を読むことはきみにとって(きみには)易しいことだ」 This book is easy for you to read. 「きみにとって(きみには)この本は読みやすい」
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学校は生徒が行く時にはthaはいらなくて、保護者が行く時にはほしいと習ったのですが、他にそのようなルールの場所などはありますか?
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英作文の添削をしてほしいです。よろしくお願いします。 This passage introduces Chamorro, an endangered language spoken by the indigenous Chamorro people of Guam and the Northern Mariana Islands. The number of speakers declined significantly around 1917, when the U.S. Naval Government banned its use in schools and public areas. Furthermore, the growth of tourism and the rise of globalization reinforced the dominance of English, further marginalizing Chamorro. Today, efforts to preserve the language include incorporating it into school curricula, displaying it on public signs, and promoting its role in local cultural events and community activities.
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参考書に付帯状況の with という項目についての質問です。「付帯状況」という言葉を知りませんでした。 参考書には「with A + B の A には名詞、Bには現在分詞・過去分詞・形容詞・副詞・前置詞+名詞のいずれかがくる」と書かれているのですが、with A to do... という未来分詞(?)が来るのはダメですか?たとえば、With my wife to pick him up at the station, my son didn't have to be waiting for me. みたいに、文法用語アレルギーで理解不足を感じます。感覚で作ってみたのですが、大丈夫でしょうか?大丈夫なら学校の英作文の自由作文課題で使いたいと思います。
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a boy looking at the moon の a boy と looking の関係は能動、a man killed in the war の a man と killed の関係は受け身。これはわかるのですが、a book to read の a book と to read の関係(本はこれから読まれるんですよね)は to read が形が能動なのに意味が受動なのはなぜですか? a man to keep his promise は能動関係、a promise to arrive in time とかはポンポンと並列されていて同格関係(?)でしっくりきます。なぜ a book to read とか something to eat は a book to be read とか something to be eaten とはならないのでしょうか(ひょっとしてこれもOK)? これを使っている英米人の頭の中でどういう作用・意識・判断が起こって使ってるのでしょうか? 参考書には例文と訳し方(後ろから訳して「~べき...」)がと載っているだけで具体的説明がありません。どなたか教えていただけますでしょうか。
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下の英語長文のhowの部分の訳し方について質問です。(空欄→whatです) how their resolutions compare with the previous year's behavior. の部分を、「どのように彼らの決断は前年の行動と比較するのか」と訳したのですが、不自然になってしまいました。解答は、「どのように〜と"比較されるか"」となっていたのですが、なぜcompareが能動なのに、受動で訳されるのですか?(確かに、能動で訳すと上記の私がしてしまったような訳になってしまうので不適切だと思うのですが) 英語を読んでいて、もし能動で訳して変な場合は受動で訳しても良いということなのでしょうか? 教えていただけると助かります。
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