ノートテキスト
ページ1:
Vintage 形容詞の語法 No. Date 数・量を表すおもは形容詞 数量 修飾する名詞 many A たくさんの かなりの量・数の quite [not] a a great number of A tew A 少しの… a few A Aは可算名詞(の複数形) Aは不可算名詞 much A a great deal of A quite [not] little A a little A ほとんどいない tew A a little A ( enough +可算(5)/不可算 (産業(有) <感情を表す形容詞 amazing amazed (驚嘆する) exciting Cxcited (興奮する)の frightening frightened (びっくりする) surprising - surprised (驚) Scaring Scared (怖い) disappointing-disapointed (失望) depressing depressed (がっかり) discouraging discouraged (落胆) Interesting Interested(興味) annoying annoyed (いらいら) boring bored (退会) depson 2 confusing confused (困惑) embarrassing embarrassed (恥とルリⅠ pleasing pleased (喜ぶ) relieving - encouraging encouraged(勇気づける) relieved (安心) satisfying satisfied (満足) wold (38) How ( <補語としてのみ用いられる形容詞> afraid (恐れる). alike (よく似た) asleep (眠っている) content (満足して) alive (生きている) ( (APN) HQ alone (ただ一人の/孤独な) ashamed (恥じている) (3) INNOMA (A)(7) aware (気づいている) aunake(目覚めている)
ページ2:
No. Date <補語になる場合①名詞を修飾する場合②) able ①「(be able to doの形で)~することができる」 ②能は」 Certain late ①「確信している」 ②「ある・・・」 ①「遅れた、遅い」 A ②「後期の、故…」 present ①「出席している」②「現在の」 [ten] atsuk <人をらにしない形容詞」 convenient (便利な(都合のよい) necessary c必要な) possible (可能な) Inconvenient (不便な) unnecessary(不要) Impossible (不可能な) bangu ・できる/できない>) kanangshi-Spongels ( Sis できる able todo Sis capable of doing/A(名詞) It is possible for A to do できない to do S is unable S is incapable of doing/A(名詞) It is impossible for A to do. 97 <high/low> price (値段) income (収入) Salory (給料) cest(費用) wage(賃金) pay (報酬) tax (税金) stows (su) Shows. (ケンダ) iro (+) <large/small> (5) umber (数) amount.quantity (量) Sum(金額) audience (観客) population (人口) crowd (群衆)
ページ3:
<区別が紛らわしい〉 Salike (15/2113) likely (ありそうな) S alive (生きている)( レアム(生きている(現在使われては) lively (元気で活発な) No. Date (1)100/ sleepy(眠い/眠そうな) ohistoric (歴史上有名な/歴史に残る) asleep(眠っている) historical (歴史の/に基づく) defor /industrial (産業/工業の) industrious (下(熱心な) economic (経済の) economical(経済的は) regrettable (残念(遺憾は) regretful (後悔している(残念に思っている) Sturther (さらに遠い/さらに進んだ) tarther (もっと遠い) late (遅れた(遅い) later (もっと遅い/晩年の) latest (最新の) latter (後者の1後半の) (ost (最後のノの前の) Tsuccessful (成功した1好結果の) Successive (連続する) succeeding (次の1あとに続いて起こる) 「intelligent(知能の高い/理解力のある) ○ Intellectual (知性の/知性に関する) Intelligible (容易に理解できる) unintelligible (理解できない) oSocial (社会の1社の) Isociable(社交的な/優想の良い) considerable (かなりの1相当な) considerate (思いやりがある) cf. inconsiderate (思いやりがなくり tavorite(お気に入りの) tavorable (好意的な1好都合な) cf.unfavorable(否定的な/不都合な) 「imaginary (想像上の(架空の) imaginative (想像力豊かな) Imaginable (考えられる限りの) 「respectable (立派な) respectful (丁寧な/敬意を表す) (respective (それぞれの)
ページ4:
No. Date sensitive (敏感な/神経過敏の) (f、Insensitive(無神経な/鈍感な) hensible (分別のある(賢明な) sensory (感覚の/知覚の) sensual (官能的な) 「valueless(価値のない) invaluable (非常に貴重な) literal (文字通りの/事実に忠実な) literary (文学) () literate (読み書きができる) if Illiterate (読み書きができない(無学の教養が 195) Shop Wich also () au (2) abo h (3)炙り) (9) Sis (1) (A)) gust Sporovat (0) 19170) (5 (約) 金 ( (+ (B) SUIT (94) G
Other Search Results
Recommended
Recommended
Senior High
English
分詞構文に書き換える問題です。この時はまだ習ってなかったのでWorkingと迷いなく書いてましたがこの後、主節より前のことはHaving+過去分詞で表すと習いました。そうなると、働いた→出会った→結婚した の順だからHaving workedになりませんか?2つ目もなせFeeling thirstyになるのでしょうか💧
Senior High
English
テストの解答にでていた英文和訳の訳が以下のようになっていました。 「for you の部分がeasyにかかるように、必ず「きみ(あなた)にとって」「きみ(あなた)には」としなさい」(テストの解説)。そう訳していない人(「~は」とか「~が」と訳した人)はみんなバツになりました。ちなみに日本語の辞書では「~にとって」「~には」というのは「~の立場からみると」「~の基準では」という意味だそうです。 なぜかなのか解説してください。 It is easy for you to read this book. 「この本を読むことはきみにとって(きみには)易しいことだ」 This book is easy for you to read. 「きみにとって(きみには)この本は読みやすい」
Senior High
English
例題(3)の英訳において、なぜthat節内が現在完了になっているのでしょうか? また単純に過去形じゃダメなのでしょうか
Senior High
English
解説お願いします🙏
Senior High
English
英作文の添削をしてほしいです。よろしくお願いします。 This passage introduces Chamorro, an endangered language spoken by the indigenous Chamorro people of Guam and the Northern Mariana Islands. The number of speakers declined significantly around 1917, when the U.S. Naval Government banned its use in schools and public areas. Furthermore, the growth of tourism and the rise of globalization reinforced the dominance of English, further marginalizing Chamorro. Today, efforts to preserve the language include incorporating it into school curricula, displaying it on public signs, and promoting its role in local cultural events and community activities.
Senior High
English
参考書に付帯状況の with という項目についての質問です。「付帯状況」という言葉を知りませんでした。 参考書には「with A + B の A には名詞、Bには現在分詞・過去分詞・形容詞・副詞・前置詞+名詞のいずれかがくる」と書かれているのですが、with A to do... という未来分詞(?)が来るのはダメですか?たとえば、With my wife to pick him up at the station, my son didn't have to be waiting for me. みたいに、文法用語アレルギーで理解不足を感じます。感覚で作ってみたのですが、大丈夫でしょうか?大丈夫なら学校の英作文の自由作文課題で使いたいと思います。
Senior High
English
a boy looking at the moon の a boy と looking の関係は能動、a man killed in the war の a man と killed の関係は受け身。これはわかるのですが、a book to read の a book と to read の関係(本はこれから読まれるんですよね)は to read が形が能動なのに意味が受動なのはなぜですか? a man to keep his promise は能動関係、a promise to arrive in time とかはポンポンと並列されていて同格関係(?)でしっくりきます。なぜ a book to read とか something to eat は a book to be read とか something to be eaten とはならないのでしょうか(ひょっとしてこれもOK)? これを使っている英米人の頭の中でどういう作用・意識・判断が起こって使ってるのでしょうか? 参考書には例文と訳し方(後ろから訳して「~べき...」)がと載っているだけで具体的説明がありません。どなたか教えていただけますでしょうか。
Senior High
English
下の英語長文のhowの部分の訳し方について質問です。(空欄→whatです) how their resolutions compare with the previous year's behavior. の部分を、「どのように彼らの決断は前年の行動と比較するのか」と訳したのですが、不自然になってしまいました。解答は、「どのように〜と"比較されるか"」となっていたのですが、なぜcompareが能動なのに、受動で訳されるのですか?(確かに、能動で訳すと上記の私がしてしまったような訳になってしまうので不適切だと思うのですが) 英語を読んでいて、もし能動で訳して変な場合は受動で訳しても良いということなのでしょうか? 教えていただけると助かります。
Senior High
English
並び順がよく分かりません。どなたかよろしくお願いします。
Senior High
English

Comment
No comments yet