ノートテキスト
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♪不定詞① <不定詞の3つの用法> ・名詞的用法 →不定詞を中心とした語句が名詞の働きをして 補語や主語、目的語になること ・形容詞的用法 不定詞が直前の名詞を修飾すること ・副詞的用法 →不定詞が名詞以外の語句や文を修飾すること ・名詞的用法(~すること) ①不定詞を主語にする To own a house is dream of many Japanese. 主語 ②形式主語のを使う (家を持つことは多くの日本人の夢だ) It is important to keep your dream. 形式主語 ③不定詞を補語にする (夢を持ち続けることは重要だ) Our plan is to climb the mountain tomorrow... 説明する補語 (私たちの計画は明日その山に登ることだ) ④不定詞を目的語にする No. Date My son needs to see adentist. 他動詞の目的語 (私の息子は歯医者に見てもらう必要がある) ⑤形式目的語の花を使う I think it important to discuss the problem. 形式目的語 (私はその問題について話し合うことが重要だと思う) KOKIMO LOOS LEAR -13 Tem ruan
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・形容詞的用法(~するための) ①名詞が主語になる I'm looking for someone to help me with my work. ③名詞が目的語になる (私の仕事を手伝ってくれる誰かを探しています) 不定詞の主語 I have a lot of haremark to do私にはするべきたくさんの宿題がある) 不定詞の目的語 ③名詞が前置詞の目的語になる Do you have anything territe with? (あなたは何が書くものを持っていますか) 前置詞 (with)の目的語 ④名詞に説明を加える Don't miss your opportunity to own this home. 説明 ⑤名詞の具体的な内容を説明する (この家を手に入れるチャンスを見逃してはいけない) He made the decision to run for governor. 同格 ・副詞的用法(~するために) ①目的を表す (彼は政府に立候補する決意をした) She is working hard tekune女は車を買うために一生懸命働いている) ●「目的」を表す不定詞は直前にin orderやsoas を加えて in order to buy や so as to buy とすることもある! ②結果を表す [1]おもいがけない結果を表す They came home to find that the window was broken. (帰宅してみると窓が壊されたことが分かった)
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♪不定詞② ・不定詞の主語と否定語の位置 ①意味上の主語 It would be easy for you to win their trust.. ②否定する 意味上の主語 (あなたが彼らの信用を勝ちとるのは簡単だろう) I decided not te take his offer. 不定詞の前に入れる! SVO+to不定詞 (私は彼の申し出を受けないことを決めた) ①want to 不定詞10に~してほしい) I want you to be more careful. (私は君にもっと慎重になってもらいたい) ② tell Oto 不定詞(Oに~するように言う) My mother told mente eat more vegetables. (母は私にもっと野菜を食べるように言った) ③ allow Oto 不定詞(Oが~するのを許す、0に~させる) (私の父は留学することを許してくれた) My father allowed me to study abroad. SVO+原形不定詞 ①使役動詞+0+動詞の原形 ●make +0+動詞の原形:0に~させる(強制) My mother made me wait, out side the store. (私の母は私をその店で待たせた) ●let+O+動詞の原形が~することを許す(許可) Let me explain my plan. have+O+動詞の原形:0に~してもらう(依頼) He had the doctor look at his leg- (私の計画を説明させてください) (彼はその医者に足を診てもらった) = get +O+to不定詞
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[2]成長して~になる He grew up teke a professional soccer player. [3] never to 不定詞「~、そして二度としなかった」 They separated never to see each other again. (彼は成長してプロのサッカー選手になった) (彼らは別れ、再会することは二度をなかった) [4] only to 不定詞「~、しかし結局…しただけのことだった」 We ran to the store, only to find it closed. (私たちは店まで走ったが閉まっていることが分かっただけだった) ③感情の原因を表す I'm very happy temeet you. ④判断の根拠を表す (あなたにお会いできてとてもうれしいです) He must be a genius founderstand the theory. (その理論を理解しているとは彼は天才に違いない) ※人物評価を表す形容詞が判断の根拠 It is +形容詞+of+人+to不定詞 「~するとは〈人〉は…だ」 ♪S+V+人+10~ want to~ 「人に~してもらいたい」 would like 人 to~ 「人に~してもらいたい」 tell 人 to~ advise 人 to~ 「人に~するよう伝える」 「人に~するよう助言する」 order 人 to~ ask 人 to~ require 人 to~ 「人に~するよう命じる」 「人に ~ 「人に~するよう要求する」 persuade 人 to~ 「人に~するよう説得する」 するよう頼む」
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♪不定詞③ 不定詞が表す〈時〉 ①to+動詞の原形 →述語動詞と「同じ時」を表す ② to have+過去分詞 →述語動詞と「その時まで」「それより前」を表す He seems to be ill. (③病気であると思われる) He seemed to be ill. (これまで病気であるとその時思われる) He seems to have been ill. (これまで病気だったと思われる) He seemed to have been ill.(思う以前に病気だったとこれまで思われた) ・不定詞の進行形・受動態 She seems Jebenenjoying her holiday. Children need to be accompanied by an adult. ♪ 不定詞の注意すべき用法 Sis形容詞+to不定詞 →主語に対する話し手の評価を表すことができる ・too 形容詞 副詞 to不定詞 →~するには…すぎる1~すぎて…できない) 何かをする限界を超えていることを表す ※so that ~で表現可能 ・形容詞/副詞 enough to不定詞 →~するのにちょうど必要なだけ… ~するのに十分・・・ ※So...that~で表現する ・SO+形容詞/副詞 + as to不定詞 ~するほど ( so as to不定詞, in order to 不定詞 →~するためにに目的を表すことをはっきりと示す) 否定の時は so as not to 不定詞 in order not to 不定詞
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②知覚動詞+○+動詞の原形 ・See ' hear ・watch ' ・feel ' look at touch 疑問詞+to不定詞 how to D~の仕方 who to ▷だれを~すべきか 疑問詞の意味 what to ▷何をすべきか where to ▷どこで~すべきか + ~すべきか when to ▷いつ~すべきか ' 不定詞を自動詞に続ける ① seem [appear]+不定詞⇒「~であるようだ」 He seems to know the result. ② come +不定詞⇒「~するようになる」 (彼は結果を知っているようだ) I've come (私は彼をとても愛するようになった) come to love him so much. ③happen+不定詞⇒「たまたま~する」「偶然~する」 I happened tensee him at the station. (私はたまたま彼を駅で見かけた) ④ turn out+不定詞⇒「(あとで)〜だとわかる」 The rumor turned out to be false . (呼が嘘だとわかった)
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下線部1の和訳についてです。 模範解答➡️ 現代のグラフィティは1960年代前半にフィラデルフィアに現れたようだ。そして60年代後半までには、それはニューヨークに達していた。 私の解答➡️ 現代のグラフィティは、1960年代前半にフィラデルフィアで現れ、60年代後半までにニューヨークに達していたようだ。 seemは一文目だけにかけて訳すのが正しいですか?
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a boy looking at the moon の a boy と looking の関係は能動、a man killed in the war の a man と killed の関係は受け身。これはわかるのですが、a book to read の a book と to read の関係(本はこれから読まれるんですよね)は to read が形が能動なのに意味が受動なのはなぜですか? a man to keep his promise は能動関係、a promise to arrive in time とかはポンポンと並列されていて同格関係(?)でしっくりきます。なぜ a book to read とか something to eat は a book to be read とか something to be eaten とはならないのでしょうか(ひょっとしてこれもOK)? これを使っている英米人の頭の中でどういう作用・意識・判断が起こって使ってるのでしょうか? 参考書には例文と訳し方(後ろから訳して「~べき...」)がと載っているだけで具体的説明がありません。どなたか教えていただけますでしょうか。
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